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2006年11月30日 (木)

新型カローラ

 新型カローラ見てきました。1.5 G のセダン。

 スタイリングはカムリと、先々代カローラを足して2で割った感じ。

 バックモニター標準に驚き。でも社外品ナビインストールが難しい(不可能?)のにも驚き。

 オプションの17インチ付いていたので乗り心地普通の評価は難しいですが、なんとなくアメリカで乗ってあまり好きでなかった、RAV4みたいな感じ。

 インパネ中央のガンダムの顔のシルバーの縁取りが(RAV4にもありましたが)運転中邪魔。

 先代が出てきたときのような ”すげーな、カローラ変わったな! トヨタ思い切ったな。”の驚きは無し。

 RAV4、カローラと、この生ぬるさは何でしょう。私に理解できない深慮遠謀があるのか・・・。距離乗ると超楽とかなのか?。CVTを感じないCVTで燃費はすごそうです。

 他のお客様は平均年齢60歳。

 ダイハツ、ムーブを見に行ったときのディーラーの感じとは大違い。

 でも、在庫は無し。トヨタ販売恐るべし。

 

2006年11月29日 (水)

レクサス ブランド in Japan

 日本で、ずーと高級外車乗っている人に、 ”今度の乗り換え、レクサスLS460なんてどう?”と聞きました。

 結果、”レクサス? ふうん・・・”。

 えっ! レクサス眼中にないの? びっくりしました。

 アメリカでインターステート走っていて、後ろからいい車来るなとミラー見てると、レクサスのこと多いです。ES350でさえカッコいい。

 綺麗にしているレクサスなら乗っている人も99%品がいい。

 日本では違うようですね。高級外車乗ってる人、レクサスに目がいかない。

 レガシィ Tuned by STIで都市高速の渋滞にはまると、隣の車線のBMWやベンツ、AUDIのスポーツタイプから視線を感じます。

 空港のパーキングに長く置いていくと、帰り、必ず隣は外車のスポーツカーやスポーツタイプです。(”類は友を呼ぶ”ですかね。)

 BMWが今日のスポーティーイメージ作ったきっかけの一つは、BMW2002 TURBOだったと思います。バブルのころはアルピナ、そしてMシリーズへとうまくイメージつながりました。

 この歴史を考えると、もしハイブリッドでいくのなら、ISより一回り小さいクラスで、GS450h路線ではない、プリウス並みに燃費も良くて、かつスポーティーで気持ちよく走れる車を持つことが大切な気がします。

 このようなレクサスが出れば、新時代環境対応のBMW02になるのではないでしょうか。(”気持ちよく走れる”が大切です。450hはそこのところちょっと。)

 そうすれば他のモデルのイメージも大きく変わります。

 IS500?も良いですが、IS200h?で気持ち良い車お願いします!

2006年11月28日 (火)

ステラ 絶好調!

 昨日は、トライベッカのニュースで少しへこんで、ステラに乗ってました。

 慰めてくれるように、ステラ絶好調です。

 当初気になったCVTのキーンという音が、前進ではほとんど消え、後進でも気にならなくなりました。

 全体的にエンジン音や、メカ音も引っかかる音がなくなり、非常に快適です。

 パワーも出ているようで、これは気温の低下が効いているのでしょうか。

 乗り心地も、CVTがなじんだせいか、低速でのスナッチがなくなり、サスが良く動いている感じで、すごくしっとりとしてきました。

 まるでトライベッカが乗り移ったよう。

 筒井康隆 氏の短編に” お紺昇天 ”というのがありましたが、よくしゃべる、気が利くナビや、ハンズフリー機能も含め、だんだん小説に近づいてきていると思います。

 レガシー Tuned by STIは ”レガシー君”ですが、ステラは癒し系ですね。

 

2006年11月27日 (月)

トライベッカ 国内導入中止?

 ずいぶん延期、延期だったのでいやな気もしていましたが、これ正式発表でしょうか?

 これは困った。トライベッカ導入を期待して、車の購入ローテーションを組んでいたので。

 ステラとトライベッカの組み合わせも魅力ありましたし、Tuned by STIとトライベッカでも購入資金は大変ですが、便利だったでしょうね。

 高くて売れないとの意見も多いですが、10年前のレガシーツーリングワゴンオーナーが、この10年で、ベンツワゴンとか、BMW X5、VW トアレグなどに随分移行しているのをみても、500万円なら可能性あると思います。

 過去の膨大なレガシーTWの上級移行はスバルでは不可能なのですか?

 私に、BMWやワーゲン、ボルボに行けと?

 今の日本の交通環境で、”飛ばせば最高!”をいつまで続けろと?

 トライベッカ、実際に運転してみれば、初代から3代目のオーナーの方は実に納得できる乗り味ですよ。時速40キロでも気持ちいい。世界の現行スバルでベストだと思っています。

 日本では視界、燃費も問題かもしれませんが、視界は日本得意のギミックで(後方カメラ等)カバーできますし、実燃費は同系他社車も決して良くないです。

 レガシーTWから高級ミニバンに乗り換えて、本人不満たらたらのお父さんもたくさんいます。車酔いで苦しむ家族も(少しは?)います。

 スバルさん、既存の陳腐なマーケティングでなく、他の方法でも確認しては?

 ”200万のスバルなんて誰が買うか”、”300万のスバルなんて考えられねー”を乗り越えてきたじゃないですか。

 300万、400万をレガシーに払ったオーナーがたくさんいることをお忘れなく!

 なんか興奮してきました。でもこれから私は大きい車一台は必要ですし、いまさら他メーカーも買いたくない。

 得意の限定販売でも良いですから可能性検討お願いします。(左ハンドルはダメです。)

 ここに”一台お買い上げ!”約束します。(トライベッカ私にとってはそれほどいい車です。)

P1000285_1

 

2006年11月26日 (日)

ステラ 4ヶ月経過

 早いものでステラ購入してから4ヶ月が経ちました。

  走り、燃費は、徐々に向上中です。スバルある程度走行距離が増すと良くなってくるのは、ステラも同じようです。

 使い勝手は、合格です。大荷物のせて空港まで走ったり、自転車(MTB)押し込んでみたり。

 ハンドルが滑りやすいのが不満だったので、3600円で皮のカバー買って、針と糸で縫いつけました。裁縫苦手なので、くじけそうになりながら2時間かかりました。

 結果は大満足。適当に握りも太くなり、グリップもMOMO?なみ。

 これはオススメです。

 唯一の問題は、なぜかタイヤの空気が抜ける。

 留守のときも多いので、いたずらでもされているのか?

 2ヶ月で2.2キロが1.7キロへ。現在のところ原因不明。

 ディーラーで継続調査してくれるそうです。

 今日は、冬も近いので、スタッドレス選び。どれにしようか。

2006年11月24日 (金)

インプレッサ WRX STI spec C Type RA-R

実車見てきました。色は白。

 ものすごくカッコいい。30分も前でフリーズ。

 あまり好きでなかった、現行グリルも微妙にピンクの縁取りがあったりして、なんともいい味出してます。

 車体428万ならオーディオつけても450万以下。

 限定300台。腕はついていくのか・・・。

 これを操れる腕のある人には、絶対得。

 ほんとに凄い車です。”オーラ”がある。

 

 

 

 

2006年11月22日 (水)

スバル モデル追加

 久しぶりの日本です。

 こんもりとほこりをかぶったレガシー君を洗車。

 LEGACY BLOGを見ていたら、”SI-Cruise Limited”出てました。

 いつの間にこんなの開発してたの? ADAの進化版? ブルーのワゴンなんて良いですね。

 インプレッサにも飛び道具が。” インプレッサ WRX STI spec C Type RA-R ”。

 すげー長い名前。でも、リース切れるまで3年乗ってお気に入りだった丸目WRX、あの名車(私、丸目大好きです。)の開発責任者だった方が、HPに登場。

 欲しい・・・。でもレガシー Tuned By STIで限界を感じた私には無理だな・・・。

 300台限定の車に、新開発?のブレンボおごるとは、さすが。

 黄色の実物見たら、猫に小判と分っていても、理性がぶっ飛ぶかも。

 

 

2006年11月21日 (火)

アメリカで運転中、警官に止められたら。

 アメリカで15マイル以上のスピード違反を一時間も続けたら、必ず捕まります。

 もし、ポリスカーに捕まったら、守らないと命にかかわることがあります。

 それは、焦って車から出ないことです。ハンドルに手を置いて、身動きしてはいけません。

 内ポケットのパスポートや、免許をとろうとしながら、ドアを開け、警官の方を振り向いたら、夜、地域の環境が悪いところなら、本当に撃たれる可能性すらあります。

 アメリカのポリスカーの警官、田舎ではほとんど一人勤務で、あの銃社会の中で取締りをしているのですから、妥協はありません。

 もし捕まっても、絶対車から出ないで、警官がウインドウをコツコツたたくまで手をハンドルに、その後は指示に従ってください。

 この段階でも、車のダッシュや、助手席の鞄の中に免許やパスポートがあっても急いで取り出すことは厳禁です。武器を取り出すと勘違いされる行動は絶対してはいけません。

 アメリカの警官から銃に手を添えながら ”Don't move!” などと大声で言われたら、すごい迫力ですから。

交通行政 in US

 アメリカと日本、自動車交通に対する考え方がまったく違うように思います。

 アメリカは(州で違いますが)、ともかく車を”流そう流そう”とします。

 日本は、”車は走る凶器、止めよう乗らせない”という感じです。

Img_7874 この写真も、道路が5本交差するところで、一年に事故で3人が死亡していますが、3人目の事故発生時に点滅信号付いただけ。

日本なら、一人目で信号付くところです。

この道も45マイル(72㌔)制限なので、下手に信号つけて交通止めると今度は追突事故が多発することになります。

告訴社会で気は使いますが、自分でリスクは管理するといった基本は変わっていないようです。

 

2006年11月20日 (月)

フォレスター LLビーン

 以前、悩んだ末免許取立ての娘の車として、フォレスター購入したと書きました。

 その後、どうなったか。

 妻が取っちゃいました・・・

 ”シートがぴったり”、”私の車より乗り味がいい”、”視界がよくて乗りやすい”。

 そりゃ、あなたが大好きだったWRXワゴンの親戚(サスほとんど一緒)ですもの、気に入るはずです。

 最初きしんでいた内装も、2ヶ月たったら無音になりました。

 エンジンも絶好調。少し高かったけどこれはいい買い物した。

 でも、学校休みに入ったら、親娘でけんかしないでね。

 フォレスターだてにアメリカでコンスタントに売れているわけではありませんね。

 アメリカでは下取りもほとんど下がらないんです。

 すげーいい車です。

 

2006年11月18日 (土)

トライベッカ 異常なし!

 空気圧警告灯正常作動していました。

 空気圧チェックしたところ、フロント33psi,リア30psiでリアが少し不足、手持ちのコンプレッサーでフロント 34psi,リア33psi入れたら警告灯消灯しました。

 でも新たな問題が。リア 10日前に32psi入れたはずなのに、同じゲージで測って減少。

 地元でタイヤバランスしなおしたのが悪かったのか?

 新たな頭痛の種が増えました。

 でも空気圧警告は信用できるのが分かったので、点灯したらすぐ手を打てます。

2006年11月17日 (金)

トライベッカ トラブル?

 寒くなってきて、トライベッカのメーター内に警告表示が。

 タイヤ空気圧警告灯。

 高速乗ってしばらくたつと消え、夜になると点くので、タイヤ空気圧が微妙に下がっているせいと思って、指示通りに空気注入。

 いったん消えたが、また点灯。

 フロントが微妙に空気抜けてきてるみたいです。明日タイヤショップで見てもらおう。

 フォードエクスプローラーの横転騒ぎ以来、背の高い車には装着増えてきています。

 でも結構微妙なので困ります。トヨタ シエナでも点きっぱなしで、異常なしなんてこともありました。

 警告の異常か、ほんとに空気抜けているのか明日確認。

2006年11月16日 (木)

トライベッカ と サンダーストーム

 トライベッカでサンダーストーム遭遇!

 サンダーストームとはアメリカでよく発生する、局所的ミニ台風のようなものです。

 雷と大風、大雨が一緒に来ます。地域、時期によっては前後して竜巻が来るときもあります。

 雨はワイパーをHiにしても関係ないぐらい、バケツで水をかけ続けられるくらいの量が降ります。雹を伴うこともあります。

 たまたま、出先のインターステートで遭遇。このレベルはトライベッカでは初めてです。

 トライベッカ、この状態で不安もなく良く走ります。標準のグッドイヤータイヤもレイングリップ十分で、VDCが良く働き、わだちの水溜りに突っ込んでも不安は許容範囲です。

 何よりもレガシーやインプレッサよりかなり背が高い(目線が高い)ので、大型トラックの水煙で視界がさえぎられることも少なく、かなり楽でした。

 大型トラックが、大雨の中意外と飛ばしている理由がわかりました。

 悪条件重視のタイヤとVDCいいですねー。

 18インチ45のレガシー Tuned by STIじゃこうはいかないでしょうね。

 同乗者も後ろですやすや。また新たにトライベッカの魅力発見です。

 ただトライベッカ少ない欠点ですが、燃料タンクが小さいんですよね。

 容量見るとレガシーと同じくらい。あと3ガロン入るといろいろと楽です。

2006年11月13日 (月)

制限速度 in US

 米国の制限速度だいたい、高速道路で70マイル(112キロ)、州道で55マイル(88キロ)、田舎道で45(72キロ)~55マイルというところです。

 田舎の片側一車線(意外と広くない)だと、45マイルでも結構手に汗握ります。対向車が大型トラックだったりすると、相対速度で100マイル(160キロ)でのすれ違い、恐ろしいものです。

 家の前の道路も、だいたい60マイルで走ってますので、家からいきなり高速に出るようなものです。

 高速インターの制限速度なども、たとえば45マイルとあったら、それで走るの結構きついときもあります。

 アメリカでは制限速度きっちり守ったほうがよいです。日本の”こんないい道で40キロ!”なんてことはありません。

 制限速度、結構合理的です。

2006年11月12日 (日)

マスタング メーター

 私、アメ車好きです。

 実際に触れるまでは、”アメ車? あんなもん!”と思っていましたが、ボロボロのレンタカーでサンダーストームを3時間も強硬突破したら、”なかなかやるじゃん。”に変わりました。

 Img_5947_1 V6とかV8で下の写真のように、レッドゾーンが5500回転前後って、アメリカではありですね。

8時間も、キンキン走れないですもの。(絶対捕まるし。)

2006年11月10日 (金)

ガソリン価格 in US

 米国でも、一時期の狂乱ガソリン価格は落ち着き、今はレギュラー(87オクタン)1ガロン当たり2ドル20セント前後です。この一ヶ月少し上がり気味。

 日本円にすると、68円/リットル程度。5年位前はガロン1ドル(30円/リットル)のときもあったので、倍以上ですね。

 走行距離が日本より桁違いに多いので、日本の半額の値段は非常にきついです。

 こんな理由で、ヤリスやフィットが見られるようになって来たのですね。

 でもアメリカの方、基本に”V8命!”のところがありますから、少しガソリン下がってきたらまた馬鹿でかいSUVやトラックが売れ出したそうです・・・。

       

2006年11月 9日 (木)

小さい車 in US

 最近、米国でびっくりしたこと。

 こんな田舎に、トヨタ ヤリス(ビッツ)、ホンダ フィットが走ってる!

 ここは、トラックカントリーだったはず。地元FM局からは、相変わらずローカルニュースとカントリーソング。世界情勢など聞きたくても聞けない世界。

 WRX乗ってるとき、”この車何気筒?”、”4気筒”、”小せえなー”の世界だったのに。

 ヤリスもフィットも意外と存在感ありますね。特にフィットは派手な色にフルオプションのが多いみたい。17000ドルになっちゃいます。

 いやー、時代は変わってる。ここまできたらもう一押し、わがステラで走ってみたい!

 

 

2006年11月 7日 (火)

TOYOTA RAV4 辛口批評

 この前、米国の空港でレンタカー借りました。

 小型SUVオーダーしておいたので、何が来るか楽しみでした。

 この前は現代 サンタフェ。今回はトヨタ RAV4。

 ”へーRAV4レンタカーに出てるんだ。”と軽い驚き。

 アメリカで台数稼ぎにレンタカー向け販売に走るとえらい目にあうのは常識。もしかしてRAV4売れてないのか?

 乗り出しから、内装の軋みもなくさすがトヨタ。スバルだと15分くらいあちこち軋んで、運転調子に乗ってくるとなぜかピシッとします。

 物入れもたくさんあり、これがトヨタ流おもてなしかと感心。

 でも、運転大変だったんです。眠くなる。ともかく眠くなる。

 普段スバルのスポーツバージョンばかり乗っていて、(ステラだってRS!)、普通の人の好みとは違っているとは思いますが、RAV4の運転退屈。これと比較したらフォレスターなんてスポーツカーです。

 初代RAV4は自動車部出身の友人が購入したくらい力が入っていた気がしましたが・・・・

 新型RAV4、この路線少しまずいのではないかと思います。

 FJクルーザーといい、RAV4といい、最近トヨタSUV(風)少し変。

 米国のお客さん走りに対しては以外に厳しいです。

 このままでは現代に苦戦するかも。

 

2006年11月 4日 (土)

歴代スバル シートの出来 勝手な感想

 シート、はっきり言って各個人に合うか合わないかだと思います。

 安売りの折りたたみいすが快適だと感じる時もありますし、ウン十万円(と思われる)高級椅子が蹴っ飛ばしたくなることもあります。

 過去スバルのシートの勝手な評価

 初代レガシー あまり記憶にありません。ということは悪くはなかったということですね。

 2代目レガシー、なぜか最初のモデルではお尻痛くなって大変でした。ところがビッグマイナー後のGT-Bでは最高でした。

 表皮(皮、アルカンターラ)でこんなに変わるものなのですか?

 3代目レガシー これも最初のファブリックはあかんでした。ところが金レガの黒、青の皮シートはよかったです。何ででしょ?

 4代目レガシー このモデル、なに乗っても合いません。US仕様も、日本仕様も、皮も、アルカンターラもだめ。

 私の体型が4代目レガシーに嫌われました。

 丸目WRXこれ最高でした。文句なし。アメリカの最初のころの仕様なので、日本ではヘッドレスト別体の安いモデルと同じシートだったのに。

 フォレスター よいです。WRXと似てます。

 トライベッカ これもよいです。アメリカ流にダラーと乗るのは最高。ただ2列目は硬すぎかな。

 ステラ もしかして他の1000~1300クラスよりいいんじゃないか?リアシートとフラット化を無視して、すごくがっちりした背の高いシートバック。国産車離れしてます。なんかオペル製のトラビックみたい。

 昔のことを思い出したところで、Tuned by STI用シート選択スタート!

レガシー Tuned by STI  腰痛対策スタート!

 久しぶりにレガシー君で高速長距離ドライブ。

 やっぱりTuned by STIは良い!

 ブレーキ最高、エコランしなくて燃費も11km/ℓ超え。

 初代レガシーターボの高速7キロ台からものすごく進歩。

 唯一の欠点は、シートが体に合わないこと。2時間くらいでお尻が痛くなる。

 2代目GT-Bとか丸目WRXは8時間乗っても平気だったのに。

 ステラは2時間問題なし。シートって微妙ですね。

 問題解決には・・”シート交換!”。シートレールとの組み合わせによっては、聞くに恐ろしい事態も発生しているようなので、まずは情報収集から。

 レガシー Tuned by STI 腰痛対策スタート!乞うご期待。

2006年11月 2日 (木)

松任谷由実 コンパートメント

 今日は、まったく車に関係ないこと。

 まだビデオがベータマックスだったころ、”松任谷 由実”の”コンパートメント”というミュージックビデオを買いました。

 確か一万五千円くらいしたと思います。20年以上前の話ですので、最後のベータマックスビデオが故障してから、行方不明になっていました。

 しかし、ずっと”コンパートメント”の題名は頭の中に。ダンスが素敵でした。

 ところが、最近DVDを、しかも2940円で発見! まだ若い(失礼、今でも若い)ユーミンと懐かしき曲たち。グローバル化以前の、時代を感じるところもありますが、今見てもなかなか素敵です。

 ユーミンファンの方は一度見る価値あります。

Yuming

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