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2020年9月30日 (水)

スペシャルトークショーのお知らせ。

地元の販売促進でバーチャルトークショーが配信されます。

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Motor sport TALK SHOWとして新井敏弘/新井大輝/鎌田卓麻選手。司会は水谷成克氏

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SUBARU×GUNMA いーね!トークショーとして

マリオ高野氏/井本貴幸氏/大塚みかさん(Otan43)

両トークショーは

「SUBIE CHANNEL」、「43チャンネル」にて編集終了後配信となります。

なかなか面白いトークショーで、ぜひ皆さんご覧になってくださいませ。

2020年9月27日 (日)

いつでもキャンプ。LEVORG TC touringを”超快速旅人仕様”にしてみた。

LEVORG TC touring納車前。久しぶりのワゴンなので”快速旅人仕様”を目指そうとキャリア付けてルーフボックス付けて・・などと思っておりました。

納車後は「のんびりキャンプなんて車じゃねーや、チューニングだチューニング!」・・と考えを変えてみたり。

赤城山ドライブでラゲッジの荷物が転げまわった(汗)

対策としてラゲッジネットを購入。

その時「ラゲッジの下も結構入るのだったなぁ。」と思い出す。

レヴォーグはラゲッジの蓋が二つもあります。で開けてみた。

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奥の蓋の下は応急タイヤ修理キットと、その下の蓋を取るとジャッキやレンチが入っています。レヴォーグオーナーでも意外とジャッキの位置知らない方が多いのでは・・と思える収納方法。

新型ではアンダーボックス容量が倍近くになったそうですが、それは凝った発砲スチロール?のアンダーボックスをなくしたのかも。

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アンダーボックス外すとフルサイズのスペアタイヤも入りそうなスペースがしっかりあります。新型レヴォーグはここをフルに使っているらしい。賢いです。

とここで考えた。レヴォーグTC Touringのアンダーボックスも結構広い。35L以上はあるらしい。ということは40Lのリュックに入る装備は入るのじゃないか・・・ということでキャンプギヤを用意してみました。

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二人用テント、マットに夏用寝袋。小型テーブルにチェア。調理道具。

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嵩張るもの、堅いものから入れ始めます。

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あれ?小物まで手前のボックスに入ってしまった。この後小型タープも入ってしまいました。

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おかげでソロキャンプの基本セットはラゲッジの下に完全収納。

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ソロキャン道具がこの状態で収納されています。

これでお山をカッとんで?も基本道具は転げまわる心配完全になし。

あとは着替えやクーラーボックスをラゲッジネットで押さえておけばお山も駆け回れる”レヴォーグTC Touring超快速旅人仕様”の完成です。

意外と手持ちギヤの組み合わせで二兎を追えてしまった・・・と自画自賛(笑)

 

2020年9月23日 (水)

猛獣使い。TC380・380馬力。

外気温22℃。

TC380。

S#。2速1500rpm、アクセルオン。

ヘジテイトするエンジン。

ビッグタービンは低排気圧じゃ回らない。

クラッチ蹴って、アクセルオン。再びリンケージ。

四輪が路面を蹴っ飛ばす。跳ね上がるタコ。

これだよな・・・チューンドEJ20の実力。

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今日はTC380乗ってました。

空気も程よく冷えてきて、空冷IC・ビッグタービンのターボ車が実力発揮できるようになりました。

油圧パワステ。タフなステアリングインフォメーション。がっしりした脚にNEOVA AD08。

同じTCシリーズとはいえLEVORG TC touringとは全く違って獰猛です。

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TC380専用レカロセミバケ。この硬さとホールドがTC380を操るには必須。

ラグジュアリーなVAB WRX STI純正オプションのレカロではこの車にはきつい。

S207、TC380、LEVORG TC touring。基本サス構成はほとんど同じでダンパー/スプリング/ブッシュが違うだけ。

SUBARU、SGPになる前のプラットフォーム、しかも低車高のスポーツモデルだけでここまで作り分けられるとは。

 

TC380もLEVORG TC touringを長く乗った後は少しハードに感じるかな?と思っていましたがTC380に乗りこんだ瞬間、体が自動で?切り替わるようで全く違和感なし。人間って結構凄い。

実用的にEJ20を使える限界を極めたTC380のドライブは本当に楽しい。

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EJ20エンジン搭載のWRX STI、ベース性能の高さ故、楽々と技術力のあるチューナーの要求に答えられる。

SUBARUって本当に面白い。

 

2020年9月20日 (日)

マニュアル車の緊張感。気合い入れないと運転できなかったことが判明。

最近LEVORG TC touringばかり乗っています。

赤城山へ行ってきて”LEVORG TC touring、大したものだな。」と思いながらも、”S207はどうだったのか?”と久々にチェンジ。

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ちょっと雑な駐車で申し訳ありません。

WRX STI系(=6MT)を乗り出すときは気が付かないうちに相当な”覚悟”をしていたことに気が付きました・・・。

特に”ライトサーキットパッケージ”の私のS207は、セラメタ3PADの強化クラッチにより少し気を抜くとエンスト。

”モノブロック6/4Pot”のブレーキは極めて強力。

エンジンの絶対出力は似ていると感じますが、S207のSTIチューンドEJ20は高回転までよどみなく回りその際の感覚はスムーズながらも獰猛。

アイサイトのような運転補助デバイスは何もなし。

駆動系制御はきちんとやってくれますが、それさえドライバーの意思にほぼ完全に従うセッティング。

最近マニュアル車ばかり乗っていたので自分でも気が付きませんでしたが、アイサイトツーリングアシスト+CVTのLEVORG TC touringが如何にドライバーを楽させてくれてるかはっきりしました。

 

しかし、S207もサンバー旅人も五感をフルに働かせて運転する楽しみは最上のもので、TC touringがマニュアル車の面白さを再認識させてくれました。

TC touring自体はマニュアル車の楽しみとまた全く別の私にもまだはっきりわからない面白さがあり、それを探求したくて集中的に乗っていることもまたわかりました。

STIチューンもアライモータースポーツ/富士スバルチューンも、スバルのチューニングカーは本当に奥が深くて面白いです!

 

Red Suns.  LEVORG TC Touring で行く赤城山。

週末。早朝。小沼目指して。

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セミウェット。

S#。車線逸脱警報OFF。VSC OFF。ステアリングコントロール OFF。

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シートポジション”峠モード”。

LEVORG TC Touring、登り道なんて全然関係なく踏めば加速。

動力性能はWRX STI S207並み。

純正ビルシュタインのセッティングは柔らかめ、ピッチングもロールも許します。

でもそれが嫌かというと・・・かえって面白い。

荷重移動失敗すれば内側ブレーキが介入してアンダー消してくれる。

車に”ほらな?カバーしてやったぜ。”と言われてるようで結構悔しい。

丁寧な加速・ブレーキング・荷重移動・ステアの繰り返し。

それで結構なペースでガンガン高度上げていく。

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目的地。赤城山 小沼のパーキング。

小関の親分率いる上州オートクラブが古き良き日々、氷上練習していた湖。今は一年中静寂が支配しています。

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赤城登山鉄道赤城山頂駅跡から覚満淵を望む。

赤城登山鉄道はケーブル鉄道で1968年に廃止となりました。

しかしこれほど実馬力が出ていれば四本出しテールも伊達ではないです。

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赤城大沼湖畔。ここは変わらないです。何十年も変化無いように思えます。

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春夏秋冬、どんな天気の時に来ても赤城山って本当に素敵です。

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標高40m程度の自宅から1500m近い小沼まで。

LEVORG TC touring、これだけの標高差を一気に駆け上がって全くパワー不足を感じないとは。むしろ登りでも有り余るパワーを使いこなすのが難しい。

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TC Touring専用ブレーキ。このオプション装着は大正解でした。

下りの速いペースを保っても制動関係には一切不安を覚えることがない。

”セミウェット、フロント6potでリアノーマルって、制動バランス大丈夫かなぁ・・”と一抹の不安は持っていましたが今回程度のペースなら全く問題は感じませんでした。”TC Touring専用オプション”をうたっているだけのことはある素晴らしいチューニングです。

マニュアルモードは一度も使わずS#の制御に任せたまま。

 

LEVORG TC Touring、柔らかめの脚のハイパワー(トルク)という大変面白いセッティングで、STIフレキシブルタワーバーでフロントのコーナーリング時のスタビリティを少し上げるだけでもっと面白くなるなぁ、と思いました。

シートはアライモータースポーツさんに相談してセミバケorフルバケを入れたらもっともっと楽に速く走れると感じましたが、ノーマルシートでいかに速く走れるか、の挑戦も面白そうです。

 

LEVORG TC touring、適度に飛ばす程度ならワゴンボディゆえの後ろの重さでかえってWRX STIよりアンダーが軽いくらいで頭が入って気持ち良いです。それ以上飛ばすとワゴンボディの開口部の大きさからのボディ剛性低下やリアのマスが感じられてコントロールが難しくなってくる気がしますが、それを理解して走る鍛錬?をしたならばものすごく面白い走りができる車です。

 

”踏んだら踏んだだけパワー・トルクがリニアに出る”、TC touringの特性がノーマル脚でもこれほど面白くしてくれるとは。

太田市も新型コロナ感染が拡大中で、STAY at HOMEを続けるため自宅から赤城山頂、自宅まで短時間の写真撮影以外はノンストップでどこにも寄らないドライブでしたが、久しぶりで結構楽しかったです。

 

追記:

群馬県何もないようでいて赤城山や秋名山(榛名山)に気軽に往復できる環境に感謝です。

 

2020年9月17日 (木)

SUBARUの見識。影山 夙著 走れ!四輪駆動車

「走れ四輪駆動車」富士重工業の4WDプロジェクトのチーフをなされた影山 夙さんの著書です。昭和52年山海堂より出版されました。

この本は私にとっての四輪駆動車のバイブルみたいなものでした。アメリカでジェンセンFFを探してみたり。

HAZさんのコメントのハードな川渡や階段走行写真、この本に出ていたような気がしましたが勘違いだったようで、本書にはありませんでした。

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スバルだけでなく四輪駆動車の歴史やメカニズムを非常にわかりやすく書かれていて素晴らしい内容です。

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スバル車がオンロード指向を高める前で悪路走行性能を相当考慮していたことがわかります。

各世代レオーネ4WDのオフロード性能は素晴らしいものでした。表紙の車の次の世代の副変速機を持つレオーネエステートバンを4X4マガジンが本気でテストしていたことを思い出します。

レガシィでオンロード走行性を高めオフロード性能は捨て去ったかに見えて、のちにアウトバックやフォレスターでCUVというジャンルを確立できたのは、このころのDNAが残っていたためだと考えます。

一朝一夕で今のSUBARU車のAWD性能ができたわけでないことがこの本を久しぶりに読んで改めてわかりました。

 

 

 

2020年9月 9日 (水)

SUBARUの見識。新型レヴォーグ アイサイトXの凄さ。

アイサイトXの機能を見ていて「?」と思ったことがありました。

ハンズオフが渋滞時”50km/h”以下。

「あれ?高速道路で規制速度までハンズオフじゃないんだ?」

でも思い出しました。アイサイトが認識できる障害物(信号で止まっている前の車等)に”ぶつからない”で確実に止まれる速度が50km/hだということに。

SUBARUは慎重にハンズオフの条件を設定したのでしょう。

実際は100km/hで走っていてもコーナー前減速も行われ、ステアリングに手を添える必要があるだけでほぼハンズオフ状態でしょうけど。

他社高級国産車は高速道路でのハンズオフをうたっていますが、どこまでの信頼性があるのか。

 

また価格もアイサイトXが付くEXは約35万円のオプション。

一見高いと思いますが実は・・・大液晶画面+ナビ付!ということで普通にディーラーオプションナビ付けても20万円はするので、アイサイトX+液晶メーター+センター大画面が15万円ということで大バーゲン価格であることが判明。

新型レヴォーグ買うなら将来の下取り等も考えて35万円のEXを必ずつけるべきだと思います。

いろいろな情報を総合すればするほどアイサイトXの絶対性能・コストパフォーマンスは際立っています。。

 

2020年9月 7日 (月)

アイサイトツーリングアシストの凄さ。

よく「新型レヴォーグ出るのわかっててなんで旧型買ったの。」と言われます(汗)

動力性能どうこうより「”新型アイサイト”が出るのに。」というニュアンスで。

私のレヴォーグTCtouringはV-SPORTベースなので、2017年に追加された”アイサイトツーリングアシスト”が標準装備です。

まあアイサイトver.3.5というところでしょうか。

これがなかなかの性能で「実用上は”アイサイトX”にそんなに劣ってないよな・・・」と思えます。

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上がレヴォーグのメーターで、中央上がアイサイトの状態を表示しています。

これは追従・ステアリングコントロールONで60km/hにセットしている状態。

走り出します。

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この状態は走行車線の両側の白線を認識しながらかつ先行車を認識・追従して19km/hで走行中。ステアリングに手を添えているだけ。新型ではハンズオフが可能ですが実質差は感じられません。

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これは速度制御のみ先行車を認識して、ステアリングは左側白線認識でコントロール。

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これは先行車でスピード、右側白線認識でステアリングコントロール中。

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上図は左右白線認識しない(できない状態)で先行車に速度・ステアリングとも追従中。

これは凄いなあ、白線なんてない広い場所でゆっくりなら先行車についていけるのだろうか?すでにSFっぽい。

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上はステアリング制御は左右白線認識、速度は先行車追従。

 

トリップメーター見ていただくとわかりますがアイサイトのコントロールは”リアルタイム”で非常に精密なコントロールをしています。

2012年にアイサイトver.3になってから基本同じシステムでここまで性能を上げてきたことには改めて驚きました。

またアイサイトXでセンサー系刷新や画像前処理を導入した理由もわかりました。さすがにここまで改善をしてくると現行の改善では次のステージに上がれなくなることをSUBARUははっきり認識したのでしょう。

 

通勤道路(一般路)もスバルは推奨していませんが(当たり前・・・)、直線なら実際信号以外は、ステアリングを”触っているだけ”、ブレーキもアクセルも踏まないで先行車発信したらセットスイッチを上げるだけで会社前まで着いてしまいます。

アイサイトXの機能に霞みがちですが、実は”ツーリングアシスト”は街中でもここまでの機能と安定性を持っていることをお伝えしたくて。

2020年9月 6日 (日)

3台528馬力。

ガレージにて。今日は我が家のワークホースたる3台がそろいました。

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左からインプレッサG4 2.0i-S STIフルエアロ、レヴォーグ TC Touring、サンバーディアス旅人。

合計馬力でカタログ上508馬力、TCを+20馬力換算で528馬力。TC Touring、TC380、S207の半分程度。

でもこれらの車、これはこれで大変楽しいです。

LEVORG TC touringは売り切れてから試乗希望者続出らしい(汗)

あれだけSUBARUが在庫作ったLEVORGのFA20DITモデルがこれほど早く売り切れるとはだれも想定していなかったのではないかと(汗)

LEVORG TC Touring、実力がしれれば知れるほど欲しがる人が増えるよなぁ・・・と思います。

 

LEVORG TC Touringはすべてが自然。

TC Touring専用ブレーキのフィーリングは特筆ものですし、とにかく感覚に引っかかるものがない。

ベース車たるV-SPORTのファミリー用途に主を置きながらも300馬力をこなせる足回りセッティングは素晴らしい。

タイヤのグリップ任せで”エイヤッ”とかやってしまうと破綻しますが、コーナー読んで加重移動してじっくりステアリングを切り込んでいく・・・が決まった時とても気持ち良く旋回してくれます。

フロントが入って、ボディがしなやかによじれて外側後輪を押さえつけてくれる。セダンで剛性が高いWRX系とは全く異なったフィーリング。

多分新型レヴォーグとも全く異なるでしょうが、V-SPORTのこのセッティングは”バトル?”には向きませんが自然体で、4人のパッセンジャーと荷物を快適に速く走らせるには最高かも。

しかもレヴォーグTC Touringはアクセルに対するエンジンとCVTの反応がこれまた極めて自然なので相乗効果で物凄く気持ちが良いです。

 

中速コーナーを速めに。

直進状態でブレーキを強めに踏んで減速Gを出し、前輪に荷重をかけながら。

ブレーキ踏力をじわじわ緩めながらその分ステアリングを切り込んでいく。

オーバーサーボ気味の車ではこれは大変難しいのですが、TC Touring専用Fブレーキを持つ私のTC Touringではこれが本当に自然にできる。

驚くほどきれいに鼻が入るので、今度はステアリングをじわじわ戻しながらその分アクセル踏み込んでいく。

ブレーキ100踏んだらステアは0。フルにステアしたらブレーキは0。

その状態で踏みかえてフルステアではアクセル0。ステアリング80ならアクセル20。ステアリング直進に入ったらアクセル全開。

TC Touringのエンジンが中速から太っといトルクを出してきてCVTがそれを受け止めフルタイムAWDの四輪が路面に伝える。

WRX STI S207ともTC380とも全く別な素晴らしいフィール。基本同じサスからここまで作り分けるスバルって本当に凄い。

 

個人的にはレヴォーグSTI SportのセッティングよりV-SPORT(標準車)のセッティングが体に合っています。

LEVORG TC Touring、アライモータースポーツと富士スバルは本当に自然体で凄い車を作ってくれました。

 

 

スバルの歴史的車大集合。

太田市のKITサービスさんやSTIさんのご協力により。富士スバル太田店にスバルの歴史的な車が大集合。

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レオーネ”4WD”TURBO サファリ仕様。

KITサービスさんが大切に保管されていた未使用車。走行14kmとか。

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こちらもKITサービス社長小関さんのお父様”小関の親分”が実際に運転された10万キロ速度記録達成の記憶すべき2号車。レプリカでなく実車です。

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WRCを戦った二台。左はコリンマクレーがドライブ。これも実車です。

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マリオ高野さんが取材をなさっていました。

いらっしゃる方々も歴史を実際に共有された、またこれから歴史を作るかもしれない若手。

濃密な時間が流れました。

新型レヴォーグも富士スバル太田店だけで40台の先行予約、全国で4000台の予約が入っているようで、かなりの高価格車の出足としては素晴らしいです。車本体も、新型アイサイトもスバルの将来を照らせる出来でお客様が評価してくださった結果だと思います。

 

都市対抗野球予選始まりました。

土日は都市対抗野球群馬県予選でした。

二日目の今日は太田球友硬式野球倶楽部とSUBARUでした。この2チームは北関東予選に出られます。

観客も入れて行われます。

ゲートは一か所でマスク必須、検温と名前・電話番号を記入し入場します。

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本日は二次進出が決定済なので観客も少なめ。

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日曜なのに市長(左側白シャツ)もお見えになりました。

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スコアは7回0-20のコールドでSUBARUの勝ち。

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二次予選は北関東強豪と争うことになりますので、2チームとも頑張ってください!

 

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