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2013年1月31日 (木)

BRZ RA 泥沼?日記 絶好調

BRZ RA、17000キロ突破です。

最近・・・絶好調。

エンジンのカラカラ音もほとんど気にならないくらいになったし、回り方も自然に。

最初の馴らしがちょっと失敗気味だったので、ようやく本領発揮でしょうか。

4.5ファイナルでエンジン回し気味で走るようになったせいかも。

サス、ボディ、ブレーキのバランスも良い感じ。

Brzraplapf

望遠で圧縮してみると、ちょっと国産車離れしたデザインか。

車高下げているように見えますが、下げてません。これでも最低地上高は130ミリあります。

RAの黒サイドミラー、いいなぁ。

サスはしばらくノーマルで乗りながらいろいろ試してみたいと思います。

最近感じたこと。

この車、スタビリティが半端じゃありません。

これなら機械式LSDの効果も含め、雪道でもガンガン走れそうだ。

スタッドレス、どうしましょ・・・。

2013年1月26日 (土)

ある晴れた週末、サンバー旅人で気ままなドライブ。

サンバー旅人でふらりと。

Smbrakghc
タイヤは2シーズン目のBSのREVO GZ。

サンバー旅人スーパーチャージャー、安定して、しかもいい感じで走ります。

山岳部の雪道最速マイクロキャンパー、もしかしたら全キャンパーの中でも最速かも。

Smbrakgr
ここは上州、赤城山。

左の赤い屋根、某コミックで有名(一部で)かも。

Red Sunsのホームです。

Smbrakgjnj
大沼の赤城神社のパーキング。

ここは赤城山の最高峰、黒檜山の登山口に近いため、登山者の車が。

それにしてもジムニー比率高いです。次は各スバル車。

小沼の先で冬季通行止め。

Smbrakgbl
氷点下10℃。

このあたりはパウダースノー。

このくらい寒くなるとかえってタイヤグリップがあがり走りやすくなります。

ヒルクライムはちょっと慣れてきて。

結構なペースで。

サンバー旅人、13インチのタイヤで、1885ミリの短いホイールベースでよくここまで安定して走ると改めて驚き。

サンバー旅人、これは稀にみる名車かも。

のんびり、旅人で昼寝でも・・・ときた赤城山でしたが、なぜかアクセル開いて走り回って・・・(汗)

2013年1月25日 (金)

BRZ RA 泥沼?日記 首都高

川口JCT

堀切JCT

両国JCT

箱崎JCT

江戸橋JCT

汐留JCT

浜崎橋JCT

アップダウン。急カーブ。

合流車線減少。

制限速度60キロ。

速い流れ。

オービス。

LHシステム。

トラック割り込み。

漆黒のベンツ。スラローム走行。

緊急車両。左右によりセンターを開ける車、車。

ーーー

BRZ RA。6MT。

ブリッピング。5、3、2。

加速。シフトアップ、シフトアップ。

コーナー手前。

気持ちステア。

フロント外側タイヤ、微少なコーナリングフォース。

コーナー。ステア。グリップフォース、ステア戻す、アクセルオン。

LSD作動。BRZ RA、前へ。

BRZ RA、首都高みたいなところだと飛ばさなくても本当に楽しいのがよくわかりました。

「どの道で笑う?」このCM、伊達じゃなかった・・・。

Brzraakg

雪がなくなったらこんどはこの道で。Red Suns・・・

2013年1月20日 (日)

NEOPASA 駿河湾沼津でアイサイトキャンペーン

新東名のSA、NEOPASA 駿河湾沼津。

ここで、やたらと「ぶつからないミニカー」持っている人がいたので、原因?を探してみると・・・

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アイサイトのキャンペーン。

Eyesghtcmpnf

結構寒い中、大変だったでしょうがスタッフの皆様、頑張っていました。

競合するシステムが続々と発表されているので、こうした地道な知名度のアップは大変重要だと思います。

モニターに映っているCMはこちら。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Q-ShJQThQxw

これ面白いなぁ・・・。

Eyesghtcmpn

夕陽とアイサイトののぼり。

アイサイト、しっかり知名度高めて、常に進歩させて一過性でなくスバルの安全を支える屋台骨の一つになってほしいです。

今回はスタッドレス履いたレガシィでの長距離ドライブでしたが、スバル、長距離は天候問わず本当に楽です。

高速道路で延々と長距離走っている車はプリウス・プリウスα、アルファード・ベルファイヤ、エルグランド、それに各スバル車。

ホンダの車はほとんど見なくなりました。

ボーイング787を考える。

運航停止は痛いなぁ・・・ボストン便、シカゴ便がなかなか取れない時、本当に助かりました。

ボーイング787で太平洋を三度超えています。

その時も細かい初期トラブルはありましたが、特に危ないなぁ、という感じはありませんでした。

GS-ユアサのバッテリーと騒がれていますが、報道写真を見て、あれだけ炭化しても爆発や激しく発火したわけでもなく、バッテリー自体の安全性は素晴らしいのではと感じました。

充電電流過多という感じでしょうか。

徹底的な原因究明と対策をお願いしたいですが、これからもボーイング787に乗りたいと思っています。

ボーイング777の開発からのスムーズさとかボーイング747-400の改良を重ねたイメージは787にはまだありませんが、この問題を乗り越えて新しい技術の熟成と、より一層の安全性開発をして欲しいです。

頑張れ、ボーイングとサプライヤー。

2013年1月15日 (火)

鉄っちゃん?・・・

カテゴリー追加です・・・鉄道(汗)

あまりの奥の深さに距離を置いていた鉄道。でもJR九州の特急みたら、「おお!」となってしまい・・・。

JR九州、かもめです。

ヨーロッパ調といえばいえるのでしょうけど、カッコいい!

Kmm

オーナメントはこれ!

Kmmonmnt_2

電車にこういうのもいいなぁ。

感心したのはJR九州のロゴデザイン。

Kmmlg

885がかもめってことでしょうか。

このデザイン、最高です。

やるなぁ、JR九州。

JR九州といえばこの動画。

2011年3月12日、全線開業した九州新幹線のCM。

大震災の次の日だということでCM自粛されたようで見る機会もありませんでしたが・・・ぜひご覧くださいませ。素晴らしいCMです。

http://www.youtube.com/watch?v=leG1I8GOW1Y

鉄道っていいものだなぁ・・・と思いつつ・・・(汗)

2013年1月12日 (土)

ANA B747

こんな景色を眼下に見ながら、

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到着した空港で、懐かしの747に再開。

Anab747

国内線ではまだ現役なのですね。ちょっと感動。

インプレッサWRX STIで冬の旅

今年の年始年末は久々にインプレッサWRX STIにスタッドレス履かせて。

友人のWRX乗りの北へ大旅行からも影響され。

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レイズのRE30に変えて、STIのシルバーホイールもいいなぁ・・・。

年始の北への巡業?はこの車で。

サーキットに合わせてチューニング、積雪地方への長距離ドライブには不利になっているはずなのに・・・この車の懐の深さに改めて驚き。

古いブリザック REVO2なのに抜群の直進安定性。

積雪地帯の高速道路のカーブが多い地点も余裕でクリア。

もともとウインターパッケージが標準なので、ワイパーやサイドミラーの防氷対策もばっちり(電熱線入り)。

フルバケ、下げて固めた脚、標準でない前後機械式LSD、高熱価プラグ・・・でも全く不安なく北の道を走り抜ける。

この旅で8万キロ突破。日頃手を入れていることもあり、いまだ新車同然。

タフなエンジン、ミッション、ボディ、サスです。

GRBインプレッサWRX STI、やはり本物のWRCラリーカーベースでありました。

スーツの皺は・・・仕方ない(爆)

2013年1月 4日 (金)

軽整備など

ふと思いついて車庫の三台の青い車たちを軽整備。

ホイールナットのトルクチェックやエンジンオイル・クーラントの量、ウオッシャー液の補充をしただけですけど。

Brzraimpexg
さすがに派手に青いのが三台ならんでボンネット開けると迫力です(笑)

両側の二台にはSTIフレキシブルタワーバー取り付け済み。

BRZにはSTIのコンプリートキット待ちましょうかね。

スバルのボンネットの中って、メカメカしくてカッコいい!と寒い中、一人で悦に入っていた私でした(笑)

アイサイトにブレーキ踏まれてしまいました・・・

レガシィDITのアイサイト、プリクラッシュ機能や誤発進防止機能があります。

今日はプリクラッシュ機能働かせてしまいました・・・。

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いつものパーキングスペースに勢いよく?突っ込んだら・・・急ブレーキ踏まれてしまいました。時速で10キロ未満だと思いますが、本当に急ブレーキという感じ。

その時の表示は上の写真のようになります。点滅して結構派手です。

Diteyest
駐車スペース前方は植え込み。

こういうコントラストが大きな場合は特に確実に反応します。

知らないところではあのスピードでパーキングスペースに突っ込まないよなぁ・・・。

アイサイト、危険運転矯正装置?の一面もあるような。

この感じで進歩していったら、さらに多くの事故を未然防止できそう。

単なる赤外線センサーやレーダー・レーザーセンサーでないだけに、スバルアイサイトのシステム発展性、大きそうです。

可視光からさらに赤外領域に広げていったり、カメラからの映像をヘッドアップディスプレィに表示していったりしたら・・・人間の知覚をはるかに超えそう。

可能性考えれば考えるほど、これは楽しみな技術です。

2013年1月 2日 (水)

正月はレガシィ B4 DITアイサイトと

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

年の初めはBRZでもなくサンバーでもなく、レガシィB4 DITアイサイトとともに始まりました。

ドア開けるとこのオープニング画面が出迎えてくれます。

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メーター中央のマルチファンクションディスプレイですが、凝ったCGです。

ライトがパッシングもします。カッコいいです。

スバルも変わってきたものだなぁ・・・。

渋滞の高速をアイサイトの追従式クルーズコントロールで楽ちんに。

Diteyesitepanel
レガシィの場合は電動パーキングブレーキにより停止時ホールド機構も備わるので、本当に両足遊んだまま。これはすごいわ・・・。

高速でクルーズコントロール使用で150キロほど走りましたが、本線上でブレーキを使ったのは左から割り込みがあった一度だけ。

こちらが100キロで走行中に合流車をよけるため80キロほどの車が割り込み。アイサイト任せでも減速したでしょうが、あらかじめ予測できたのでブレーキふんでクルーズコントロールを解除。

年始の混んだ高速を150キロ走って本線上のブレーキ使用が一回だけとはアイサイトの追従クルコン、ものすごい精度です。

一般道でのクルーズコントロール使用では、赤信号ではブレーキ踏んでクルコン解除。これも前に車がいれば止まってくれますが先頭では止まりません。当たり前と言えば当たり前ですが、「赤信号でも止まってくれそう・・・」とか思ってしまいます(汗)

他では先行車がお店に入る時など、微速まで減速して左折すると結構強いブレーキがかかります。

人間では「この車間なら前の車は曲がりきるから大丈夫だろう」と「だろう運転」してアクセル緩めるくらいで走ってしまいますが、アイサイトは正直に停止寸前の車が前にいると判断するようです。

「だろう運転」の人間と正直?なアイサイト、総合的にどちらが安全かは一般道では微妙なところでしょうか。

アイサイト、いろいろなケースで試してみようと思います。

ん?せっかくの300馬力直噴ターボのDITエンジンや、高トルク対応のCVTの話がでてこない・・・。

アイサイトのインパクト、私にとって結構おおきいなぁ・・・。

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