無料ブログはココログ

« 2011年8月 | トップページ | 2011年10月 »

2011年9月29日 (木)

陸上自衛隊 AFV

陸上自衛隊の装備です。

Afvall

左から87式自走高射機関砲、89式装甲戦闘車、96式装輪装甲車、74式戦車、105ミリ自走砲。

調べないで書いているので間違っていたらすみません。

別に戦争を賛美とかするわけではありません。

こういう機能に徹した設計ってきれいだなと。

陸上自衛隊 中距離多目的誘導弾

朝霞ついでに。

中距離多目的誘導弾が高機動車に載せられていました。

Afvkkcty

詳細は不明ですが、多目的というくらいで地上、近距離の海上の目標を光学、もしくはミリ波レーダーでロックオンして発射できるようです。

打ちっぱなし可能とのこと。ようやく日本のミサイルも使いやすくなりました。

Afvcty

発射機基部の銘板。

量産前の型でしょうが、川崎重工、やりますね。

陸上自衛隊 軽装甲機動車

田舎道走っていると、前からやけにカッコいい車が。

陸上自衛隊の軽装甲機動車。イラクにもいったやつですね。

Afvkskf

写真は朝霞の広報センターのものですが、路上で見ると更にカッコいい。

Afvksk

これ一台、3000万円だそうです。ベンツやレクサス防弾仕様にするより安いんじゃ・・・。160馬力、最高時速100キロだそうですが、どうせエンジンは市販トラックのものでしょうからその機種の最高馬力のエンジンも載せられそう。これチューニングして・・・とか馬鹿なこと考えてみる(笑)

地元の新工業団地

これ中国のお話でなくて地元の話です。

市が計画していた工業団地の造成がスタートしました。

Nkdc

北半分、

Nkdr

南半分、

Nkdl

結構広大な用地です。

テレビや新聞、雑誌だけ見ていると、製造業は国内立地なんてもうしないと考えがちですが、この地域のように奥が深い工業集積があるとか、大消費地に近いとかあると意外と工場立つものです。

これ以前に造成した市の工業団地はほぼ完売。

今は円高で国内製造業もどんどん海外に出ていますが、海外と国内を同じくらい重視している会社も多いです。

なんでも一方向に偏ると危険です。

日本、強くもないけどそれほど弱くもないと思います。

しかしこのあたりの開発につきものの・・・アレが出ました。

Niseki

遺跡であります。このエリア古墳時代は栄えたらしいです。

発掘調査終わるまで造成が止まるので大変なのですが、過去の大切なものですので検証が終わるまでは手を付けられません。

この工業団地も5年もすると一杯になるような気がします。

激烈なコスト削減圧力や競争がありますが、これなんとかこなして生き残れれば、世界的競争力もさらにつくと思います。

まあ、淡々とがんばんべぇ。

2011年9月28日 (水)

Wendy'sのレモネード

アメリカの家の近くのWendy’s。

カウンターにフレッシュレモネードがあったので注文。

中間サイズ。

出てきたのはこれ・・・。

Wendysls

トライベッカのセンターコンソールが巨大なのでサイズが良くわからない・・・。

このカップホルダー、コークの350ml缶入れたままで蓋が閉まります・・・といってもわかりにくいなぁ。なんかおいとけばよかったか。

一リットルくらい入りそうな頑丈なカップでした・・・。

ぐんまちゃん 単管バリケード

よく道路工事の現場でカエルやウサギの足場の菅を用いたバリケードがありますが、それの群馬バージョン・・・。

Gnmchn

ぐんまちゃん!

以前、思い出の北海道でカエルが延々と続いて結構不気味でしたが・・・これなら大丈夫!・・・でもないか(笑)

これご当地バリケードではやりそう・・・ん?遷都くんなら・・・怖い。

2011年9月27日 (火)

2011年スバル感謝祭

今年もスバル感謝祭開催であります。

10月2日(日) 午前9:00~午後2:00 雨天決行!です。

場所は富士重工業 群馬製作所 矢島工場敷地内。

群馬県太田市庄屋町1-1

「kanshasai.pdf」をダウンロード

パーキングは工場の北と東の従業員用パーキング。

特設ステージではハワイアンダンスショー!とか柳澤純子ショーやってます!

キッズメカニック(作業体験)・工場見学・レガシィアイサイト試乗会・模擬店・抽選会なども。

Subarufests1000

もちろんビジターセンター(歴代のスバル車展示)もオープン。

お子様連れでも十分楽しめます。

Subarufestcray

他にはSTIやスバルディーラーもお店出します。

Subarufestgc8

特設ステージプログラムだけ見るとクルマ好きには?ですが、さすが富士重工業のメイン工場、車好きにはいろいろ楽しいと思います。

関越道東松山ICから北へ一時間弱、東北道館林ICから西へ40分、北関東道太田ICか太田藪塚ICから20分ほどです。

群馬DCキャンペーン中ですので是非おいでませ。

2011年9月26日 (月)

そして我が祖国日本

タイトルが大仰ですみません。

搭乗機は順調に飛行を重ねます。

Cjpnoto

コントラストが低くてすみませんが眼下には能登半島。

Cjptown

日本の地方都市。栃木あたりかなぁ・・・。

ちまちましてますが嫌いじゃありません。

ここで成田へのアプローチ。カメラはスイッチOFF。

霞ヶ浦、利根川、茨城、千葉の小都市を見ながら。

日本、なかなか綺麗だなぁ。

インフラも十分ではありませんがきちんとできている。

しかし、まだまだコンクリートから人と言い切るのは早いと思いました。

無事着陸。

Cnrt

機体の影の向こうの壁。

成田空港をめぐる多くの問題が、日本の発展にさした影はおおきいと思います。

この空港問題をひとつのきっかけに、中途半端な開発しかしなかった結果が今の日本の長期低迷の原因の一つだと感じます。

もうすぐターミナル。

Cnrttw

右か左か。

最後にもう一機。

Cnrtct

続きを読む "そして我が祖国日本" »

某国感想

飛行場へ。

隣には見慣れた機体。

Cana_2

ANAのボーイング767-300。

ANAって英語表記だとAir Japanだと初めて知りました。

搭乗機は離陸。

眼下には開発地区。

Cnewtown

こういうのはバブルのノリであまり評価しません。

しかし感心したのはこれ。

Coiltank

この地域でもこれだけの巨大石油備蓄基地をちゃんと用意するんだ。

開発独裁の某国ですが、こういうとこは感心します。

将来を見据えて計画しているエリート?がちゃんといる。

あれだけ車が急速に増えても供給が追いついている理由の一つはこれか。

世界中でなりふり構わず資源獲得をしているわけです。

いろいろ考えることの多い旅でした。

2011年9月25日 (日)

某国空港にて

着いたのは発展著しい某国の空港。

地方空港で見かけたのは、アウトバック2台!

このエリアでもこんなに売れているの?と驚きました。

Coutbckf

迎えの車とかではありません。一般?ユーザーの車。

Coutbkr

現行アウトバックのデザイン、この国には合っています。カッコいい。

やはり大きな国に似合う骨太なデザイン。

あとなんというか、目のピントがストレスなしに合うというか・・・車の精度が回りの中国車、外国ブランドの中国国内生産車と明らかに違う。

某国のビル街、どんなに素晴らしいデザインのビルでもなんとなく違和感ありませんか。

カーテンウオールの施工精度が今一歩で窓に映る風景がゆがんでいる。

日本のビルは映る風景がはっきり。

同じような感じをアウトバックに感じました。

日本製の緻密感、これからもなくしてはいけないと心から思いました。

頑張んないとなぁ。

2011年9月24日 (土)

帰国そして出国

帰国して・・・またすぐ飛行機に乗る・・・。

台風接近の雨の中、搭乗。

Crain

目的地の近くで窓を見ると・・・雲。

影がキラキラひかる海に写って、幻想的。

Ckumo

目的地は快晴でした・・・。

カローラ S

今回のレンタカーはカローラ Sでした。

Crrl

あれ?なんかカッコいい。

走り出したら昔のレガシィTS-RというFFのスポーツバージョンを思い出しました。

CG誌のジャイアントテストで並み居る欧州車などライバルを押しのけて一番になったやつ。

Crrlsr

こいつのナンバーは・・・

Crrlarzn

アリゾナ。グランド キャニオン ステート。

さてまたまた旅は続く・・・。

動物雲

アメリカ国内線からの雲。

Anmlkm

見ようによっては、メリーとかコタロウとかユキとかジャムとかポチとかいろいろなワンコがいそう。

雲見ながら想像するの大好きであります。

2011年9月19日 (月)

SUZUKIとVW

すんなり提携解消で収まることは無い気がします。

VWは世界一を固めたい。

それにはインド市場や今後伸びる市場である他の新興国に適した車が必要。

その技術はスズキが最も適したものを持っている。

またこれは大きいと思いますが、小型車で将来のタフなライバルになる可能性のあるスズキを今取り込んでおきたい。

また自動二輪の技術も。VW以前からバイクのような3輪車の技術展示をしていたのではなかったかな。技術融合により今後の省燃費かつファンな乗り物に成長する可能性も。

VWサイドから見るとスズキは是非とも手に入れたいと思います。

スズキ側からしてみれば今のスズキの規模なら省燃費技術やハイブリッド技術はこれからは部品メーカーが売り込んでくるので自社だけの技術開発負担は少なくなる方向では。

環境技術で無理にVWと組む必要性は減ってきています。

片や世界一を固めたい。片や環境技術開発の目処はつきつつあり、経営の独自性を保ちたい。

これは結構タフな戦いになるのでは。

2011年9月18日 (日)

B9 トライベッカで空港へ

AM7:00会社でメールチェックしてから空港へ。

B9ent

サマータイムなのでこの時間でもまだ暗いです。

空港で荷物を降ろす。

トライベッカ、3列目たたむと結構スクエアなカーゴスペースがあって使いやすいです。

12V DCアウトレットも3列全てに使えるよう4個もあるし。

B9crgr

二列目シートのシートバック起こすと本当にスクエア。

4人乗って人数分の海外旅行バックもたいてい飲み込めます。

パーキング隣はBMWのX6。

B9x6

日本で見るとX6、「なんだかなぁ」という感じですが、アメリカでは使いやすそう。

B9トライベッカのデザイン、負けてないどころか比較するとよく出来てると思うのは私だけ?

2011年9月15日 (木)

華氏47度

今日は寒いです。

朝は華氏47度。摂氏なら8.3度。

このまま短い秋が過ぎて冬に突入かな。

47f

アウトバック 2.5i Limited、家から10分の通勤だけで25.5mpg走ります。

リッター10キロちょいですね。AWDでこのサイズなら良い燃費だと思います。

チェーン方式のCVTですが、これがなぜか違和感ありません。

むしろスピードの伸び方とか気持ちよいくらい。

アウトバック、大柄なボディにアメリカでは小さいと感じる2.5L NAの水平対向エンジンです。

決して速くはありませんが必要十分で、ターボや大排気量車乗り継いできた私でも不満がない。

この車買うとき、ターボ・6MTのセダンGTや3.6L・5ATのアウトバックとも試乗比較したのですが、2.5NA・CVTのこの車が一番走りやすい気がしました。

インターステートだと30mpgは確実に超えるので航続距離は500マイル以上。

今、アメリカで在庫が払底するくらい売れている理由、なんとなく理解できます。

「日常使いの最高」という感じでしょうか。

2011年9月14日 (水)

晴れた日はB9トライベッカと

今日はトライベッカと。

B9_f_6

この車、大きさを感じません。1875ミリの車幅を生かした広いトレッドでインプレッサみたいに走る。FLAT6、3Lエンジンももっともっとと回りたがる。

まあ燃費はあれですが、気持ちいい。

FORDのEDGEと。

B9_and_edge

トライベッカの少し後に発売されたEDGE。

FORDのCUVではベストセラーになりました。

似てるんだけどなぁ・・・あちらはFFもあって5000ドルの差が出てしまう。

EDGE、デザインは結構コンサバです。

B9トライベッカ、細かいところまでしっかりデザインされていて素敵なんだけど・・・売れなかった。

私は大好きです、この車。

インプレッサ チューニング

購入後3年半、チューニング始めてから2年。

チューニングのきっかけは、真夏のFSWショートコースでプロドライバーに乗ってもらったら十周しないうちに水温上昇、クーリング走行になったことでした。

サーキットを走行するということは通常とはまったく違う負荷がかかること知りました。

Zero_car

どこでチューニングしてもらおうか悩んでいるうちに、幸いPWRC優勝等の輝かしい実績を持つラリードライバーの新井選手が一般向けの店舗もオープン。アライ モータースポーツ。

悩んでいるところ、実はラリー用のパーツとしてかなりSTIが販売していました。

またアライモータースポーツで実戦をくぐったパーツも。

おかげさまで、純正、半純正でチューニングができました。

あれだけ弄ったチューニングの、トラブル出ていません。

量産用純正と比較すれば寿命は短いのでまめな点検、交換は欠かせませんが。

今はようやく真夏のサーキットでプロに運転していただいても周回重ねることができる車になりました。

サーキット走行がメインなのになぜか舗装コースのラリー車風セッティングでありますが。

GRBインプレッサ、国際ラリーのベース車のためか、いろいろなパーツが揃っていて簡単に装着できるのには驚きました。

でもこんなけ弄っちゃうとなぁ・・・次のWRX出ても買い換えるのはつらい・・・。

GRB出たとき、ディーラーの方が「GCのSTI乗ってる人が買い換えてくれない・・・」とおっしゃっていたの今はよくわかります。

車を手足のように感じるには時間とお金がかかり、そのようになった車を簡単には換えられないですものね。

しかし群馬はスバル車弄るにはいいところです!

2011年9月12日 (月)

Rising Sun

ボーイング777から見た1万メートルの朝焼け。

Us_trip_sep_wndw

そして日の出

Us_trip_sep_snrz

根が単純なのか、こういう風景見ると元気が出ます。

Rising Sun、雲の上では毎日確実に見られるのですね。

Rising Sunといえば日本。元気出していこうぜ!

2011年9月 9日 (金)

サンバー クレーン250

会社のサンバーの一台に250キロのクレーンを付けました。

Samber250

どこまで使えるかわかりませんが、もし災害あった場合、地域の支援が少しは出来るのかなと。

また、この地域が無事で他の地域が災害にあったらこれに発電機などを積んで出せればなにかのお役に立つかもしれません。

震災契機にいろいろ始めた会社の災害対策ですが、発電機の設置も含めだんだん形になってきました。

次の災害、あっては困りますが、それでも外部支援が出来る体制整えようと思います。

インプレッサ 22B STI VERSION

インプレッサ 22B STI VERSIONの新車?がディーラーに。

22b

これ本当の97年インプレッサWRカーのロードモデルという感じで発売されました。

400台限定。

2.2L、専用ECU・・・

http://www.sti.jp/product/22b/top.html

この展示車はSTIから借りだしたもの。

もうマニア間(+専門業者)で転売のみで相場はわかりませんが500万以上でしょうね。

1270キロ。いいなあこれ・・・。

2011年9月 7日 (水)

レガシィのフロントシート

レガシィ購入してから新幹線いらず?になった理由の一つがシート。

FSWドライビングレッスンで尊敬する講師に教わったドラポジにしたら全然疲れなくなりました。

シート自体は今までのスバルと比較すると柔らかめ。でもコシがある。

柔らかくて体が沈み込むのだけど、ある程度で止まって横Gにも耐えられる。

過去乗った中で一番近いのはレクサス IS-Fのシート。これも柔らかめなのにしっかりサポートしてくれました。

ドラポジはシートクッションの前を上げて後ろは下げる。

シートバックは少し寝かせ目で体重をシートバックとシート座面に分散させる。

ステアリングは結構上までチルト。テレスコで肘が少し曲がったくらいに維持。

シートバック寝かせ気味なので視線は自ずから遠くへ。

これが長距離では非常に楽。腰痛なし。

B4fseat

レガシィ購入してから本当に新幹線乗らなくなりました。名古屋や仙台位なら日帰りも苦にならない・・・レガシィ、三代目よりは四代目、四代目よりは現行型が長距離は楽。

二代目のGT-Bは・・・これも確か新幹線いらずだった気がする。でもあの頃は若かったし。

かくしてまた走行距離は伸びていく・・・この車、車検までには8万キロ超えそう・・・。

ん?サンバーに距離食われるかも・・・(汗)

2011年9月 5日 (月)

待ち遠しい車

たかが軽のバンなのに?なんでこんなに待ち遠しいかなぁ・・・。

冬になる前に釣りや、りんご狩り・紅葉狩りトコトコ行ってみたいなぁ。

サンバー、不思議な魅力のある車です。

2011年9月 4日 (日)

春夏秋冬

ヒルクライムという最近の歌手?の曲に春夏秋冬ってやつがあります。

 

http://www.youtube.com/watch?v=wiAxcAPn4nw

 

”買ったナビきっかけにどこにも行ったねいろんなとこを知ったね”

 

この曲のイメージに合う車って何だろうと考えました。

 

ハマー!じゃないし・・・。

 

絵的には古い欧州車かな。

 

NA、NBロドスタも合ってる。

 

ジムニー・・・はちょっとマニアックすぎる?

 

 

 

群馬や新潟、栃木、福島の田舎道トコトコ夜通し走って美しい朝の風景見るなら、サンバー旅人、いいでしょ?ちょっと地味だけど。

 

窓あけはなって渓流の音聞きながら昼寝。

 

夏はトンボ、秋には落ち葉が迷い込んでくるかもしれません。

 

あと10日もしたら山の方は素敵な秋の気配が待っていそう。

 

沼田のりんご狩りも始まります。

 

 

 

・・・で、話は戻って(笑)

 

この歌に一番合う車って何でしょうね???

 

 

 

 

凄み

二回目の12ヶ月点検で油脂類全交換、タイヤをポテンザ S001に換えて2000キロのレガシィ、昨今の悪天候の中走っていると、なにか凄みが出てきました。

ポテンザ S001とSTIパフォーマンスパッケージを入れたサスが馴染んできて、常に路面とタイヤがきっちりとコンタクトしている感じがはっきり。

私のはいろいろと改善された現行のCタイプと違って、ちょっと問題があるように雑誌等で書かれた初期のAタイプです。

レガシィ、チューニングしていこうとも思っていましたが、本当にこれで打ち止めで良いです。

高速道路で飛ばすわけでもないので、車高もノーマルで。

ビルシュタインのダンパーがヘタってきたらSTIダンパーキットに入れ替えましょう。

Sti_strt

車は今の状態で維持して、あとはいかにスムーズに速く動かせるか練習しましょう。

現行レガシィ、前のモデルより走りは・・・という方多いですが、この車、まだまだ進化するし、進化させなくてはなりません。

ドイツ車の限定モデル風でなく、STI レガシィ tSの方向を極める感じで。

馬力はこのままでいいから、きわめて気持ちいい走りへ。

全天候500マイル走って感動できる走りへ。

56000キロ共にすごして、ようやく見えてきたものがある感じです。

スランプ・・・というか。

フロント、リアとも機械式LSDに変わったインプレッサ・・・曲がりません(汗)

これはいよいよ「アクセルで曲げる」というやつ覚えないといかんなぁ。

ラリーショップのチューニングなので、エンジンも下から6500rpmくらいまでフラットトルク。

上まで回してもあまり意味ありません。

ゆえにFSWレーシングコースでは速いといえないけど、日本の自主規制リミッター速度くらいまではコントロールしやすい車です。

サーキットは来年出る某FRに任せて、インプレッサはいよいよラリーチューンか・・・ああ、木が怖い(汗)

しかし、土日が平常出勤日というのはイベントには出られないなぁ。

2011年9月 2日 (金)

ハンズシステム

ようやくハンズシステム購入しました。

安全意識の高い大先輩がブログで推奨されていたもの。

しかしなぁ・・・着脱の練習しないと。

次は・・・特に腰を守るロールケージ・・・。

2011年9月 1日 (木)

レガシィ 12ヶ月点検

レガシィ、まめに点検しているインプレッサと違って、使いっぱなしです・・・。

12ヶ月点検出しました。

さすがに56000キロ超えているので一回り。

・基本12ヶ月定期点検

・エンジンオイル、オイルフィルター交換 推奨一万キロごと

・ATF、デフオイル交換 推奨四万キロごと

・Fデフオイル、Rデフオイル交換 推奨四万キロごと

・補機ベルト交換

・エアクリーナーエレメント交換 推奨五万キロごと

・エアコンフィルター交換

・ダサい会項目ひとつだけ・・・買ったばかりのS001、リア左に釘が刺さっていたそうです・・・ショック。でパンク修理。

エンジンオイルも一万キロごとだし、他のオイルも推奨4万キロも1万五千キロも過ぎてから。

でも不具合はありません。

補機ベルトで音が出だしたくらい。

コレだけやって24000円ちょっと。

パッド、ブレーキオイルはまだまだ大丈夫だそうです。

こういうとこ、国産車っていいなぁ。ランニングコストが安い。

日本国内で脚代わりにバンバン距離伸ばせるのも故障無し、ランニングコスト安いおかげ。

2.5L 285馬力のAWDターボ。トリップBの5500キロの平均で燃費も燃費計読みで9.4キロメートル/リットル。

今日の土砂降りでも安定しきって走る。マッキンでいい音響かせながら。

これ本当にいい車です。

Legacykita

国民無視の党内融和内閣

しかし、閣僚全員が党内融和とか言ってて・・・・

輿石幹事長も、「一番の課題は党内融和!」とか言ってた。

そーか、そーか、国民なんかどうでもいいんだ。

・・・「腐ってやがる、まだ早すぎたんだ・・・」、アニメの中のこの言葉を捧げます、民主党さんへ。

WRX STI tSのVDCスイッチ

私のインプレッサ WRX STIのVDCスイッチ。

短く一押しで切。長押しでスポーツモード。

今日乗らせていただいたWRX STI tS。

短く一押しでスポーツモード。長押しで切。

二車ともエンジン切ってまたかけるとVDCノーマルモードに自動復帰。

どっちがいいのだろう?

私はサーキットで、「ぎょえ、VDCスイッチ切るの忘れてた・・・」となるので一発で切れたほうが楽・・・(汗)

« 2011年8月 | トップページ | 2011年10月 »

最近のトラックバック

2024年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31