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2021年2月27日 (土)

防疫・マルチユースユニット。

基本、ないものは作ってしまえという主義です(汗)

昨年ダイアモンドプリンセスが騒がれていたころ、「4600個の隔離ユニットがあればこんな騒ぎにならなかったのでは?」という考えから会社のエンジニアに「陰圧ユニット作れない?」と提案。第一号がこれです。

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第一号機。陰圧/陽圧の切り替え等は可能で実証機となりました。

その後・・・お願いした事業部トップやエンジニアが張り切ってくれて想定外の展開に。

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二号機。陰・陽圧切り替え、エアコン、特許まで取ってしまった室内ゾーン独立換気システム(例えばシャワー室なら各シャワーブースごとに独立換気)、地元ベンチャーと組んだ超静粛発電システム、排熱利用温水シャワー搭載と製品レベルに。

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基本ユニットで4日ほどの1.2kw発電と温水供給が可能です。

凄い技術力を持った地元ベンチャーを地元銀行が紹介してくれて最高の組み合わせとなりました。

さらに月面基地でも作るつもりか数々の技術開発展開中で・・・みんな本当にありがとう。

何だかなぁ、面白いことを見つけた若いグループって凄いなぁ・・・と感心しきりなSTELLA55です。

私はと言えば今日は山火事鎮火システムのアイデアスケッチを描きました(汗)

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超安全な新型レヴォーグは家族に完全にとられてしまったので、レヴォーグTC touringが今のメインですが、0-100 5.1secの快速ワゴンは旧型となった今でもカッコいいなぁ、と自画自賛(笑)

 

 

 

 

2021年2月21日 (日)

シェルター。サンバー旅人。

スバル サンバー、何度も購入しようと思って果たせず。

生産中止が決まってWRブルーのサンバーSTI?が限定で出ると聞いて予約。

スーパーチャージャーが付かないのが判明して悩んだ末キャンセル、ディアススーパーチャージャーを旅人仕様で発注しました。

旅人仕様にしたのは今思うとシェルターという気持ちがあったのかもしれません。

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絆ステッカーは震災の数か月後国見SA下りで購入、写真の場所が定位置です。

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この型のサンバーはなんと1999年発表。細かいMCを繰り返して2011年にこの車を購入した時すでに発表から12年目。

もう20年以上前のデザインなのに、全く古臭さがないのは不思議です。

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ヘッドライトは流石にガラスではありません。H4ハロゲンにタウンライト風スモール付。この雰囲気大好きです。

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10年間、キャンプに釣りにと”カイゼン”を続けたサンバー旅人は災害シェルターとしてもほぼ完成形だと自画自賛。

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いろいろわさわさ入っていてmessyですみません。8wの蛍光灯照明。

この記事もサンバーの中で書いています(汗)小さいですが頑丈なテーブル、ワイアレスルーター、サブバッテリー、150W AC電源。

この車一台あるだけで本当に安心。

しかも4気筒スーチャー・4WD・5MTで走りも最高に気持ちいい。8000rpm軽く回ります。

サンバー旅人スタンダードパッケージなので、荷物おろしてマットをとれば普通のディアスバン。大荷物運ぶ時も大活躍。

傷んだ部品は順次取り換えながら新車コンディションを何とか維持しようと頑張ってます。

10年後、新型レヴォーグは買い替えていると思いますが、このサンバーはずっと保有していることでしょう。

今晩は暖かいし(サンバー室内は13度)このままウールの毛布かけて寝てしまいたくなりました(笑)


 

 

 

2021年2月17日 (水)

新型レヴォーグからBRZ RA Racing。

今日は2020年発売、最新技術てんこ盛りの新型レヴォーグから2012年発売、2016年ビックマイナーしたBRZ RA Racingへ。

軽い・シンプル・6MTのFR。純粋な市販車レース仕様。

思った通りのラインを思った通りにタイヤが掠めていく。

踏んだら踏んだ分、ブレーキングも踏んだ分だけ素直に止まる。

オイルクーラー付きで真夏のFSWの30分全開周回をさらりとこなせる。

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16インチホイールが大きく見える奇跡の(古き良き)デザイン。

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新型レヴォーグから見ると極めてシンプルな室内。

運転席は長年使い込んだ体になじんだフルバケ+6MT+ロールケージ。

タイヤだけはポテンザ71Rですが、他は86/BRZレースレギュレーションに完全準拠したSTI純正モータースポーツパーツで固めています。

強力なレース用ダンパー、ノーマルブレーキにレーシングブレーキパッド、封印エンジン。

アライモータースポーツさんで完璧に調整された今は極めて素直な操縦性。

ハイテクな車も凄いけど、こういったシンプルな車を世に出したSUBARU/TOYOTAって凄い会社だと思います。

発表から10年目の今年中にモデルチェンジ。

新型出てもこのモデルは結構根強い人気が続くと思います。

2012年初頭、富士重工業本工場のラインを流れた最後のサンバーと、最初のBRZ RAを購入。このBRZ はBMC後2台目の購入です。

スバル、ハイテクカーも面白いけどシンプルなFRも本当に楽しいです。

地元の噂では新型もシンプルさは維持しながらいろいろとチャレンジしていて結構気合いの入った車になっているようです。

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「BRZはスポーツカー、WRX STIは戦闘機。」とか言われます。

これだけ前面投影面積が違うのですね。

FSWのレーシングコースでBRZ RA Racingのスピードがリミッター当たるまです~と伸びていって、WRX STIが220km/hくらいから「空気の壁が~」とか思う理由がわかります。

BRZ/ 86、市販されたとき多くの評論家さんやマニアさんからたたかれましたが、いまだになぜたたかれたのか理解不能です。

結局8年以上生産が続き、フルモデルチェンジまで行われることに。

スポーツカーって、実際に乗ってみて楽しければよいのじゃないですかね。

 

 

 

2021年2月15日 (月)

家族ドライブ。アイサイトXの本当の凄さ。

家族で群馬から青森まで帰省するシーンを想定。

お父さん:免許歴26年。車は嫌いではない。

お母さん:免許歴22年。旅行は好きだけど運転は嫌い。

娘さん:免許歴1年。

 

新型レヴォーグ以前:運転支援なしのFRセダン。

「あー、4km先渋滞だって次のPAで運転変わってくれ。」

「あなた、どうせ寝ちゃうんでしょ。私だって渋滞の運転はいやよ。」

「若葉マークだもん。SNSで忙しいし。」

 

「渋滞抜けた。もうダメ、運転代わってくれ。」

「車間もっと開けろ。アクセル踏んだり戻したりすんな。追い越し車線ずっと走るな。走行車線戻れ。あー、左に車いるぞ!」

「うるさいわね、PAで少し休んであなた運転してよ。」

「おじいちゃんとおばあちゃんに遅くなるって連絡しとくね。」

 

新型レヴォーグ購入後

「あー4km先渋滞だって。初めてハンズフリー運転試せるかも。」

「え~、ハンドル持たなくても自動で運転してくれるんでしょ。あなた休んでていいわよ。」

「ハンズフリー?SNSで実況やっていい?」

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「ハンズフリー、凄かったな。サンプラザ中野さん(リアルで新型レヴォーグオーナー)が絶賛するわけだ。」

「あなた通しで運転しちゃうの?運転変わってもいいわよ。」

「そうか、じゃ次で変わってもらうか。」

「この車、車線変更うまいわ。こうやってハンドル切ればいいのね。」

「この車間距離なら安心ね、このくらい空ければいいんだ。」

「よそ見したら車に注意されちゃったわ。」

「二人とも爆睡ね。」

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とこのくらいの差はリアルに出てしまいそうです。

コロナ過が終わったら新型レヴォーグで遠乗りしたいです。

 

 

 

 

 

2021年2月14日 (日)

新型レヴォーグとアイサイトXは本当に凄かった。助手席インプレッション。

土曜夕方、新型レヴォーグ、初めての助手席インプレッション。

自分の運転だけではわからなかった新型レヴォーグの、アイサイトXの凄さがはっきりしました。

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アイサイトX作動、助手席にて。

どうしても運転スタイルの好みがあって、他人の運転だと文句の一つも言いたくなる(汗)こともあるかもしれませんが、アイサイトX作動中だと自動レーンチェンジも含めて文句のつけようがないことを発見。

初めてアイサイトXを使ったドライバーさんも絶賛。普段は助手席でブレーキを踏みたくなることもある私ですが(汗)アイサイト作動中では極めてリラックスして乗っていられます。これは凄い。

アイサイトXの使い方を覚えれば(若い方は得意だと思います。)免許取りたての方でも遠乗りが簡単にできてしまう。

また新型レヴォーグが車線変更の仕方とか、車間維持のためのアクセルの踏み方とか教えてくれる。

長いトンネルが苦手の方でもアイサイトX搭載車なら不安にならないで走行できる。

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トンネル内なのでGPSや”みちびき”の衛星信号は途切れているはずですがアイサイトXはしっかり作動。

もしかしたらトンネル内でも距離等から計算してカーブ前減速が行われているようです。

この程度のカーブならベテラン運転手並みのスムーズさでほぼ自動でステアリングに手を添えているだけで駆け抜けてくれる。



追従時の加減速も設定車間距離絶対厳守でなくこれもベテランドライバーさんのようにスムーズに加減速してくれる。

これなら高速道路上ならアイサイトXの活用を覚えれば、同乗者のだれが運転しても特上の乗り味が保たれる。

運転自慢のお父さんと、お母さん、免許取りたてのお子さんが交代で運転しても乗り味は一緒。

無理して運転しがちな運転自慢のお父さんも気楽に運転を変わってもらえる。

「ブレーキ遅い」「車間距離っもっと取れ」「アクセル踏んだり戻したりするな、アクセルは一定に!」とか言わなくてよいので(汗)家族での長距離ドライブが相当楽しいものに変わるでしょう。

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アイサイトXに起因する制御の違和感は全行程全くなし。本当にベテランドライバーさんが運転してくれているよう。

性能上は素晴らしくても違和感のある制御の車は結構多いと感じていますので、ここはスバルの大きな(本当に大きな)アドバンテージだと思います。

今はなかなか遠出もできませんが、自動車での帰省等家族での長距離移動が多い方にとって新型レヴォーグの購入は安全性確保、家族仲向上のために非常に良いことだと実感しました。

 

2021年2月13日 (土)

白熱灯の暖かさ。

白色(青色)LEDは日本の凄い発明で明かりの世界を大きく変えました。

でもLED照明が普及すればするほど白熱灯の良さを感じてきます。

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ガレージ照明はLEDに変えましたが、古いセンサー付き照明はハロゲンランプのまま。

このオレンジ色の輝きがなんとなく好きです。

ヘッドライトは新型レヴォーグ、TC380ともLED。

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写真のレヴォーグTC touringやTC380のマップランプは白熱電球。

柔らかい明かりは地図(よむ機会もなくなりましたが)とか非常に見やすくて大好きです。

新型レヴォーグは室内完全LED化で白い光。白熱灯に慣れたおっさんには冷たく感じます。

LEDだとつけっぱなしにしたときのバッテリー上がりのリスクは大幅に減っているとは思いますが。

 

雪やフリージングレインの環境によってはウオッシャータンクの残りも気になり、あまりヘッドライトウオッシャーは使いたくない時もあります。

ヘッドライトをLED化しても小型化により放熱の問題が出ることもあるようですし、最近ではヘッドライトにヒーターを貼るオプションも。

ヘッドライトユニットの加温方法がもっと合理的になればよいなぁ。

ガラスレンズにH4ハロゲンが一回りして寒冷地では最強かもしれません。

 

2021年2月12日 (金)

衝動買い。鬼滅の刃 トミカ vol1 5種セット(汗)

ああ、大人げないものを衝動買いしてしまった。

「鬼滅の刃 トミカ5種セット。」

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だってBRZとフォレスターとサンバーがベース車。後の二台は日産リーフ?と86(BRZ姉妹車)。

5台中、3台がスバル車。これは買わずにいられない。86が主人公しかわからないけど。

「スバルエンブレムやSUBARUマーク」がついているだけで購入してしまうのは悪い?くせ。

ん?vol1と書いてある。vol2やvol3もあるのか・・・まあスバル車でなければ買わないからいいけど。

 

 

 

 

2021年2月11日 (木)

人間の本質。次期WRX STIとか。

人間、というか私の本質ですが。

ここ一か月、環境車のビデオ山ほど見て「新型MIRAIは、タイカンが・・」とか一回り「うんちくをたれる」ことも可能になってきた私ですが、今日は「環境車とか、どないなもんじゃい!ガソリンハイパワーAWD最高じゃわ!」と時間をかけて(環境対応に)書き込んできた頭のメモリを一気にフォーマットしてしまいました。

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2L水平対向のEJ20からノーマルインジェクター・燃料ポンプの容量いっぱい使い切って380馬力を絞り出すTC380、頭がキーンとなるほど楽しいです。

タイヤがNEOVA AD08のせいもあり、油圧パワーステアリングは重く感じます。

重めのクラッチ、手ごたえ(足ごたえ?)のあるブレーキ。”ガッツン、ガッツン”走るとすべてがリニアな操作系。

思った通りの減衰力を出してくれるカヤバのダンパー。

TC380ってWRX STIってやはり良いです。

 

そういえば次期WRX STIの姿も徐々に見えてきて、雑誌情報によると2.4LターボでTC380クラスかそれ以上のパワーを出してくるとか。

TC touringのチューンドFA20DITの素晴らしさを考えると、FA24DIT?も期待できます。

新型レヴォーグの出来の良さも踏まえると、新型WRX STIも魅力的だなぁ・・・。

 

今どきセダン三台入っているガレージも珍しいと思います。

車は低いのが最高。”ショーワのおっさん”思考ですが(笑)

 

 

 

2021年2月 8日 (月)

Bird's eye view.

真上から見たレヴォーグTC touring。

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結構カッコイイと自画自賛。

 

 

 

備忘:エネルギーミックス。

子供のころ、石油はあと30年と言われていました。

だから夢のエネルギー原子力を推進すると。

30年後、石油はあと30年と言われていました。

太陽光や地熱・風力等自然エネルギーを推進すると。世界初のハイブリッド車がトヨタから発売されました。

そして現在、いつの間にか石油はあと30年と誰も言わなくなりました。

しかし「地球温暖化」というキーワードでサステナブルエネルギー(再生可能なエネルギー)を推進すると。

 

なんだかなぁ、「石油枯渇」を誰かが大きな声で叫ぶたびに世界が誰かの意思で変わる気がします。

先進国ではフランスを除き、原子力発電(核分裂による)は事実上新設できなくなりました。

中国では今後100~150基の原子力発電所を作っていくようです。

パリ協定などで先進国では石炭火力発電所の新設が難しくなってきました。

日本の先進的環境負荷の少ない石炭火力発電所も先行きが見えなくなりました。

パリ協定に関係ない中国では今も昔ながらの石炭火力発電所が作られているようです。

 

ということで、サステナブルなエネルギー(太陽電池パネル、電池、風力発電機)で世界制覇をする可能性があるのは中国です。

アメリカにも巨大な風力発電施設がありますが、最近ではほとんどが中国製。

アメリカ(世界中の?)の太陽光パネルは中国製、日本ではパナソニックがパネル生産から撤退。

原子力発電、石炭火力発電でも作っていれば自然と技術力は上がるので中国が世界制覇をする可能性があります。

 

こう書き出してみると、日本が「水素社会」と言っている意味が見えてきたような気がします。

対抗できるのが水素関係の技術しかないということかもしれません。

水素高圧タンクとかMCHとか水素運搬船とかいろいろなチャレンジも始まっています。

 

しかし今ならぎりぎり国内に残っている原子力発電や石炭火力発電の技術は日本国内に残し大切に育てていくべき技術だと思います。

澁澤栄一さんなど偉大な先人が作り上げてくれたこれだけの産業国家は個別のエネルギー戦略が必要です。

小さな声かもしれませんが情報収集・分析を続けながら自分の考えを伝える努力をしていこうと思っています。

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写真はインディアナ州のウインドファームと2010 Outback 2.5i Limited。

 

 

 

 

2021年2月 7日 (日)

日曜、夜。

「この交差点のガソリンスタンド、無くなったんだ。」

太田も変わらないようでいて結構変わっていくものです。

右は現在は巨大パチンコ店ですが、最初は総合スーパーで、ロイヤルホストや有名レコード店なども入っていて当時はなかなか良い雰囲気のお店でした。

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レヴォーグTC touringのリアシート。

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新型レヴォーグのリアシートは随分グレードが上がっていて、USBやリア空調吹き出し、リアシートヒーターなどがGT-H以上は標準装備です。

初代レヴォーグはUSBがついていたのが目玉になるくらいの時代で、この車でもUSB出力が2.1Aに上がったくらいでリアシートヒーターも吹き出し口もありません。

それでも4:2:4の三分割になったリクライニングシートは結構快適で、この車のファブリックのシート材質もフロント・リアともにホールドもしっかりしていて表皮も滑らずなかなかのものです。

”本当のリムジンのシートは布”という意味が解るくらいです、ちょっと言いすぎかもしれませんが。

 

レヴォーグTC touring、空荷なら0-100km/h5秒の実力を持ちながら、なんら気負うことなく日常普通に使える素晴らしい車であることを改めて認識。

新型レヴォーグやTC touringで長距離走行してみたい。

冬の東北、諏訪湖を望む中央道SA、懐かしい西湘の海・・・日本の美しい冬の風景を素敵なスバルの車で走り回りたいです。

 

2021年2月 6日 (土)

尾島RCスカイポート。

今が旬の旧尾島町特産、大和芋を買い出しに。

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この辺り一帯が大和芋の産地です。

右下の滑走路は尾島RCスカイポートといってラジコン機の飛行場です。

RC富嶽はここで飛んでいます。

ここの少し下流には創設期の中島飛行機の実機の飛行場がありました。

「上がる上がる物価は上がる。上がらないのは中島の飛行機。」

とか言われたそうです。

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利根川の河川敷は広いです。

年に一回のRCページェントが開かれるときは、この広い河川敷が車やテントで埋まります。

RCページェントの時に、隼のレプリカとは言いませんがSUBARU製の機体のフライパスを見るのが夢です。

UH2三機編隊くらいで飛んできてくれないかな・・・。

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旧型となってしまったレヴォーグTC touringですが、この形は結構気に入っています。飽きが来ません。

シンメトリカルAWDでこんなところでも平気で走ってしまうのですが、やはりアウトバックくらいの最低地上高があれば、とか思ってしまうこともあります。

そういえば、新型アウトバックもそろそろ発表になりそうで日本仕様がどうなるのか結構楽しみです。

 

 

 

 

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