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2017年9月 8日 (金)

2017 Subaru Challenge at SIA

SIA オープンハウスの翌日。

二日連続でSIAまで。
SIAの駐車場にて2017 Subaru Challengeが開かれました。
集まったスバル車はWRX、BRZを中心に約50台。
待機場所から会場に続々と移動。

Sbrc1

SCCA(Sports Car Club of America)の主催。

Sbrc2

友人、恋人?、家族と和気あいあい。

この緩い感じはいいなぁ。

Sbrc3

スタートも車をいたわっている感じ。

Sbrc4

でも始まったら皆真剣。

Sbrc5

ジムカーナはBRZ速いです。

WRX STIだとタイヤをすり減らす覚悟でやらないといけません・・・。

Sbrc6

お誘いいただいたので、出たかったですが「Outback 3.6R Limitedじゃなぁ・・・」と躊躇。

でもこの雰囲気ならエントリーしてしまえば良かったと後悔。

動力性能は不満ないし、大ロールで走り回ったら面白かったかも。

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コメント

STELLA55さん、こんばんは。

IndianaのライセンスプレートのBRZ、感動ですね。
パイロン倒しまくっても楽しむのは米国人気質でしょうか。

運転技術は様々でもクルマが心から好きと言う人たちの集まりだろうということが伝わってくるお写真の数々ありがとうございます。

私事ですが、8月12日からお盆もなく教習所、タクシーセンターでの講習、地理試験、法令試験等をひとつひとつクリアして社内講習も終わり、9月3日から横浜で新人タクシー乗務員として乗務を始めました。

二種免許の教習はV字鋭角路の通過や方向転換、転回、S字の後退なども行いますが、最も厳しく教えられたのは上級免許所持者としての安全に対する行動と姿勢でした。

タクシードライバーとしては当然のことですが、目からウロコの内容が多々ありそれだけでも非常に有意義でした。

学科試験も一種の80点以上に対して二種は90点以上でここで躓く人も少なからずおりました。

まだまだ新米ですが、乗務すれば18時間以上連続してハンドルを握りますので思った通り厳しいけれども楽しくもある仕事です。

定年までの3年間、できればステップアップしてVIPタクシーやハイヤーを任されるように運転技術、接遇を磨いて目標である英語と中国語のアドバンテージを生かした優良ドライバーになれるように頑張りたいと思います。

ところでほとんどのタクシーに使用されているクラウンコンフォートが生産中止になりY31セドリックも生産中止となるそうです。

クラウンコンフォートは70万キロぐらいはざらで100万キロ越えもあります。

新人は古いクルマから乗りますが、足回りなどは相当ヤレていますがエンジンやミッション等走行する機能には特に異常は見当たらず世界各国で活躍するこの二車種のすごさを実感しております。

今後資力のある会社はJPN Taxiというトヨタ初のLPGハイブリッドを導入するところが多いそうです。
http://www.toyota.co.jp/jpn/auto/toyota_design/concept_cars/concept_car_gallery_jpn_taxi.html
私の所属する会社でも12月にまず4台入ります。

東京ではオリンピックまでに相当数見られるのではないかと思います。
余談で失礼しました。

MABEさん

おめでとうございます!
凄いなぁ・・・。
私は合格する自身ありません。
車にも人生にも前向きなお姿、尊敬します。

クラウンコンフォートは、本当に無理のない設計でおっしゃる通りすばらしいと思いますし、車ってこれでよいのではと感じさせてくれます。

JPN Taxi、LPG使用には大人の事情がありそうですが、これも結構楽しみです。

スバル チャレンジ、皆さん楽しそうで最高でした。


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