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2017年7月 2日 (日)

STAY BACK 200FEET。

私の住んでいるエリアに川があり、建築用砂利採取が盛んです。
というわけで通勤路にも砂利トラが走り回っています。
土木・建築の景気はまだまだ良さそうです。

Stybck200ft_2

このダンプ、以前はリアに”STAY BACK 200feet”と大きく書かれていました(今も右上に小さくあります・・・)。

丸目WRXのフロントウインドウにひびが入ったこともありますが、証拠出せなくて泣き寝入り。

この業界はまだ西部劇の時代のよう。

アメリカ中西部、西部劇の時代から未来まで混ぜこぜで、これはこれで面白いです。

 

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コメント

STELLA55さん、こんにちは。

米国のダンプは見たことがないのですがきっと日本より大きいんでしょうね。
フリーウェイでトラック(トレーラー)はよく見かけますがその大きさには驚かされます。
よくあんなに大きなクルマを運転できるものだと感心します。

米国の舗装はコンクリートだそうですから飛び石は多いですね。

以前米国ホンダ製のUA4セイバーに乗っていました。
このクルマは米国ではAcura TLでマニアにとても人気がありフォーラムが立ち上がっていて私も参加していました。

日本でも飛び石があってという投稿をしましたら、米国ではよく売られているフロントグリル回りに取付ける黒い分厚い布製のフロントマスクを送ろうかと何人もの方が言ってくれました。

確か送料込みで2万円弱ぐらいでしたので送ってもらって付けていました。
UA4自体日本では年間500台しか売れなかったクルマですので余計に目立ちました。

私のB4にも石が当たったと思われる小さな傷(1ミリ径程度ですが塗装の下までと深い)がフードとバンパーに複数あります。
高速道路での移動が多いのでやむを得ないと思いますが、B4にもフロントマスクがあればいいのになと思います。

おっしゃるように米国は最先端の技術や華麗な生活とともに30年、40年前のものや生活もたくさん残っていますね。
米国に行く楽しみはそんなところにもあると思います。

フロントマスク、インディアナはまだ路面状態が良いのでマシでしたがデトロイトでは必要性を感じました。

アメリカ(日本も・・・)いろいろ混ざっていて面白いです。


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