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2016年9月22日 (木)

Life in Midwest.

朝、会社に行って。
仕事して。
帰り際にスーパー寄って。
帰宅。

Outback36rsnst

普通の生活。
でも、普通の時間が過ごせることに感謝。
/
Outback 3.6R Limited、アメリカ生活の相棒として最高です。
たまにぐずることがある電動リアゲートもご愛敬。
/
ハロウィンを控え、今頃は様々なハロウィングッズで溢れかえっているはずの総合スーパーの中がちょっとおかしい。
なんとなくスカスカ。
海上物流に問題が起こっているようですが、その影響でしょうか。
 

2016年9月20日 (火)

Night Run.

有意義なミーティング。
参加の皆様に感謝。
/
夜。強い雨。
空港へ。
Night Run.

Vabnghtrnsep1

都市高速。いつものコース。

Vabnghtrnwndw

強まる雨。

ADVAN NEOVA AD08R。インチダウン。

S207NBR。シンメトリカルAWD。ターボチャージドFLAT4、328馬力。

スピード、プラス。GTウイングが車体を押し付ける。

複合コーナー。ヘビーウエット。

軽くアクセル戻し荷重移動、ステア。

S207、各センサーからの信号を高速で処理。

DCCD作動。イン側2輪、軽く制動、ニュートラルステアへ。

NEOVA AD08R、神経質でない。

Gがジワリと立ち上がる。コントロールできる。

Vabnghtrnpa

もうすぐ目的地。

/

大雨の高速道路、都市高速。

S207 NBR+インチダウンADVAN NEOVA AD08Rの組み合わせの素晴らしさを実感。

ヘビーウエット・荒れた路面等、外乱による影響が明らかに少ない。

操舵レスポンスはむしろ遅いタイヤだと思いますが、極めてクイックなステアリング比を持つS207とのマッチングは個人的には最高だと思います。

C1の荒れた路面、轍等を純正に比べ高いタイヤハイトがさらりといなす。

これはレイズZE40ホイールの剛性・変形特性とのマッチングが良好ということかもしれません。

私のS207は本来最高の実用性能をも兼ね備えるS207NBRの実用性を削ぎ落しています。

日常的には軽量フライホイール、強化クラッチは非常に乗りにくい。

それでも大雨の都市高速のあのコーナーをノーマルからさらに向上したエンジンレスポンスをもって最小限のステアで駆け抜けられた時の気持ち良さ・・・うん、STI純正オプションで弄ったスバル車は最高。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年9月18日 (日)

サーキット レディ。 タイヤインチダウン。

エンジン・ミッションオイル交換、済。
クラッチ交換、済(汗)
ブレーキオイルRF650。
STIスポーツブレーキパッド。
タイヤセット交換、済。

Vabze40

タイヤ、インチダウンしました。
レイズのZE40鍛造18インチホイールに、YOKOHAMA ADVAN NEOVA AD08R 245/40R18 93W。
流石空気の量は正義で、スポーツタイヤ・軽量ホイールで乗り心地は不利のはずなのにマイナスは無し。むしろ向上。
サーキットでインに寄りすぎて縁石ヒットでもこれなら何とか。
あとはP-LAPの取り付け位置決めればサーキットレディ。
S207の最大出力、328馬力 7200rpmを体験したくて。

Vabze40sd

6000rpmくらいで頭打ちになる高性能・高効率ターボエンジンが多い中、最大出力7200rpm、レブリミット8000rpmのSTIバランスドターボエンジンの存在意義、感じたいです。

 

 

「足が覚えてる。」

実際に種々のモータースポーツでご活躍の皆様とお会いできました。
年齢はバラバラでしたが、車に関する熱い思い、本当に感動しました。
皆様、大変ありがとうございました。
/
S207オプションのセラメタ材PADのクラッチを早々に痛めた反省から、「セラメタクラッチのコツはなんですか?」と聞いたら、
「足が覚えているから・・・」と。
ん~、カッコいいなぁ、またそれくらいでなければレースはできないよなぁと感心。
新しいクラッチで精進精進。
 

2016年9月11日 (日)

やっちまったなぁ・・・S207高い授業料(大汗)

やっちまいました・・・。
巡航中でもミッションからシャリシャリ音が・・・。
「クラッチディスク・パッドやっちまったかなぁ・・・」
というわけで、部品頼んでクラッチ交換。
/
クラッチディスクカバーはこんな状態。

Vabclcdsc

アウト!(泣)焼けと傷・・・。バネも焼けてる・・・。

軽量フライホイールとセラメタパッド。

Vabclcpd

フライホイールは何とかセーフ。

セラメタ3PADは5.3ミリから4.3ミリでこれも何とかセーフ。

でも念のため交換。

以前の交換後、最初の1000kmでそうとうクラッチを痛めた自覚があります。

セラメタ3PADは半クラッチは禁物。慣れないセラメタで急な坂道発進の連続とか。

このクラッチシステム、レスポンスは最高ですが慣れるまでは大変で、私のようにクラッチミートのセンスのないドライバーでは寿命が激減します。

今度はシャリシャリ音しだすまで2~3万キロは持たせたい。

なお、この記事は強化クラッチの話ですのでS207純正のクラッチでは全く問題ないことをご報告します。

純正クラッチ、多少のレスポンスの悪さと引き換えの、あの実用性は素晴らしい。

ライトサーキットパッケージの強化クラッチは実用性と引き換えに、あのレスポンスの良さは素晴らしい。

電子制御の入らない機械ものは腕(脚?)しだいでここまで変わるのが恐ろしいです。

腕(脚)を磨かないとなぁ。

こういう経験すると他社にある乾式ツインクラッチのミッションとか使用環境で大きく寿命が変わりそうで怖いなぁ・・・。

急坂道発進繰り返したら、あっという間に寿命が来て故障しそう。

スバルのリニアトロニック(CVT)という選択は素晴らしかった気がします。

ランエボ最後の限定車が標準車にはSSTがあるのにも関わらず、すべて5MTだった理由がわかったような。

ベテランさんには笑われるような高い授業料でしたが、これでS207は完調、もう一つチューニングしていよいよ全開走行できる場所へ。

 

2016年9月 4日 (日)

秋近し。

新型レガシィB4のホイールに秋の訪れ。

Legacyb4lcst

立派な殿様バッタ。

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レガシィB4も戻ってきました。

久しぶりに運転してみると、新型レガシィB4、やはり凄い。

舵角に応じてリニアに鼻先が動く。

アクセルに速度がきちんとついてくる。

週末、ゴルフ。

お付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。

帰り道、運転していただいて自分はB4の後席に。

なかなか後席に座る機会はありませんので改めてびっくり。

MABEさんのコメントにもあるように本当に楽。

かといって居眠りを誘うような感じでもなく。

速度が上がった時、少し風切り音を感じるくらい。

新型レガシィB4、乗るたびに発見がある。もう1年半過ぎたのに。

 

 

 

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