無料ブログはココログ

« コロナウイルス騒ぎの中、アメリカ入国。 | トップページ | アメリカインフラの進歩。 »

2020年2月 4日 (火)

さようなら、水平対向6気筒。

スバル最後の水平対向6気筒エンジンEZ36を搭載するアウトバック3.6RLimited。

36rh6sd

エンジンルーム。

ガレージでエンジンスタートした時の音最高。

スターターが少し苦しそうに回ったと、「ヴォん」と太い排気音。

ガレージ内で共鳴。スポーツカーのよう。

36rh6

3.6Lのエンジンがレヴリミット6500rpmまでぶん回る。

回すとねェ・・・いい音なんです。

36rh6rv

走行距離少ない極上?のアウトバック3.6R Limited。

これ、日本に持って帰りたいくらい。

後継は新型アウトバックかASCENTか。もう少し悩むこととします。

 

« コロナウイルス騒ぎの中、アメリカ入国。 | トップページ | アメリカインフラの進歩。 »

コメント

STELLA55さん
アメリカご出張お疲れ様です。いつ拝見しても良い色ですね。マイルメーターに憧れます。貴重なBOXER6。仕事でいろいろ調べものをしておりましたが、国内との比較、北米の自動車販売台数に今更ながら驚きました。
ライトトラックといわれるピックアップも旺盛な需要ですね。大陸ならではのV8エンジン、産油国のアドバンテージは大きいですね。その中でSUBARUの大躍進は素晴らしいです。以前おっしゃっておられたようにアメリカの消費者フェアなのでしょう。
アメリカでの次期愛車選定悩ましいところですね。あり得ないと思いますが、タンドラやF150ラプターなどお乗りになっていたらまたカッコ良い良いな…勝手に想像し大変失礼致しました(汗)アセント、中古車媒体見ますと日本国内に数台ありました。これも驚きました。良いクルマですね。

HAZさん

アメライト!トラック、良いですよね。
タンドラクルーマックス乗ってたこともありますが、私には大きすぎました(汗)

スバルは全天候長距離本当に楽で売れるのもわかります。
アセント、日本で買えるのですね。スバルのミニバンがない現在、二家族で乗るには最高。右ハンドルがあれば・・といつも思います。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« コロナウイルス騒ぎの中、アメリカ入国。 | トップページ | アメリカインフラの進歩。 »

最近のトラックバック

2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29