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2015年1月29日 (木)

新型レガシィB4、気付いたら7000km突破。平均燃費など。

新型レガシィB4、7191km走行していました。

Legacyb47191
トリップB、7070.8kmの平均燃費は11.7km/L。

ナビのセットアップでエンジンかけたまま時間かけたり、寒い日の長距離で寝ちゃったりも全部含めて。

通勤にもほとんど毎日使っているので、まあ満足です。

レギュラー仕様、60Lタンクなので昨今の価格だと130円/L×60Lでマックスでも7800円。

平均150円で計算しても7191kmの給油総額は92000円。

1kmあたり13円弱、100km1300円で走れてしまうのは結構助かります。

2015年1月28日 (水)

新型レガシィB4 驚きのハンドリング。

大柄なボディが、まるでGDBインプレッサのように走る。

リズムが作れる、リズムにのれる・・・楽しい。

Legacyb4wdng
全天候高速巡航の楽さは実証済みですが、今日は出張帰りに高速を使わず山道を走って帰ることに。

WRX STIでサイドを使いたくなるようなタイトな複合コーナーが続く山道。

Legacyb4wdng2
アメリカでアウトバック3.6Rを駆って走ったような道をさらにタイトにした感じ。

高低差もかなりのもの。

ここを完全にストレスフリーで走り切りました。ミシュランX-ICE 3スタッドレスで。

S#にしておくとエンジンブレーキもCVT任せでアクセルを踏む右足次第で自由自在。

車の姿勢や減速Gを読んでいるのでしょうか?

抜群の視界もコーナーの先を読むのに最適。

この車、碓氷峠旧道下りでも視界の良さもあいまって下手なスポーツカーより速いんじゃあるまいか・・・。

2015年1月27日 (火)

インプレッサG4納車です。アイサイトの感染力・・・。

アイサイトver.3の恐ろしい感染力?

レガシィ、レヴォーグはじめ、アイサイトver.3の車の威力?を知ったら・・・家人が急に車を乗り換えるという話に。

たまたまインプレッサG4がマイナーチェンジでアイサイトver.3搭載となりタイミングも上々。

G4new
というわけで5代目レガシィB4 LパッケージからインプレッサG4に乗り換え。

前モデルのレガシィから乗り換えてもかなりコンパクトになりましたので取り回しも非常に楽。

超音波バックセンサーもオプションで注文しましたが、かなりの人気でバックオーダー抱えて納車時には間に合わず。入荷次第装着ということになりました。

アイサイト、特にver.3は一度乗ったら他の車には乗れなくなる・・・ほどの完成度があります。

面白いことにBRZ等マニュアル車に乗るときは頭が完全に切り替わるのか、アイサイトの必要性をあまり感じません。

それにしてもアイサイトver.3の感染力?は恐ろしいです(笑)

2015年1月24日 (土)

Life with Subaru Outback 3.6R.

2015 Subaru Outback 3.6R.

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2015年1月23日 (金)

ボーイング777 中央翼の上にて。

富士重工業謹製ボーイング777中央翼の上から。

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降下中。翼の上面。負圧。ヴェイパー。

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光り輝く。

飛行機って、自然現象って美しい。

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国内線の窓からは前線がはっきり。

飛行機から見る気象現象面白いです。

2015年1月22日 (木)

ボーイングの翼たち

最近は離陸・着陸の時の一部の電子機器使用が許可されたのでデジカメも使えます。

これは非常に嬉しい変化でした。

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大好きなボーイング747の貨物型。

次の政府専用機は整備等の関係からボーイング777になるようですが、貨物機でまだまだ747も使われるのでしょうから、747-8ではだめだったのか?と個人的には思っています。

物騒な世の中なので、小型対空ミサイルでエンジン二基破壊されても飛べる可能性が大きい747-8良いなぁ・・・。

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ボーイング737-800。

737がこれほどのロングセラーになるとは思っていませんでした。

737の後継は日米混血になるとかの噂も昔はあったような。

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こちらはアメリカン航空の737。700?

尾翼の塗装が変わりました。シンプルなようで結構凝っていてよいデザイン。

飛行機って本当に見ていて飽きないです。

というわけでカメラOKになってから常に窓側に座ってます(笑)

2015年1月19日 (月)

新型レガシィB4 5828km。

PAで気が付いたら、レガシィB4、走行距離5828kmでした。

昨年11月23日の納車から二か月弱。

Legacyb45828
この車、走行距離がぐんぐん伸びる・・・。

他にも素敵なスバル車がたくさん?あるのですけど・・・。

車やアイサイトの性能も含め、これに乗るととにかくリラックスできます。

駅まで行くはずが目的地まで直行とかもしばしば。

この前、400km、4時間26分ノンストップとかできちゃいましたが、その時「ちょっと休憩すればあと400km行けるなぁ・・・」とか思ってしまいました(汗)。

日本でも本当に「500miles a day」いけそうです。

新型レガシィB4、とにかく眠くならないのが凄いです。

体は安楽なのに常にいい塩梅に脳が刺激され、高速100km/hとかで定速で走っていても眠気とは無縁。

車自体の基本性能の高さのほかに、アイサイトのおかげで走行に変な気を遣わなくても良いところも効いているようです。

時間できたら、この車で北海道行きたいなぁ。ナビによると約1000km、15時間と出ていますけど・・・津軽海峡フェリーで少し寝られれば冬季以外なら行けそう!・・・とか思ってしまう新型レガシィB4でした。

A地点経由B地点。

風邪で四日間運転できなかったあと。風邪は直ったといえ、まだ体調万全といえないとき。

A地点経由でB地点までいかねばならぬ、どうしよう・・・。

少しの躊躇の上で新型レガシィB4での移動に決定。

そしたら・・・楽。本当に楽。楽すぎる。

乗りだし。シートヒーターが暖かい。そのうち室内の気温も快適に。

好きな音楽。

混んだ都市高速もアイサイトver.3の追従クルーズコントロールで運転のスムーズなトラックをターゲット?に適切な車間距離をあけながら20~50km/hでゆったり走れる。

コーナーでも車線逸脱防止機能が「もっと早めにステアリング切らないと・・・」とたまに教えて?くれたり。

アッという間にA地点。パイオニアサイバーナビは駐車場入り口まで的確に案内してくれる。

B地点へ。地下駐車場出るとすぐにGPS衛星をとらえて、公道に出るまでにナビ開始。

混んでいるけど流れの良い都市高速。

的確な分岐案内。

Legacyb4nvstb

思った通り、黙々と感覚と完全に同期して動いてくれるレガシィB4。

あっという間に目的地近く。

Legacyb4stbcs
ありがとう、ラピス・ブルーのレガシィB4くん。

2015年1月18日 (日)

スバルの古いノベルティ。

なんとかは風邪引かないはずなんですが・・・車乗れません(汗)

家でボーとしていてふと気がついたもの。

我が家のダイニングにもう20年以上あると思われるハサミ。

ものすごく使いやすいので手放せないし、なくしません。

スバルのノベルティで、もしかしたらレオーネ時代に頂いたもの。

SUBARUの文字もかすれてきています。

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あえて掃除しないで撮影。子供との工作に、引越し準備に大活躍。

これを頂いたとき、乗っていたスバル車はもうスクラップかなぁ、などとちょっとセンチメンタルになったりして。

切れ味も衰えていないのでまだまだいつもの場所でスタンバイしてくれそうです。

2015年1月14日 (水)

400km、4時間26分ノンストップ。眠気がこないアイサイト。

ちょっと急ぎで。

400kmを4時間26分でノンストップ。

最高速度はアイサイトの制限若干マイナスでいかに止まらずに平均速度を稼ぐかと考えながら。

最近は休み休みのパターンが多かったので、これができた新型レガシィB4の性能に驚き。

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長距離やると燃費も安定の14km/L台。

通勤等市街地30キロほど乗ったあと高速へ。

アイサイトver.3、まるでアシスタントドライバーがいてくれるよう。

車線逸脱防止機構は結構有効に働いてくれ、連続コーナーでステアリング操作が遅れるとその前に介入してくれる。

直線状態で介入されるとちょっと不自然ですが、コーナーでは全く自然に感じられる。

トラックで団子になった状態、前の2.5GTならイライラした状況。アイサイト任せで、車間を十分取りながら80km弱で走行できる。

特筆すべきはアイサイトver.3付レガシィB4、4時間超の間、全然眠くなりません。

運転にリズムが生まれ、アイサイトとドライバーの私が協調作業するように400km走れます。

落ち着いた、しかもダルでないハンドリング。

締った乗り心地。

アクセルに対して思い通りに反応するエンジン・ミッション。

それらが複合して感覚に訴え、それが結果として眠気を阻止してくれる。

運転が本当に楽しいです。

ミシュランX-ICE3も転がり抵抗がいかにも少ない感じで、400R、制限速度+の状態でも腰砕け感がなく長距離用途では最高かも。

レガシィB4、長距離やるなら昨今の内外全車のなかでトップクラスかもしれません。

ノンストップだったので、車の写真はありません・・・。


2015年1月11日 (日)

レガシィB4で雪のワインディングロード。聖地?赤城山。

気温マイナス6℃。赤城小沼へ。

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圧雪というより凍結路に近い道をレガシィB4は安定して走る。

凍結路での性能は抜群といえないミシュランX-ICE 3ですが、登りではパワーとのマッチング良好で特に不満なくどんどん上がっていきます。

S#、マニュアルモード。このモードだとほとんどマニュアル6速と同じような感じです。マニュアル2速。コーナーエンドで次の直線に向けてアクセルオン。スピードのせて3速、軽くブレーキング、2速でコーナー入りCP超えてアクセルオン・・・大柄なセダンが小気味よく走ります。

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オヤブンやお仲間がレオーネRXやスイングバックで走り回った道。

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下りコーナーではタイヤ性能に合わせS#マニュアル1速まで落として。

2速加速、ブレーキング、1速エンジンブレーキ、ちょいブレーキ、コーナリング、2速加速・・・。

繰り返されるリズム。

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覚満淵を望む高台。

赤城山、冬は結構タフな道です。かなり急こう配でカーブの連続。

積雪量や除雪状態、陰日向、気温によって路面状況が目まぐるしく変わります。

その中を過去経験したことがないくらいに安定してレガシィB4は走ります。

高度な制御をいろいろとしてくれているのだと思いますが、本当に自然で人の感覚とケンカしないのは素晴らしい。ボディ剛性等高い基本性能を持っているのも大きな理由でしょう。

もちろん最後はタイヤの物理的限界内の話で、無理は禁物。

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奥は初代のXV。これがあって今のXVがあります。

中腹まではドライの登りワインディングロードでしたが、一度スピードに乗ると動力性能も不満がなかったのは驚き。

ターボパワーがほしくなるのは遅い車にブロックされ、低い速度からの追い越しが必要になった場合やフル乗車登りくらいでしょうか。

レガシィB4、真の全天候セダンでした。

2015年1月10日 (土)

ホークアイの三台。重量配分など。

車庫にホークアイが三台そろいました(汗)

Brzrahwk3_2
車検証の数値を眺めてみました。

車名     車両重量 長さ   幅  高さ   前軸重 後軸重

レヴォーグ 1560kg 469*178*149cm 930:630kg

レガシィB4 1540kg 479*184*150cm 920:620kg

BRZ RA   1200kg 424*177*130cm 670:530kg

前後の重量配分はレヴォーグとレガシィB4がきしくも60:40でほとんど同じです。

このあたりにもレガシィB4の軽快さの秘密?が。

過去のレガシィでは同じグレードならワゴンのほうが絶対的コーナーリング性能はともかく、ハンドリングが軽快に感じる時がありました。ワゴンの重い後ろが結果的に重量配分を良好にしていたためと思います。

新型レガシィB4はエンジン前のターボや配管、インタークーラー等がない比較的良好な重量配分と、なによりオーバーハングに重量物がないため軽快なハンドリングにかなり貢献しているようです。

このあたりターボパワーが欠けても納得できる仕上がりの大きな要因になっているのではないでしょうか。ターボ廃止もそうとう熟慮してのことと感じました。

BRZ RAはコンパクトさと軽量が際立っています。56:44の重量配分もコーナーリング時、前輪荷重をしっかりかけられるという意味では良いところを突いているのでは。

三台のホークアイ。デザインアイデンティティを確立しながら同時に開発した方々の個性がはっきりと出ている、面白い車たちです。

2015年1月 8日 (木)

新型レガシィB4は不思議な車。

久しぶりにサーキット仕様インプレッサWRX STIでガンガン走ってきた日。

レガシィに乗り換えるとき、「さすがに物足りなく感じちゃうかなぁ・・・」と心配。

しかしそれは無駄な心配でした。

アクセルと四輪を駆動する力がリニアに変化して感覚に引っかかるところが一切ない。

空気のたっぷり目の50タイヤは最上の選択で乗り心地とハンドリングのバランス最高。

STIからアウトバック 3.6Rだと逆に違いを感じると思いますが、B4はスポーツセダンでした。

車はバランスが良いとパワー不足すら感じなくなるのかと、本当に驚きました。

2015年1月 5日 (月)

筋トレ。

ちょっと筋トレしました。左足の(汗)

レガシィB4納車以来、集中してレガシィばかり乗っていたので・・・。

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二台を各々30分ほどドライブ。

BRZ RA。クラッチノーマルなので乗りやすい!でも面白い!

BRZあたりから新世代スバルの萌芽がはっきりしているようでレヴォーグやレガシィから乗り換えても意外と違和感ありません。

脚はノーマルなんですけど、明らかにスポーツカーしていて、この車もやっぱりいいなぁ。

WRX STI。こいつは久々に乗ると手ごわいやつでした。

フルロックで車庫入れ等のしょーもないところでエンスト3回・・・。

前後機械式LSDに軽量フライホイール、強化ツインプレートクラッチじゃまあ仕方ないか・・・と言い訳してみる(汗)

ライトチューンで十数パーセントプラスのトルクと馬力は1.5tのボディを強引に引っぱり上げる。

サーキットチューンの足回りは路面に吸い付き、機械式LSDは低速コーナーでタイヤをゴリゴリしながらパワーを路面に伝えようとする。

こいつはやっぱり戦闘機。

週末はWRX STIに乗りましょう。鈍った感を取り戻さないと。

レガシィB4、ごく普通のセダンに見えるのだけれど・・・。

今日は夕方までレガシィB4、夜はマニュアル車軍団を(で?)少し筋トレ(笑)

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レガシィB4、セダンの王道を行っているデザインです。

目立つ空力付加物とか、光物などありません。

本当に普通のセダンなんですけど・・・なぜか写真を撮りたくなる。

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ボディ側面の抑揚による光の映り込みとか結構きれいで、本当に光によっていろいろな姿を見せてくれる。

前モデルと比較して+60ミリの幅はいろいろな面で新型レガシィを特徴つけているのだなと納得。

デザインに、広いトレッドによるコーナーリングに。

レガシィB4、アウトバックとも全く違う。

日々乗るのに最上の一台かも。

2015年1月 4日 (日)

4台のレガシィB4

親族集まったらこうなりました。

新旧レガシィB4が四台・・・。

Legacy4
左二台は新型レガシィB4リミテッド。白いのは外観もグリルやSTIスポイラーなど弄っています。

右二台は5代目レガシィB4 2.5GT Lパッケージ SIクルーズ。

電波式の追従クルーズコントロール装備です。

アイサイトと違って、混んだ高速でアルミパネルトラックなどが多いと結構機能停止することがあります。

乗り比べて驚くのが街中ではほとんど100馬力の差を感じることがないということ。よくできたCVTがいかにエンジンのおいしいところをうまく使っているか、エンジン制御との協調が素晴らしいかを表しています。

しかしよくこれだけセダンばかりそろうもんだと(汗)

F35J?

F35J?をゲット。小さな模型ですけど・・・。

F35j
F35系列、あまり好きでなくて「F22売ってもらえないんじゃ仕方ないよな。」くらいしか思っていませんでした。

しかし、小さな模型でも3Dでみると大きく印象が異なりました。

ステルス性能のため、内装ウエポンベイや増槽つけられないため機体内燃料の確保などよく考えられているなぁ、と驚き。

ミサイルや増槽のないクリーン状態での空力特性はF16などに勝てないでしょうが、実際の運用上では大出力エンジンの性能も相まって結構凄いのでは・・・と思いました。

ステルス性能追及するとカッコ悪くなる、という認識は発展途上の技術のためだったのかと思いました。

一月は国産のステルス実証機ATD-Xも初飛行するようで今年は航空雑誌買うのが楽しみになりそうです。

2015年1月 2日 (金)

林檎とともに。

年明け早々レガシィと。

あちこち行って、こんなに楽な車ありませんでした。

過去、現所有の他のスバル車も快適性は非常に高いのですが、新しいレガシィは群を抜いています。

狭い住宅街でも意外と大きさを感じさせないのには驚きました。良好な視界の他、バックカメラや6つの超音波センサーが非常に有効に働いています。

少し値段は張りますが、超音波センサーはバンパーのこすりキズ防止等に大きな効果がありますのでお勧めです。

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ラピス・ブルーは不思議な色で、光の加減で大きく印象を変えます。

デジカメですとカメラによって、設定モードによって想像以上に色に変化が出ます。この色、青系統ですが実は赤い(汗)。

「一粒で二度おいしい!」ではないですが、光と空間によって印象が大きく変わるので自分の車ながら時々ハッとすることがあります。

今日のドライブのお供は椎名林檎。

Legacyb4rng
この方、実は紅白までよく知りませんでした・・・。

紅白見てから、アルバムをダウンロード。

林檎で林檎を聞くという(笑)

ドライブが楽に感じたのは、このアルバムの影響も大きいかも。

アルバムジャケット、お正月にピッタリでした。

2015年1月 1日 (木)

2015年、新年あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

Legacyb4mtfuji
今年も我がフリート?であちこち走りましょう。

スバルって何年たっても新たな発見があったりします。

車って、本当に楽しいです。

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