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2022年6月30日 (木)

ベストマッチング。WRX STI S207とMICHELIN Pilot Sport 4S。

たまげたなぁ・・・5万キロ走ったWRX STI S207が新車当時より良くなった。

S207とPilot Sport4Sのマッチングはすさまじく良くて、S207の欠点をすべて無くしてしまった・・・。

S207は255/35 R19という標準WRX STIの245/40 R18より一回り幅広・扁平でそれゆえ路面からの外乱を受けやすい傾向にありました。

ダンパーもビルシュタイン ダンプマチックⅡという乗り心地を重視したタイプで、はっきり言って私には純正タイヤ・タイヤサイズ・ダンパー特性のマッチングが完全とは思えませんでした。

328馬力を発揮するSTI EJ20コンプリートエンジンが素晴らしいだけに、少し違和感がありました。

それが5万キロでMICHELIN Pilot Sport 4Sに交換したら・・・今までの不満がほぼ解消。

S2074stc

WRblue's nestから今日はS207で。

サイズもタイプも違うのに乗り出しの感覚はPilot Sport5とそっくり。

Pilot Sportシリーズだけあって芯が一本通っています。流石。

トラックに抉られた今まではステアリングをかなりとられた自動車工場前の道をPilot Sport4Sを履いたS207は別の車のようにどっしりと走ります。乗り心地も5万キロ経過したダンプマチックⅡがまるで馴らしを終えた新品に感じるほど。

トータルの乗り味が素晴らしく良くなりました。これは新車時を本当に凌いでいます。ロードノイズも減少。

週末はS207で高速も走ってお山に行こうと思います。

 

 

 

 

2022年6月29日 (水)

MICHELIN Pilot Sport5マジック。

街中でも軽快で楽しくなった。

MICHELIN PILOT SPORT 5を履いて一番驚いたことです。

ハイグリップタイヤを履くと、通常はステアリングのダイレクト感が増し、それは重めの操舵感をもたらします。

しかしMICHELIN PILOT SPORT 5ではより軽快なフィールに変化してそれは街中での操舵を大変楽しいものにしてくれます。

それでいて右左折の操舵角は明らかに減少。鼻がス~と入っていく。

まだスポーツドライビングはしていませんが、いつものコーナーをちょっと頑張って進入しても横Gに比例してグリップがリニアに増えてきてあっけなくクリア。

BS RE11/71R, NEOVA AD08R等国産スポーツタイヤに慣れた私としてはすごく不思議な感覚。

MICHELIN PILOT SPORT 5、これは面白いタイヤだ。

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これも驚いたのですが、私、あまりデザイン等気にしたことはありません。

でもMICHELIN PILOT SPORT 5の”フルリングプレミアムタッチ”はタイヤサイドがより黒くみえ、GRB純正BBS金ホイールとのマッチングが最高で、西日とかで見るとハッとするほどカッコイイ。

デザイン的には”ただの黒い輪っか”と思っていたタイヤがここまで車を引き立てるのか・・・。

なぜかマフラーとタイヤ・ホイール以外、外見は完全ノーマルのLEVORG TC Touringがやけに目立つ車になりました。

 

WRX STI S207に履かせたMICHELIN PILOT SPORT 4Sも同じような感覚がありかつグリップはそれ以上だと思うので早くお山で試したいです。

 

2022年6月27日 (月)

備忘:車載外気温計で気温41℃。

太田市、今日も熱い(暑い)です。

走行中の外気温時計で41℃。

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実気温でも39℃は超えていそう。救いは湿度が30%弱でアメリカでの酷暑のよう。

働く皆様の健康が害されないことを切に願います。

環境整備を続けねば。

 

10km未満の短距離の繰り返し、しかもタイヤが気持ちイイので踏んでいくと燃費は7km/L切ってしまいました(大汗)

 

 

 

新型WRX S4納入日程目安。GT-H選択は大成功だったかも。

まだ目安なのですが・・・。

ディーラーさんからの情報によると7月末生産が決まったようです。

お盆休み前には納車されるといいなぁ。

 

気になるところ。

・純正ナビの使いにくさ。

新型レヴォーグの純正ナビ、どうも使いにくくってスマホのナビを使うことが多いです。

特に目的地検索の曖昧さが乏しいのでなかなかヒットしない。

対策:純正ナビ、アンドロイドオートやアップルカープレイに本当に簡単に一発接続できるので通常はこれを使えばよいか。

あれ?気になるところはこれくらいだということを改めて発見。

 

GT-Hなのでアルミホイールもガンメタでオレンジボディが締まって見えてこれもOK。

2022_subaru_wrx_067__mid_20220627092801

アライモータースポーツでもTCシリーズ準拠の開発が始まっているとも聞いています。

WRX S4 GT-Hアライモータースポーツチューンにしてしまおう。

・エンジン馬力・トルクは旧WRX STIに届く。

・専用強化フロントブレーキは出ると思います。

・GT-Hなので開発中(と思われる)ダンパーキットは自在に装着できそう。車高チョイ上げも可能。

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というわけで思ったよりチューニング幅は大きいようでGT-Hにして大正解だったと確信に変わった今日この頃。

新型WRX S4 GT-H、新型BRZと並んで純ガソリン最後のチューニング許容される車かもしれません。

 

 

 

 

2022年6月23日 (木)

MICHELIN PILOT SPORT5は初代レヴォーグの救世主。

より少ない舵角で鼻がきれいに入っていく。

ガッと突き上げがあった個所をコンッと抜けてくれる。

直進維持がものすごく簡単になる。

疲れない、もっともっと乗っていたい・・・。

アライモータースポーツ謹製限定15台の走りに振ったLEVORG TC Touringが快適性をも手に入れました・・・。

 

初代LEVORGの欠点はいくつかあります。

軽い段差に突っ込んだだけでフロントのショックが大きいこと。

ちょっとした舗装の荒れでもリアの騒音が大きくなり、また突き上げが大きめなこと。

さらに私はBBSの軽量ホイールに225/45→245/40とNVHの問題が出る方向のチューニング済み。

それなのに・・Pilot Sport5が一皮むけたら上記の問題はほとんど解決。

まるでダンパーを高級なものに取り換えたよう。

純正アルミホイールに225/45R18のサイズなら車が生まれ変わったようになると思います。

「初代レヴォーグオーナーさん、MICHELIN PILOT SPORT 5にタイヤ交換するだけで素晴らしいレヴォーグがもっともっと素晴らしくなることを私が保証いたします。」と言いきれてしまうほどの感銘を受けました。

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2022年6月22日 (水)

怒涛のタイヤ交換。 その2 MICHELIN PILOT SPORT 5をLEVORG TC Touringにインストール。

S207に4Sを装着していただいているとき、販社さんに聞いてみた。

「245/40R18でPlimacy4かPilot Sport5の在庫ってありますか?」と。

Plimacy4はこのサイズだとベンツ純正交換用しかないようでお値段も高めとか。

Pilot Sport 5は市内の倉庫に在庫があり明日でも装着可能。

 

LEVORG TC TouringはGRBのBBS金ホイールにWRX STI純正のダンロップ スポーツMAXXを組み合わせ。

三年目、六分山程残っていて「もう少し乗ろうか。」とも思っていましたがNVHが少し悪化してきていて交換を悩んでいました。

この車はコンフォート系のビルシュタインダンパーが標準でNVH低減を目的にPlimacy4にしようと思っていた矢先にPilot Sport5が新発売。

猛烈に悩んでいましたが、ミシュラン社のプロ中のプロのお勧めもありPilot Sport5にあっさり決定。

人生初の二日間連続タイヤ交換と相成りました。

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装着時。あれ、カッコいい。

「フルリングプレミアムタッチ」という高度な金型技術がサイドに使われていて黒をより黒く見えるようになっているそうです。

性能重視で「デザインなんてカンケーねェ。」という傾向にある私すら感動したくらい。

 

販社さんのパーキングから乗り出した瞬間。アクセル軽く踏んだ分だけタイヤが抵抗もなく回ってくれて。

これは他社が物理的特性をいくら真似してもなかなか出せない感性領域に入っているのではという気がします。

「昨日に続いてMICHELINスゴイ。」と感動。装着したてで空気圧も高めでしょうにNVHの悪化は見られず。

乗り心地もメリハリのある良い感じで段差の衝撃吸収性能など素晴らしい。

レヴォーグは突き上げが問題となることが多いのでこの特性は非常にありがたいです。

 

タイヤ性能上げたらダンパーも弄らないと・・・と思っていましたがPilot Sport5ならこのままで純正よりはるかに良いマッチングになる可能性があります。週末の皮むきが終わった後がまたまた楽しみになってきました。

MICHELINタイヤに交換すると運転が楽しみになる傾向が昔からありますが、今回の二台も違わないようです。

Pilot Sport5、コストパフォーマンスも素晴らしいと思います。

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MICHELINのS様、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

2022年6月21日 (火)

怒涛のタイヤ交換。その1 MICHELIN PILOT SPORT 4 S をWRX STI S207にインストール!

WRXSTI S207納車は2015年12月。あっという間に7年目。

純正タイヤも7年目。途中インチダウンのスポーツタイヤやスタッドレスを履いていた期間も長く溝自体は6分山くらい残っていますがさすがにサイドウォールにひび割れも見えてきて交換を決意。

純正:ダンロップ スポーツMAXX 255/35 R19。

スポーツとコンフォートのバランス重視のタイヤで特別な感銘もなければ悪さもなし。まあ良いタイヤだと思います。

候補は

・MICHELIN PILOT SPORT 4 S の指名買い。

S207は35扁平タイヤなのにセッティングは結構コンフォート重視で、国内メーカー過激系スポーツタイヤは候補から外れました。

MICHELIN PILOT SPORT 4 S はWRX STI RA-Rの純正タイヤでもあります。

また過去の経験から「スポーツ性とコンフォートのバランスに悩んだらMICHELIN買っとけば間違いない。」ということで決定。

PILOT SPORT 4 Sは凝った工程を経る”職人の技タイヤ”ということで品薄。一か月ほど待って入荷したと思ったら私のほうが海外出張で。

急いで入れてもらったのに待たせてしまった販売店さんごめんなさい。

 

MICHELIN PILOT SPORT 4 S 255/35R19(96Y)XLをインストール。

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BBSの黒ホイールにサイドウォールに”プレミアムタッチ”デザインを導入した4Sはデザイン的にも最高。

受け取って乗り出した瞬間「タイヤが丸い。」、何を当たり前のことを・・と思われるかもしれませんが引っ掛かりも何もなく滑るように回っていく。真円度が高い、というだけではないさらに上の感覚。

MICHELIN PILOT SPORT 4 S 、走りの性能も(こそが)最高峰。一皮むいたら赤城山にでも連れ出しましょう。

S2074sf

下手なチューニングにお金をかけるより、良いタイヤにかけたほうが満足度は高いと思います。

さてMICHELIN PILOT SPORT 4 S 、どんな顔をこれから見せてくれるのかものすごく楽しみです。

 

因みに後ろに見えるLEVORG TC Touringも・・・タイヤ交換してしまいました(汗)

 

 

備忘:日米間ビジネストリップはほぼ正常化。

日米間ビジネストリップはほぼ通常に戻ってきました。

・到着72時間前までの指定施設でのPCR検査陰性証明。

・My SOSインストールと必要項目入力済か確認。

コロナ関係は上記二点がそろっていれば搭乗可能。

国内線チェックイン時と国際線チェックイン時の2回確認されます。

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物価は別として(汗)空港はマスク装着も個人の自由となり以前の雰囲気に戻っています。

 

成田に着くと前回とは逆に成田で降機する人が先で乗り継ぎの人は後。

アメリカからだと上記資料がそろっていて掲示できれば入国時PCR検査は必要なくなりました。

通常より20分ほどかかるだけで入国審査場まで行けます。

グローバルサプライチェーンの混乱はまだ続いていて正常な稼働はできませんが日米は全体的には日常を取り戻しつつあるように感じます。

 

 

2022年6月20日 (月)

お役所仕事。ドローン登録完了。

日本時間で今日6月20日からドローン等無人航空機の登録が義務化され、登録されていない機体は飛ばせなくなります。

また6月19日までに事前登録できていない機体にはトランスポンダーの搭載が義務化されているのでトランスポンダーがついていない機体は実質飛ばせなくなります。

登録は国土交通省の”無人航空機ポータルサイト”から行いますが・・・さすがお役所仕事、使い勝手は最悪の部類。

・機体番号等各項目入力

・本人証明アップロード

登録申請

これからが長いです、何日もずっと申請中の表示が。

ようやく申請が受理されて、支払いをしようと思うと・・・できない。

登録料支払いができるようになるまで・・・また数日延々と待つ。

ようやく支払い可になってカードで支払い。

登録ナンバー来るまでまた待つこと数日。

登録してから登録ナンバーが発行されるまで12日。

何日待ちの情報も一切ないのでメールを待つのみ。

 

産業用はともかく個人でのドローン使用は控えてほしいとのことなのでしょう。

まあ確かに個人で実用に耐えるドローンは中国のDJI社製しか現在はなく(パロットはプロユースに移行、個人向けは無くなった。)DJI製のセキュリティはいろいろ疑問があるところ(ウクライナ側では使用禁止になってきた。)。

国内メーカーからDJIの倍でもよいからセキュアなドローン販売されないかしら。

 

 

2022年6月17日 (金)

久しぶりのオイル交換・・・

コロナパンデミックで2年近くこれなかったり、来られても忙しかったりでなんと2年もオイル交換していなかった(汗)

まあ2年間で走行距離はたったの1000マイルですけど・・・。

ディーラーさんは遠くてアポも取りにくいので近くのオイル交換ショップへ。

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オイル交換ピットが2レーンあって流れ作業でことが進みます。

後ろにつけて係員が来たらオイルの種類やしてもらいたいサービス内容を告げて、キーを中に入れたままで待合室へ。

電話番号聞かれて「前来たのずいぶん前だからデータ残ってるかなあ」と思っていたら流石アメリカしっかり残っていて「会社とディスカウント契約していて社員さんだから対象ね」ということで値引きもしていただいて。

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少し高級オイルを奢った今や貴重な3.6L水平対向6気筒エンジンはものすごく快調になりました。

スバルの水平対向エンジンにはオイル交換が大切だということを改めて感じました。

因みにこんな田舎のオイル交換チェーン店ですが親会社の親会社は日本の商社です。

日本のインターネット記事では「日本はもうだめだぁ」とかミスリードするような記事があふれていますが、日本企業は地味に海外に浸透しているのだなぁといつも思います

 

2022年6月13日 (月)

備忘:アメリカ、驚愕のガソリン価格

驚きました。ガロン5ドル超え。

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1ガロンは5.15ドル×134円で計算すると690円。

1ガロンは約3.85Lなので690÷3.85は・・・179円!

レギュラーで日本のガソリン価格を抜いているではないか・・・

円安下の円換算とはいえアメリカでの燃料価格が日本を上回るとはなぁ。世界有数の産油国なのに。

 

それでも十数年前ガロン1ドル台から2.5ドルになったときのようなパニックは不思議とありません。

同期間でハンバーガー屋さんの時給も7.5ドル/hから15ドル/hになってはいますが。

これはEVを推し進めようとする現政権の意思か。

世界で何が起こっているのだろう?

 

 

2022年6月12日 (日)

Garage sale.

今日は地域のガレージセールの日でした。

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朝8:00から15:30まで。

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「フォレスターの新車だ、お客さんのかな?」と思っていたら、お向かいの奥様が満面の笑顔でやってきて・・・

「私が新車で買ったのよ、三か月待ってやっと納車されたの!最高の車よ!」

私が「この車は私の日本のホームタウンで作られたのです。本当に良い車ですよ。」とか盛り上がりました。

このコートに住みだした頃は百数十軒のうち、スバル車は私の家だけだったのですが今では10台以上あるのではないかと思います。

ご近所の皆さんに久しぶりに挨拶もできて本当に良かったです。

 

最初は?となったフォレスターのマイナーチェンジデザインはここアメリカで見ると本当にカッコいいです。

スバルのデザイン力はアメリカマーケットで生きています。

 

2022年6月 7日 (火)

空港にて

都市対抗野球応援後空港へ。

PCR検査して翌日海外出張。

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雨の中ANAのエアバスA380二機が駐機していました。

コロナパンデミックがなければ今頃フル稼働でお客もANAもハワイ州も三者が利益を得たのだろうな、と思います。

 

残念、太田市ドームに行けず。都市対抗野球北関東大会。

第一代表決定トーナメント

5月31日 茨城トヨペット 3対2で勝ち

6月2日 日立製作所 0対6で負け

第二代表決定トーナメント

6月3日 茨城日産 3対1で勝ち

6月4日 エイジェック 8対2で勝ち

6月5日 日本製鐵鹿島 6対7で負け

特に6月5日の試合は4点差から猛追で1点差まで詰めた素晴らしい試合でしたが惜しくも及ばず。

都市対抗野球の面白さ、厳しさを実感させていただいた5日間でした。

SUBARU野球部の皆さん、応援団の皆さん、そして応援席で一緒に応援した皆様、本当にありがとうございました。

2022年5月31日 (火)

350万アクセスありがとうございました。

カウンター見たら(PC画面で右側中ほどに表示)350万アクセス突破していました。

皆様方のアクセス、コメントに心より御礼申し上げます。

今年は個人車で新型WRX S4がたぶん8月ころには納車されると思いますし、社用車ですがSOLTERRAも同時期に納車されるかもしれないので私の実体験から思ったことを素直に書いていこうと思います。

プラグインステラから13年を経た二車種目のスバルEV、実用でどう使えるのかレポートできるのが楽しみです。

 

新型WRX S4:”東北巡業?アイサイトX活用レポート”とか”WRX STI TC380 vs 新型WRX S4”とか書いていきたいです。

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SOLTERRA:”名古屋まで無充電で行けるのか!”とか”宿泊施設での充電事情”とか書けるといいです。

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コロナもWITHコロナになってきたし、スバル車との生活はまた楽しいものになる気がします。

 

 

都市対抗野球始まりました!

都市対抗野球北関東予選開始です。会場は太田市野球場で観客も定数の半分ですが入れて。

小雨の中一時間遅れて、水戸市代表茨城トヨペットと太田市代表SUBARUが第一試合。

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太田市九回裏得点で辛勝。水戸市代表茨城トヨペット、良いチームでした。

ちなみにHPには選手の愛車が記載されていて、さすがトヨペットさん。

都市対抗野球、熱戦のスタートです。

 

「スバル安心ほっとライン」の素晴らしさ。

トラブル後の後フォローって本当に大切だなぁ・・・と思いました。

夕方新型レヴォーグのチェックエンジン点灯、流れるように各種警告表示。

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エンジン再始動しても消灯せず。

さすがにここまで警告灯がフル点灯すると動かす気にもなれず。

「スバル安心ほっとライン」に入っていたよなぁ・・・で電話。

「オペレーター出るまで何分かかるか・・」思いながら音声案内に従う。

1と2を選ぶだけの超シンプルな選択。

オペレーター、なんと1分ほどで出てくれた!これは凄い。

状況を説明すると「車引き取り、代車を手配します。」とのこと。

代車はWRX を使うので、ということで断り、ディーラーまでの運搬を依頼。

スムーズな手配で30分ほどで積載車が来てくれてディーラー休みのため一晩預かってくれて本日入庫。

EGRセンサーの不具合のようで対策部品まって修理とのこと。

故障は困りますが「スバル安心ほっとライン」は本当にすごい。係員の対応も素晴らしく話していてストレスゼロ。

故障で困ったはずなのになぜかスバルへの信頼感が増すという(笑)

 

追伸:小さな子供と積載状況を見ていたら、パトランプ点灯のサービスしてくれて幼子大喜び。

 

 

2022年5月18日 (水)

建築ラッシュ。

太田市は建築ラッシュ。

一戸建て住宅、スーパーから工場まで。

大きなクレーンがニョキニョキ立ってます。

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凄いスピードで街全体の新陳代謝が起こっているよう。

 

 

2022年5月13日 (金)

SOLTERRA発注(社用車)です。

個人車でなく申し訳ありませんがSOLTERRA発注です。

20インチの黒。

個人車のWRX S4は発注が遅かったため「7月か8月か・・・」という感じらしくておとなしく待ちます。

もしかしたらSOLTERRAのほうが納車早いかも。

ブオォーン。

成田にて

EVのスポーツカーがインバーターの音「ウィウイーン」とさせてレヴォーグTC touringの近くに駐車。

ドライバーが下りてきたときTCtouringのエンジンスタート。

「ボ、ブオォーン!」

パーキングに響き渡る野太いサウンド。

うん、やっぱりガソリンエンジンチューンドカーは素晴らしい(笑)

今回長い間成田に置きっぱなしでしたが、一発でエンジンかかってよかったです。

 

帰りはダラス経由で成田空港。

アメリカ国内線チケッティングの時陰性証明等日本入国に必要な書類を確認されて搭乗券ゲット。

空港内はマスク着用は個人の自由になっていました。

ダラス行き国内線は乗機率80%くらい。マスク着用は個人の自由とアナウンス。

 

ダラス発成田行き、私の搭乗したクラスはビジネスマンで満席。

Nts

懐かしいです、山盛りで温かいナッツ。

たまたまお話しした方は元アメリカ空軍将校で現在防衛産業に勤務らしい。何となくきな臭い(汗)

成田空港着陸。

「日本ではマスク着用です。ない方は降機の時マスクを渡します。」とアナウンス。

乗り継ぎの方が先に降りてから降機。ここまでで30分待ち。

それから延々歩いて書類確認、MySOS(アプリ)確認、PCR検査、結果証明(陰性でした)でようやくイミグレへ。

ここまで着陸してから二時間半。

荷物を取って出ると結構人が戻っていました。ゴーストタウンだった昨年の11月とは大違い。

条件は満たしていたので待機期間は無しで一日休ませてもらって、二日目から出社。

ようやく普通の日程で米国往復できるようになりました。

ありがたいことです。

 

 

 

 

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