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2016年5月23日 (月)

新型レガシィB4。 ドアミラー。

助手席。
ナビシート。
パッセンジャーシート。
あとはなんていうのだろう?

Legacyb4mrr

自分で運転していなくても、「いい車だなぁ」と感じる。

リラックスできる。眠く・・・ならない。

サイドミラー。ぼ~と見る。

太陽が低い。

パシャ。

///

ドアパネルから生えるドアミラー。

剛性確保とか大変だと思います。

でもAピラー直後の視界がおかげでしっかり確保されています。

実はスバル最初のドアミラー付きレオーネの初期はドアから生えるドアミラーでした。

風切り音も少なく、視界もよく「さすがだなぁ」と思いました。

ところがマイナーチェンジでAピラーの三角部に付く当時普通のドアミラーに。

視界は低下、風切り音も目立つ改悪。

たぶんマーケット?からドアから生えるドアミラーはカッコ悪い、とかクレームが入ったのだろうなぁ。

赤いFFファミリアが大ヒットしていた時代のお話しです。

 

 

 

 

 

 

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コメント

STELLA55さん、

情報ありがとうございます。
B4の視界の良さはドアミラーの構造にも関係しているんですね。
なるほどと納得です。

ホンダ車にはこの発想がないようで、特にAピラー周辺の視界はCP3のインスパイアはギリギリ許容範囲でしたがUA4のUSセイバーは非常に悪く、右左折時には顔を動かさないと前方の確認ができませんでした。

MABEさん

ドアミラーの取り付け位置でこんなに視界が変わるのかと驚きます。
この方式、ミラーのブレを抑えるために取り付け部の剛性上げたり、振動解析・実車テストやったり結構大変だと思いますが、このようなこと真面目にやるスバルって大好きです。

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