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2020年9月 6日 (日)

スバルの歴史的車大集合。

太田市のKITサービスさんやSTIさんのご協力により。富士スバル太田店にスバルの歴史的な車が大集合。

Rllyln

レオーネ”4WD”TURBO サファリ仕様。

KITサービスさんが大切に保管されていた未使用車。走行14kmとか。

100kkmtr

こちらもKITサービス社長小関さんのお父様”小関の親分”が実際に運転された10万キロ速度記録達成の記憶すべき2号車。レプリカでなく実車です。

Rlly2wrc

WRCを戦った二台。左はコリンマクレーがドライブ。これも実車です。

Rllytkn

マリオ高野さんが取材をなさっていました。

いらっしゃる方々も歴史を実際に共有された、またこれから歴史を作るかもしれない若手。

濃密な時間が流れました。

新型レヴォーグも富士スバル太田店だけで40台の先行予約、全国で4000台の予約が入っているようで、かなりの高価格車の出足としては素晴らしいです。車本体も、新型アイサイトもスバルの将来を照らせる出来でお客様が評価してくださった結果だと思います。

 

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コメント

STELLA55さん
サファリ仕様レオーネTURBO!レジェンドなレガシィ!今にもアイドリング時のメラメラ音が聴こえてきそうです。なんと羨ましい光景でしょうか(泣)これがあって以下のGC8に繋がっていきますね。KITサービスの先代の社長はまさしくレジェンドだったのですね。うちの父親がレオーネシリーズの最後にツーリングワゴンのGT/Ⅱに乗っており私も免許取り立ての頃随分乗り回しました。河川敷走ってシリンダーヘッドを歪めてしまい可愛そうな事もしました(汗)新型レヴォーグ 販売好調で何よりです。またレオーネ乗ってみたくなりました。貴重なお写真ありがとうございます。

HAZさん

メラメラ音!

太田市には貴重なものが残されていると驚きます。

レオーネツーリングワゴンGT/Ⅱ!そのフルタイムAWD、ATシステムは現代のすべてのスバルの基本となった地味ですが特記すべき車です。

河川敷でシリンダーヘッドって・・・何やったんですか・・・とレオーネGTを河川敷であわや横転…という目にあわせた私が聞いてみる(汗)

レオーネ、悪路走破性はX-MODE付いたフォレスターにも負けてないような気がします。
私も乗ってみたいです。

レヴォーグは基本性能・アイサイト性能凄そうで驚きます。

STELLA55さん
フラットダートをかなりハイペースで走ったり、河川敷からハイトコントロールをHIにして川渡りした際にスタックし、かなり高負荷状態でエンジンを回し続けたせいでオーバーヒートしたのが原因です。それでシリンダーヘッドが歪んでヘッドガスケットから水漏れに至りました(汗)若気の…と言うか無知と言うか…もちろん親父から人間はここまで怒るのかと思うくらいギタギタに叱られ、無期限の乗務停止処分が出たのは言うまでもありません(汗)オーバーヒートしても脱出したレオーネツーリングワゴンGT最強でした(汗)STELLA55さんもレオーネ時代からハードな走り込みをされていたのですね!
レヴォーグ もXVも無論の事、何故かレガシィB4にも興味が湧いてきたこの頃です!
レガシィB4あらためて見るとイイクルマです。

HAZさん

ありがとうございます、納得しました(汗)
お父様、お車大切にしていたのでしょう。
全く違う場所で同じようなことして同じように怒られていたとは・・。

エアサス上げて雪道突っ込んでいってえらい目にあいました。それからはノーマルで入っていって、スタックしたらハイにして脱出という知恵がつきました。
がしかし・・・アメリカのアウトバック3.6RでX-MODE オンで泥濘地に突っ込んでいってスタック、建機で上げてもらいました。
http://stella55.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/usr-1b74.html
学習効果は年月とともに消えてしまうようです(汗)

レガシィB4、すごくよくできた車でエンジン出力を最高効率で路面に伝えられる(カタログ馬力が信じられないくらい速い)素晴らしいスポーツセダンです。

STELLA55さん
この記事は存じ上げませんでした(驚)
アメリカ大陸で…
これ、タイヤがマッドテレーンだったらアウトバック3.6R行けたでしょうか。
オンもオフも楽しめる(?汗)
SUBARUいいですね。
子供の頃、タイトルは忘れてしまいましたが、丸目4灯のレオーネが階段を降りたり、グリルにビニールシート垂らして川渡りしたりしている写真がある本、これを見て興奮しておりました。うちのクルマ、こんなこと出来るんだ!幼少期のその密かな夢を実現しようとしていたのかも知れません。
タイトル忘れてしまいました(泣)また見たいです。
セダンかワゴンか…B4は販売終了、S4もいいし、新型レヴォーグ STiEXはかなり高額(驚)悩みます

HAZさん

よりマッドなタイヤならもっと奥まで行けて、そこでスタックとなったかも(汗)
泥濘地ではX-MODEは保険としてとっておいたほうが良いのではないでしょうか。

あとでレオーネの記事一本上げます。

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