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2012年3月25日 (日)

サンバー旅人で赤城山

雪を求めて赤城山。

でも小沼まで路面はドライ。

Smbrlk

登りでもなぜかパワー不足感じません。

変に燃費優先のギヤ比でなく、荷物フル積載して山の上のホテルに届ける、みかん山を登る、実用に徹したエンジンのトルク特性、ギヤ比になっているのかと思います。

燃費より実用重視。

ちなみに高速100キロでは5速5000rpmちょい。

原発事故の影響で赤城 大沼では名物の氷上ワカサギ釣りはできないと聞いていましたが・・・

あれ?

Smbrwksg

通常年よりは大幅に少ないですが釣りのテントが。

キャッチアンドリリース・・・といってもワカサギで冬じゃ無理か。

練習かな。

氷に穴開けて釣ったワカサギ、天ぷらで食べられるのは何年後かなぁ・・・。

AWDでなく久しぶりの4WD、どうしても試したくなり雪を探して。

Smbrsnw

これがなぁ・・・ちょっとなぁ(汗)

雪降って気温が上がって溶けて夜、氷になってと、雪の層と氷の層がレイヤーになっていたようで。

表面の氷砕いて走れるのでいい気になって遊んでいたら・・・その下の氷の層を突き破った?・・・。

昔、レオーネ4WDのエアサス乗っていた頃は、ノーマル車高で新雪に突っ込んでいって、スタックしたらエアサスで車高上げて脱出・・・とかしていました。

スバル1000にはあったようですが、手動でよいからクランク回せば最低地上高上がる・・・みたいな装置この日は心から欲しくなりました。

過信は禁物・・・反省。

2012年3月24日 (土)

Dog's 101

ようつうべで見つけました。

Dog's 101というサイト。各犬種のことがコンパクトに纏められていて面白いです。

アメコ。

http://www.youtube.com/watch?v=FSsW34_zQvE

ウエスティは、

http://www.youtube.com/watch?v=PmIjl9dekzA

ゴールデン。

http://www.youtube.com/watch?v=kI4EbABtJQ0

ウエスティ、尻尾持って持ち上げても平気なのか(笑)

2012年3月18日 (日)

シェイクダウン

オーバーホールが終わったインプレッサWRX STI、どんなものかとテストに連れ出す。

サーキットは・・・雨。テストには最高だったかも。

Impfswrain

前後機械式LSDとDCCDとのマッチングが心配でしたが、この条件では問題ない感じ。

前6ポット、後2ポットのブレーキはこの雨だと問題かも。

どうも前輪ロックが早くABS作動しがちでトータルのストッピングパワーが発揮できていない。

ドライでテストしてチューニング繰り返す必要あり。

この雨で、セッティングまだ不完全で、これだけ走れるスバルのAWDは凄いと思う。

VDCはオフで、AWDとDCCDに何回スピンモードへの移行を防いでもらったか。

それでも意外な速度でスピンすることもあり、雨の高速走行の難しさをあらためて感じた日でした。

雨の高速道路でかっとんでいくミニバン等ありますが、あれブレーキ強めに踏んでちょっとステアしたらいくらVDCやESPあってもアウトだろうなぁ・・・。

また雨の日狙って、朝から走りこみたいと思ったサーキットでした。

2012年3月11日 (日)

フジドリームエアライン FDA

JALを予約したはずが、フジドリームエアライン(FDA)。

そんな航空会社あったっけ?と最初は不思議でしたが、静岡空港開港とリンクして発足した航空会社。

JALが撤退した地方路線を埋めるなど中々の目の付け所。

Fda

エンブラエル ERJ-175。

ここの機体は全機色違い。

これはオレンジの5号機です。

いよいよ日本でもブラジル製のエンブラエルがポピュラーになりそうです。

アメリカの国内線では良く飛んでいます。

ボンバルディアより個人的にはずっと好き。

FDA、ローカルを軸に結構伸びそうですね。

震災から一年。今日、こうして普通の記事を上げられることに感謝。

2012年3月10日 (土)

sunrise

会社のパーキングロットにて。

朝日が昇って来ました。

B9sr

B9トライベッカのリアクォーターに映る朝焼け。

ここの曲線デザイン好きなんです。

古き良き?3Lフラット6も元気良いし。

燃費は最近の車とは大幅に異なりますがB9トライベッカ、いい車です。

2012年3月 5日 (月)

零戦と紫電改とアウトバック

零戦。

Zero

紫電改

Shidenkai

アウトバック

C141andoutback

共通点は中島飛行機製(後の富士重工業)のエンジンを載せていること。

零戦は空冷星形14気筒の栄エンジン。

紫電改は空冷星形18気筒の誉エンジン。

アウトバックは水冷水平対向4気筒のEJ25エンジン。

零戦と紫電改、展示方法は日本人にはちょっと複雑なものはありますが、見事にレストアされています。

フライアブルで返還された疾風を飛行不能にしてしまった、日本。それを考えるとこの二機はここにあっていいのかな・・・。

こうみるとアウトバック、両機に共通したデザイン感覚があるような。

ここ数年、飛躍的な進歩をとげたアメリカ車やドイツ車・韓国車のデザイン。

それらがあふれる都市部でもアウトバックのデザイン引けを取っていないと思います。

なんというかアメリカの古き良き感じを受け継いで、それに日本的な要素も。

いいよなぁ、アウトバック。

2012年3月 1日 (木)

サンバーとの思い出ありませんか?

RRのスバルサンバー、いよいよ生産中止となりました。

初代から50年以上。

ブログ読者の皆様、サンバーとの思い出ありましたらコメントいただけませんか?どんな小さな思い出でも結構です。

この記事のコメント欄だけでなく、まとめさせていただき本記事にしたいと思います。

これは聞いた話で申し訳ありませんが、

「サンバーのお陰で、子供二人大学まで出すことができました。ありがとうサンバー。」赤帽のオーナードライバーさんでしょうか。

50年、基本同じレイアウトでユーザーと一緒になって改良を加えながら作り続けられた工業製品。スバルサンバー。

皆様の思い出をまとめて捧げたいと思います。

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