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2015年7月29日 (水)

新型レガシィB4、オーバースピードでコーナー突っ込んじまった・・・と思ったら。

片側二車線道路。

走行車線に私のB4.追い越し車線にインプレッサWRX STI。

なんか楽しく走れる。インプレッサの運転手さん、うまい。

左急カーブ。

調子こいていたのでオーバースピードで侵入。

インプレッサ、すっと下がって右車線を開けてくれる。

VSC作動、車線はみ出し覚悟で丁寧にステアリング切る。

ところが・・・VSC作動もなし、車線もはみ出ずに新型レガシィB4、いい感じの横Gかかりながらコーナーリング終了。

245/40 18インチのスポーツタイヤ履いて、サスを固めたGRBならともかく、純正タイヤのB4で何事もなく曲がれるとは思っていなかったのでびっくり。

右車線を開けてくれたインプレッサWRX STIの方も驚いたと思います。

別れ際にはパッシングしてくれました。

ほんの数分でしたが楽しかった。

新型レガシィB4、タイヤの能力を使い切っているようで素晴らしいコーナーリングマシーンでした。

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2015年7月26日 (日)

スバル、スバル、スバル!

日本の首都東京で・・・スバル増殖中!

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都市対抗(残念でした・・・)での東京ドーム周辺ではありません。

東京、酷暑のある日曜日。

信号待ちで先代アウトバックに横から先代レガシィワゴン。

路地から丸目インプワゴン、オレンジXV。

東京中心部、なぜかスバルばかりでした。

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高くて狭い?東京中心部のコインパーキングにもレガシィB4、難なく駐車できます。

見切りの良いボディとバックカメラ、六つの超音波センサーのおかげで切り返しして方向転換、バックで壁際へ。

絶対的には大柄ですが、都市部でも大きさで困ったことはまだありません。

歴代レガシィは本当に駐車が楽です。

こんな隠れた?特性も東京でスバルが増殖中の理由かもしれません。

2015年7月19日 (日)

都市対抗野球とか太田祭りとか。

勝った。東京ドームでの一戦目。

太田市代表 富士重工業が、さいたま市代表 日本通運に6対4で。

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1回の裏で大量得点。楽勝ムードが漂ったら野球は甘いものではありませんでした・・・。

逆転劇もありえる状態が続く。投手が守備がバッターが責任をきっちり、少しずつ果たして逃げ切り。野球って凄いなぁ・・・。

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途中で突然の豪雨とかにあいながら、地元へ向かう。

この状態でもアイサイトver.3機能を失わない。これも凄い。

最近日産が「人を感知する」とか大々的にあげて自動ブレーキのキャンペーンしているけど、あれ本当に大丈夫なのかと心配。

アイサイトは人に関しては控えめだけど、実際の認識デモを見ていると人もばっちり認識している。しかもデモ画面の中で複数の人々をトラッキングしながら評価、危険と判断すれば赤枠表示。これ見飽きませんでした。

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お祭り会場近くにレガシィB4を駐車。新しい駐車場は駐車枠も余裕たっぷりで全く問題ありません。昔はお祭り会場の近くに車を置くなんて不可能だったけど、駐車場がじわじわ増えているようです。

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会社の若い人達が神輿担ぎに参加。

子供さんの水鉄砲受けて冷却?されながら。

みんな、いい兄ちゃん。参加ありがとうね。

最近の若いのは・・・結構やるなぁ!

2015年7月17日 (金)

アウトバック3.6Rのオフロード性能を考える。

ようやく洗浄も終わり一安心。

あとは予約してディーラーで点検してもらおう。

新型アウトバック3.6R、スタックはしたもののオフロード性能は最高だと思いました。

スタックした場所は、無限軌道付き車両以外は入った形跡がないようなところ。

220mmの最低地上高、比較的フラットな底面は大きな武器だと思いました。

X-MODEはもう少し平易な状況でどう作動するかを確認するべきでした。

作動のロジックを理解不足で最悪な泥濘地に突っ込んでしまった・・・。

タイヤはオンロード重視のタイヤです。

このタイヤであそこまで侵入できるとは。同じようなマッド性能のタイヤでアウトバックと同じように走れる車はあるのだろうかと感じました。

この車を上回るのはオフロードタイヤに前後デフロックを付けた本格的オフロード車だけじゃなかろうか。

なんの改造もしていないノーマル車で無限軌道の車両のみ入っていける場所まで到達できる。これは凄い。

X-MODE、いろいろトライして本来の性能を引き出したいです。

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新型アウトバック3.6R、乗用車ベースのCUVだけでなくすべてのSUVを含めても通常考えられる状況ではトップランクのオフロード性能を持つのではないでしょうか。

スタックの後始末・・・(汗、汗)

助けていただいて脱出はしたものの・・・ホイール、サス、ボディ下面の一部は泥だらけ。

粘土質なので乾くと大変なことに・・・。

40マイルも出すと盛大な振動、というか地震がきているような大きな揺れ。

そりゃそうです、タイヤバランス調整はグラム単位でやるのに、粘土状の土がキロ単位でついているのですから。

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まずは高圧洗浄機でノズルが届くところは洗浄。

走ってみると・・・だめだぁ、まだ盛大な振動。

覚悟を決めてホイール外し。

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油圧ジャッキで上げて、ん?上げて・・・タイヤが離れない(驚)

あと数センチ。仕方がないので板をかまして。

タイヤのトラベル量が増えているのですね。

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一番ひどかった左前輪は作業に真剣で写真撮るの忘れた・・これは左後輪。

フロントサスペンションも泥に埋もれていましたが、これも写真撮り忘れ(嗚呼)

大きな塊は手と木片で除去。あとは高圧洗浄で。

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少ない知識を総動員で、できるだけダメージが少なくなるように洗浄。

おお、ピカピカ・・・。

ジャッキアップでホイール外し洗浄を3回繰り返し。右後輪は車体に潜ってなんとか洗浄。

車体底面も潜ってできるだけ洗浄。

これならディーラーさんに点検に出しても怒られないかなぁ・・・。

走行試験。大丈夫そうです。スタック前の乗り味に戻った。良かった。

まあ、これだけやってダメージがなさそうなのは設計段階からこういう状況も考慮されているのではと。

スバル、凄いなぁ・・・。

まあ、いくら車がよくても過信は禁物・・・。

USアウトバック3.6R、脱出不可能!・・・

前進不可能。で、バックで戻ろうと思いましたが・・・ついにスタック。

前輪の後ろに壁ができてしまいました。こうなると脱出は難しい。

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あがけばあがくほど泥に沈むアウトバック3.6R。

しかし、なんとこの段階でも腹が地面についていない!

最低地上高220mmは半端じゃなく凄いです。

ショベルやいくつかの道具で脱出できるレベルですが・・・積んでない・・・。

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サマータイムなのでまだ日はありますが実際は午後9時近く。工事の方ももういません。

これ以上あがくと(腹がついてしまうと)あとが大変なので、車を置いて徒歩で戻ります。LED懐中電灯等、最小限のサバイバルグッズは常に積んでいるので助かりました。

翌朝、現場事務所にお願いしてレスキュー作業。

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四輪駆動の屋外用フォークリフト兼多目的作業車が来てくれました。

私のアウトバックはトレーラー牽引用フックが付いているので、牽引ポイントはセンターかつ、ちょうどいい高さで問題なし。

地表表面の下は想像以上にウエットで作業車すらスタックしそうなくらいでした。

お手数かけてすみません。

関係者に謝ると、「お前が初めてじゃない、みんなやってる。」と笑いながら。

アメリカの方、結構細かい神経使ってくれます、ありがとう・・・。

レスキューしてもらったものの、ホイールの内側、サスペンションには大量の泥がこびりつき、40マイル超えると盛大な振動が(汗)

粘土状の粘着力が強く、固まると石のように固くなる厄介な土なので・・・これからが大変・・・とまた続く(汗)

新型アウトバック3.6R(US仕様) X-MODEの底力。

アウトバック3.6Rで工事現場へ。

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これくらいの路面状況ではノーマルモードで問題なく走れます。

ここまですら二輪駆動車では到達不可能。

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アメリカのこの地域、今年は多雨で洪水被害もあちらこちら。

私の家も地下室に少し浸水・・・(汗)

というわけで表面は固まっていますが、下はドロドロということが・・・後でよくわかったり(汗)

そろそろ限界とX-MODEのスイッチオン。

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この状態でヌルヌル進んでいきます・・・凄い。

最低地上高220ミリ、かつ底面はかなりフラットなのでアウトバックの走破力、すべてのSUVの中でもかなり高いほうだと思います。

X-MODEは素晴らしいですが限界域だとLSDにセンターデフロック気味にできるほうが走りやすいかなぁ・・・。

タイヤはどちらかというとエコ方向にふってあるようでブロックも小さくオフロード走行には向いていません。粘土状の土がすぐ詰まってしまいます。

それでもこれだけ走れちゃうのは本当に凄い。

・・・と調子こいてると・・・まああれだ(大汗)・・・続く・・・。

2015年7月 9日 (木)

one day in the rain..

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違うけど、おんなじ。

二台の全く異なる・・・と思われる車たち。

プロセッサーやモーター満載の新型レガシィB4。

最小限の電子デバイスしかない5MTのサンバー。

搭載されている制御プログラムの量なんて1000倍の差があるのじゃあるまいか。

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この全く異なる二台が実際運転してみると結構似ている。

視界の良さやドラポジがしっくり決まる点。

車間距離の維持のしやすさ=アクセルとクルマの挙動がリニアで感覚どおり。

ステアリングが極めて自然。切った分だけ曲がっていく。

制動も踏んだだけ効くしABSも最後まで顔ださない。(サンバーもディアスなのでABS付。2WD時のみABS制御入ります。)

何故か眠くなりにくいのも同じ。

こういう基本の基本が同じ感じなのはメーカーフィロソフィーがきちんと引き継がれているためなのかなと思います。

このRRサンバー長期間マイナーチェンジだけで作られたので、新型レガシィB4とは16年の差があります。

連綿と受け継がれる車つくりの基本思想、いいですねぇ・・・。

2015年7月 7日 (火)

サンバー旅人と渡良瀬渓谷鉄道 富士重工業謹製車両と。

日曜日早朝。サンバー旅人に荷物投げ入れて小さな旅に。

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渡良瀬川に沿って沿線ドライブ。

このサンバー旅人、5MT+スーパーチャージャー+4WDです。

渓谷沿いの国道122号はこの車で走ってもっとも楽しい道の一つ。

速度あまり気にすることなく、三速と四速使用でビーンと走る。

5000~6000rpm多用なので、本当に「ビーン」という感じです。

さすがにこれだけ回すと燃費はちょっと「?}ですが、燃料タンクは40L。

昨今の軽自動車は燃費が良くなった代わりにタンクが小さくなっているようで、サンバーの40Lは安心できます。ホンダS660は25Lとか・・・。

直線で加速、コーナー手前でブリッピング、シフトダウンで減速。

コーナー入る直前でちょこんとブレーキ踏んでちょっと荷重移動。

ステアリング一定角でアクセルパーシャル。ステアリング戻しながらアクセル全開。

とこんな感じでリズムよくコーナーを抜けていきます。これ、本当に気持ち良いのです。

エンジンが後ろなので運転席での振動は皆無。エンジン音ははるか後ろから気持ちの良いビートのみ。

タイヤはノーマルの6プライ12インチラジアル。まあグリップとかそれなりですが車とのバランスは最高。オーバースピードでコーナー突っ込んで青くなっても、ドアンダー出しながらスピンの気配もせずズルズルスピード落してくれます。

普段は楽しく、かつ最後まで安全なプロのセッティング。

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渡良瀬渓谷鉄道。昔は廃線の危機にありましたが沿線の方々がよく頑張って今では観光鉄道要素も。

写真の車両は富士重工業謹製です!平成2年製でしょうか。

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紫陽花と。沢入駅にて。

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おお~、ディーゼルの排気煙!

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帰宅後の掃除。一応キャンパーなのでこれは欠かせません。

平板なフロントシートで背中伸ばしたドライビングポジションですが、何時間乗っても腰痛にもだらけたポジションにもならないシート。

赤帽サンバーで鍛えられたノウハウが入っているのでしょうか。

RRサンバー、量販店で見積もりさせてくれ、とのことでしてもらったら・・・。

ベース車両(サンバーディアス SC)のなんと80%を超える査定がでました。

3年以上乗っていて。びっくりです。

このサンバー、上市は1998年です。軽の新規格で安全性能が上がった車ではありますがいかにも古い。

しかし・・・安全優等生の新型レガシィから乗り換えてもなぜか一般道で不安な感じは全くありません。

守られている感がしっかりある。

さすがに高速道路で100km/hでは横風に弱い点も含めて(高さ2m近いバンボディだから)積極的に走る気持ちはあまり起きませんが。

サンバー旅人、たまに高速を使いながら、一般道メインでトコトコ(実はビーン(笑))、あっちこっち引っかかりながら旅するには最高のクルマです。

ちなみに燃費は274km走って20.7L給油。13.2km/L。

燃費全く考えないでぶん回して走ってならこんなものでしょう。

2015年7月 2日 (木)

新型レガシィB4と半年、1万5千キロ。

早いもので新型レガシィB4納車から半年強、1万5千キロ。

ここでちょっと振り返り。

・当たり前のことが当たり前にできる。

ステアリング切ったあとにスルスル戻る。ブレーキが踏んだだけきちんと感覚どおりに車を止める。アクセルワークに忠実で車間の維持が容易い。

このような当たり前のことがきちんとできない車が多い中で、新型レガシィB4はこのあたりの感覚が本当に自然で素晴らしいです。

・アイサイトver.3

幸い、アイサイトver.3の緊急ブレーキ等のお世話になったことはありませんでした、よかった。アイサイトver.3、特筆すべきは動作の安定性。90度コーナーに速めのスピードで突っ込むときなど「ここで警告鳴るな。」と思った瞬間になりだす。

感覚とずれたことはほとんどありませんでした。これは実走行からの膨大なデータベースとよく練られたロジックあってこそでしょう。

新型レガシィB4にはレヴォーグのようなレーンセンターキープの機能はありませんが車線逸脱防止機能はあります。

高速道路のワインディング区間など、「ちょっとステアリング操作遅れた・・・」と思った瞬間に介入してくれて、結果綺麗なラインでコーナーリングできたりします。

追従クルーズコントロールの性能は保証済み。アイサイトver.3、完成度は極めて高いです。

・シャーシ・動力性能

決して動力性能が高い車ではありません。2.5L NAとしてごく普通。

しかしクルージング性能は極めて高く、長距離やると結果は速い車となります・・・。

中央自動車道の全域をスタッドレスタイヤのままでアイサイトクルーズコントロール設定速度上限でノーブレーキで走れます。直線で抜いて行ったBMWにワインディング区間で追いつくこともしばしば。

一度スピードが乗るとアクセルワークに対してきわめて敏感に反応してくれ、思うとおりに走れます。この感覚はよくできたNA車ならでは。

・アメニティ

アメニティという言葉が適切かわかりませんが、エンジンのトルクの出方、CVTの変速、オートワイパーやオートライトの作動タイミングまで本当に適切で気に障る点がありません。

心からリラックスして乗ることができます。

・ぶっ飛ばす

碓氷峠旧道下り。ぶっ飛ばしているベンツC。

ミシュランX-ICE3を履いたB4。タイヤの減りは・・・仕方ない。ベンツのドライバーが意識しだすのがわかる。

ラインミス。内側前輪に自動でブレーキがかかりラインに車が戻してくれる。VTDでない普通のCVTなのに、むしろそれゆえに挙動が読める。

スタブフレックス・ダンパーと強じんなサス・ボディは大きな入力もしっかりと受け止める。

まあ、この車パワーだけで考えると痛い目にあいますぜ、ベンツのダンナ。

・燃費

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市内通勤だけだと9km/L台。それでも給油するころには10km/L超えてくることが多いです。長距離では普通に走ってコンスタントに14km/L台が出ます。

タンクは60Lで先代レガシィより(日本モデルは)5L減っていますが、事実上の問題は全く感じません。

・気になるところ

一つは社外ナビのためもあり、どうしても画面の反射で見えにくいことが多いです。サンルーフのシェードを開けていると絶望的に見えません。先代と比較するとちょっと画面角度が上向きかなぁ・・・。

二つ目は右リアドアのハンガー。右ハンドルだと洋服ハンガーひっかけるところが後ろ側にきてどうしてもスーツが後席に大きく当たる・・・。左ハンドルだと問題なさそうですが。

まあ、気になるのはこの二つくらいです。

・総括

新型レガシィB4、ターボを捨て去って2.5L NA一本化。購入する前はかなり不安がありました。1万5千キロ走行後。この車はこれでいいなぁ、と心から思います。

シャーシやボディ性能がパワーに完全に勝っている車の素晴らしさ、改めて感じました。

やんちゃな挙動が一切ない。かといって信号グランプリ?とか以外で遅さを意識することはほとんどありません。山道のぼりですら。CVTが最適なギヤ比を選んでくれるのでパワーが連続的に生かせる。

乗っているときのどこの席に座っても安心感に包まれる。人間って本能的に安全かどうか感じられるのですかね?

新型レガシィゆっくりでも時に急いでも期待にたがわない、スペックを超えたところにあるいい車です。

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最後に。新型レガシィB4、コストパフォーマンス抜群です。

レヴォーグの時は見積もり見て「ひぇ!」でしたがB4の時は「あれ?オプション抜けてない?」でありました・・・。

2015年7月 1日 (水)

新型レガシィB4のオートライトセッティング。

新型レガシィB4、最近のクルマでは当たり前といえば当たり前ですがヘッドライトの自動点灯モードがあります。

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自動点灯モード、かなり敏感で朝の通勤時等、たとえば暗めの雨天なら昼間でも点灯します。

5代目レガシィのオートライトは通常セッティングではかなり暗くならないと点灯しませんでした。そのためディーラーさんで早めの点灯にセッティングを変えてもらいました(5代目レガシィ、点灯感度セッティング変更できますので、気になる方は変更してもらうと良いと思います。)

ベンツとかかなり早めに点灯しますが新型レガシィB4は同じようなタイミングで点灯します。

かといって、煩雑に点灯・消灯を繰り返すわけでもなく。

オートライトのセッティング一つみてもなかなか考えられているなぁ、と感心します。

私の新型レガシィB4、そろそろ1万5千キロになりますが、いまだに乗るたびに新たな嬉しい発見があります。

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