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2018年11月18日 (日)

地元スバル大商談会。

日曜日は地域有志企業と地元ディーラーさん共催で地元のショッピングモールにてスバル大商談会が開催されました。

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豪華なトークショー。

全日本ラリー優勝が決定した新井選手と、GT300の井口・山内選手です。

新井選手がなかなか優勝できなかった新城ラリーで勝てたのはYOKOHAMAタイヤの性能向上が大きかったとか、GT300の戦いとか面白い話がたくさん聞けました。

司会はいまやスバル関係の第一人者、マリオ高野さんが鋭い突っ込みとスバルを知り尽くした安定した話題作りで本当にストレスなく、しかも楽しく聞けました。マリオ高野さん凄い。

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GT300 BRZも歴戦の勇士になってきました。

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意識しないで駐車したら、なんと隣はS208でした。S207/208のNBR仕様が二台並ぶのは珍しい。さすがスバルのおひざ元・・・。

その他、スバルのフルラインアップ車とWRX STI RA-R、TC380、SYMSチューンの最近有名なWRX STIなどが並びました。

スバル車のチューニングに関しては当たり前といえば当たり前かもしれませんが、太田市周辺は天国のようなところです(笑)

しかし楽しい一日でした。

来場者の皆様、ゲストの皆様、主催者の皆様、楽しい時間をありがとうございました。

スバルって、魅力的な車が多いことを改めて認識しました。

スバル、がんばれ。

おめでとう。

土曜は結婚式でした。
心よりお祝いを申し上げます。

Mjhtr

二人で未来を切り開いていって下さいね。

2018年11月13日 (火)

飛行機とちょっと古いスバル in USA。

ファイルを整理していたらアメリカでの2007年の写真が出てきました。

たしかデイトンエアショーだったか。

P51sd

P51DとF4EとF15C。

気合いの入った編隊組んでます。

F15はさすがに低速飛行も余裕のよう。

F4は前縁スラット全開で、仰角もつけ苦しそうです。

P51brk

ブレイクは綺麗に決まりました。

お次はトップシークレットの二機。

B2ステルス爆撃機。

B2sd

横から見たら小さい!全翼機なので頭では解っていてもこれはショックでした。ビジュアルステルスでもあるのだなぁ。音もものすごく小さい。音響ステルスでもあるようです。

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逆光だと本当に真っ黒。しかしこの形を飛ばしてしまうのはアメリカの技術凄まじい。

F117ステルス戦闘機。

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第一世代のステルス戦闘機。実際は攻撃機?

これもこの形でよく飛べると今でも驚きます。

実用上は問題があったようで、この後すぐ退役したのにもビックリ。

V22r

V22オスプレイ。10年以上前に実用化されていたのですね・・・。

まさかこの機を日本が導入して、SUBARUが整備を担当することになるとは、この時は思いもしませんでした。

中に乗らせてもらって、狭さとむき出しの配管・配線の量に驚きました。

V22f

超信地旋回?したりお辞儀をしたりV22はとても人気でした。

デイトンから戻ってアメリカの自宅にて。

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2007年夏です。

2008フォレスターLLビーン仕様・・・免許取りたての親族が運転していてビクビクものでした。ベースは2代目インプレッサでキビキビ走った良い車でした。

2005アウトバック2.5GTターボ・・・2.5Lターボの大馬力にオールシーズンタイヤ、VDCは無。夏は快適、冬はちょっと恐ろしい車でした。スタッドレスを購入してからは冬もOK。

2008トライベッカ・・・3.6L六気筒エンジンはトルクフルでしたが個性はB9トライベッカよりちょっと薄れたかな。でも良い車でした。

丸目WRXセダンとワゴンから始まったアメリカ生活も帰国間際にはこの体制に。

この後、フォレスターもアウトバックもサイズ拡大して大成功。トライベッカも間は空きましたがASCENTになり販売好調。

2018年現在この組み合わせでもほとんど不満はないだろうなと思います。

スバルって10年前でも素晴らしい。

SUBARU,

I'm always on your side!

2018年11月11日 (日)

新型インプレッサG4で紅葉狩り in AKINA(榛名山)

母にせがまれG4で榛名山へ。
今は亡き父との思い出の場所。

G4

伊香保の源泉に近い河鹿橋付近は紅葉真っ盛り。

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老若男女が楽しんでいます。

ここの雰囲気は数十年間全く変わらないです。

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母も今回は満足そう。

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伊香保市街の渋滞を避け逆に榛名山へ。

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湖畔の食堂で美味しいお切込みの昼食を終えて出てみると、スバル3台。

背景は榛名湖と榛名富士。

さすがイニシャルDの聖地で、FC・FD RX-7やスープラ、直6GT-R、シルエイティなどたくさん走っていました。安全運転で。

このエリアは、平成の30年がなかったような昭和の雰囲気で古めの国産車が本当に似合います。

最新の外国製スポーツモデルも多かったですが、はっきり言って浮いていました。なぜだろう?

帰路は伊香保に戻らず、裏道で前橋へ抜けました。

山間のラリー車が駆け抜けるような裏道を、同乗者が酔うような挙動は全く見せず、ドライバーの意のままに駆け抜ける新型G4、そしてSGPの凄さを改めて認識しました。

新型インプレッサG4は、群馬にジャストサイズで狭くなく大きさを持て余すこともなく、普段の生活をしっかり支えてくれます。

山道、雨の高速、雪の急坂。スバルのAWDは生活四駆でありスポーツ四駆でもあり。

シンプルな構造故の信頼性の高さとメンテナンス費用の少なさで、世界中のスバルユーザーをしっかり支えているのでしょう。

スバルがんばれ。

今日。

今日は風邪気味でおとなしくしていました。

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母の趣味の薔薇。写真を撮って、と言われて一枚。

この色は珍しいとかなんとか。

Wrxbrz

車庫にはS207とBRZ RA Racing。WRblue。

同じメーカーの車だなぁ、とはっきりわかります。ホークアイは正解だったと思います。

数か月後にはWRblue三台になる可能性が高く、WRblue三台だと、207ps+328ps+380psで915馬力となります。

1000馬力にはちと足りないですが、3台とも全く違う個性を持っているように思えますので、非常に楽しみです。

夕方は空がきれいでした。

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右下の空き地は太田東山球場。

戦前、中島飛行機が作った球場です。

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先週飛んだ富嶽のRCモデル。

もしかしたらこの空を実機の富嶽が飛んだかもしれません。

それが日本にとって、この地域にとって幸運だったか不幸だったかはわかりませんが。

群馬の地方都市である太田市も、結構な歴史があるものだと、先人のご努力のおかげで今があるのだなとちょっとセンチメンタルになった今日でした。

地域で協力してSUBARUを盛り立てていきたいし、それが歴史に対する、先達に対する尊敬の念を表すことだとも思いました。

がんばれ、SUBARU。

2018年11月10日 (土)

Drive with BRZ RA Racing.

BRZ RA Racing。

Brz

TRCコントロールボタン長押し。

TRC、VSC OFFモード。

クラッチ踏み込んで1速。

2000rpmでクラッチトンっとつなぐ。

冷えたタイヤが一瞬空転、グリップして加速。

3000rpm。クラッチ踏みながらアクセルちょっと煽って回転合わせて2速。

ギヤに回転合わせて、シンクロに負担をかけない練習。

ダブルクラッチの物まね。

たまにスパッと決まる。ギヤが勝手に入っていく。

シンクロに頼った運転とは全く別の世界。

クラッチ踏む、ニュートラ。クラッチ踏む、アクセル強めに煽ってシフトダウン。

うなるエンジン、吸い込まれるギヤ。

全てのブッシュ類を強化ブッシュに変えているこの車は駆動系の遊びミニマム。

スムーズに走るのも、速く走るのも、ギクシャクするのもエンジンパワー生かせないのも全て自分の責任。

今時、こんな車を開発してくれた、スバルにそしてトヨタに感謝。

2018年11月 8日 (木)

SUVで唯一。どこでも駐車可、SUBARU XV。

通勤時。前にはSUBARU XV。

「あれ、アンテナがシャークフィンでなくてロッドタイプだ・・・」と不思議に思いました。

Xvr

調べてみるとXVの寸法は

全長: 4465mm

全幅: 1800mm

全高: 1550mm(ルーフレール無ロッドアンテナ)、1595mm(ルーフレール付シャークフィン)、1575mm(Advance))

幅はそこそこありますが、タイヤサイズも225/60R17で、立体パーキングの枠でホイールを傷つける可能性も低く、標準車の全高1550mmをもってすれば、タワーパーキングも含め、まず駐車場で苦労することはないでしょう。

1550mmをクリアするためにロッドアンテナを付けるほど、スバルは工夫しているのだな、と感心。

SUBARU XVは検査方式の問題はあっても、車のハードとしての欠陥はありませんので、今購入できるSUVとして本当に素晴らしい車だと思います。

都会のマンションのパーキング1550mmの壁がクリアできることが分かったので、マンション住の親族にも購入しても大丈夫!と声をかけます。

XVは、カッコいいし日常使いで全く問題ないサイズ、高速巡航性能も素晴らしいし、もしかしたらSUVの中では総合的な使い勝手最高の車かも。

2018年11月 6日 (火)

鷹の目インプレッサWRC購入!

TC380に引き続き、鷹の目インプレッサWRCを購入しました!

若いドライバーも大喜び。

Wrcar

公園ではパパたちが振り向くそうです(笑)

まだまだWRBlue神話健在なり。

頑張れスバル!

2018年11月 5日 (月)

がんばれスバル!TC380発注しました。スバル3台1000馬力超え達成か!

スバル様、大変真面目な記者会見を拝見させていただきました。頑張れスバル!

先週末、富士スバル・アライモータースポーツ謹製、スバル WRX STI TC380、発注しました!新井選手、新城ラリー優勝おめでとうございました!
これで
2011年スバル サンバーディアス旅人 4WD スーパーチャージャー 5MT。
2015年スバル WRX STI S207 6MT。
2018年スバル BRZ RA Racing 6MT。
そして!2018or2019 スバルWRX STI TC380 6MT。
ということに。
私が乗る車は全てMTとなりました!
また・・・電動シートの車が一台もなくなりました!・・・バカです・・・。
またまた!
家人のレヴォーグ2.0GT 300馬力
S207 328馬力
TC380 380馬力(予想)
ということで
保有車を馬力順に車庫に3台並べるとめでたく!1008馬力ということになり、昔からの夢だった車庫にスバル3台、合計1000馬力が達成されそうです!


3代目レガシィGTワゴン260+GRB308+4代目レガシィtuned by STI 260=828馬力

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五代目レガシィGT285+エクシーガGT225+GRB308=818馬力

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6代目レガシィB4 178+レヴォーグGT300+GRB 308=786馬力とだんだん下がり傾向で、

3subaru2014

スバル3台で1000馬力突破は環境も考えると達成できずに終わるのかぁ・・とがっかり来ていましたが、TC380の発売で

レヴォーグ2.0GT 300+S207 328+TC380 380=1008馬力!


ということで、ASCENT、アウトバック、フォレスター、XVのSUVチームは素敵でe-BOXERも追加されたし、インプレッサ、レガシィB4、BRZ、WRXの低重心軍団の走りは最高。
真面目にやるべきことはやりながら、頑張れスバル!

2018年11月 4日 (日)

富士スバル WRX STI TC380完売!

富士スバル・アライモータースポーツ謹製、WRX STI TC380 完売です。
今日日曜の午前中で50台売れてしまいました。
二日半で50台、広報よりも口コミで売れてしまった感じで、ディーラーさんも驚いていました。

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同時開催の富士スバル太田店5周年感謝イベントも大盛況。

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ニュル24h、2016年参戦車も。

レギュレーションに苦労しながら頑張るEJ20。

Tc380nl2016

辰巳総監督のトークショーもあり楽しめました。

本当にこのご時世でTC380のような車が2日で売り切れるのは素晴らしいことです。

意外と多くの人々がこういう車を待っているのかもしれません。

///

追記:

新城ラリー、新井選手が今季6度目の優勝です!

2018年11月 3日 (土)

WRX STI TC380発売!・・・50台の限定です・・・。

地元のスバルディーラーである富士スバルさんから、新井選手監修による限定カスタマイズカー、WRX STI TC380が発表・発売となりました!

Tc380f

エンジン・排気系はバッチリやってあるから、あとは自分でチューニングしてね!という車で

STIの完成形である”S"の対極にある車のような気がします。

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エンジンルーム、見た目はノーマルのWRX STIベースモデルと何ら変わらず。

しかし!

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TC380 TUNED BY TOSHI ARAIのプレートが!

見た目普通のエンジン房内には実は・・・HKS GTⅢのタービンが鎮座しております。

内装もWRX STIベースモデルと同じ・・・だと思ったら・・・

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シートはアライモータースポーツとレカロコラボのSR6ベースの専用品が。

シート表皮のグリップ?、シートサポートは抜群で、これならフルバケは必要ないかも。

あとはアライモータースポーツでアンカーボルト付けてもらって、4点ハーネスでOKだと思います。

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リア。WRX STI ベースモデルとの違いはマフラーと”TC380"のエンブレムだけ。

外観ドノーマルのWRX STIが実は”TC380"の強心臓を持っている・・・。

これはどんどん迫力を増してきている他のハイパワー車と好対照。

馬力、トルクは未公表ですが・・・”TC380"とはどういう意味なのでしょうか!

この時期に、この世相でこういう車を出してくれた富士スバルさん、アライモータースポーツに大感謝。

金曜土曜の二日間で3/5は売れてしまったらしいです。

富嶽飛ぶ2018。

今日は尾島の航空ページェントでした。
尊敬するパワフルな先輩方。

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富嶽初代の爆撃機型と二代目の旅客タイプの同時飛行にチャレンジされました。

エンジン合計12基。

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二機の富嶽が秋の大空に・・・。

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爆撃機型に追従する旅客型。

涙出そうです。

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爆撃機型、見事な着陸態勢。

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旅客型着陸態勢。ドローンがその姿を追っています。

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記念撮影に応じる先輩方。

ここは旧尾島町。中島知久平の生誕地です。

先輩方の意思を少しでも伝える責任があると思っていますが、どこまでできるか。

自分なりに頑張れればと思います。

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