無料ブログはココログ

« 雨の日と春の訪れ。 | トップページ | スバルは安全! アメリカIIHS安全評価、SUBARU9つの賞を獲得。 »

2021年3月15日 (月)

あ!春が来た。

レヴォーグTC touring。

右折ターンシグナル。

T字路、信号青。

軽く減速してブレーキリリース、ステアリング切りこむ。

「あ!」左前タイヤの腰砕け感。気温19℃、245/40 R18のBSスタッドレス。

この感覚がタイヤ交換の合図。

春の始まり。

Tctrngbrzk

 

« 雨の日と春の訪れ。 | トップページ | スバルは安全! アメリカIIHS安全評価、SUBARU9つの賞を獲得。 »

コメント

STELLA55さん
気の早いワタシは3月になってすぐサマーに入れ替えました。太平洋側の仙台東部は降雪量も少なく関東地方とさほど変わりません。BRZ、24ヶ月Vから帰ってきてしばらくしてから左のサイドターンランプ(フェンダー埋め込み部)が外れているのに気が付き、バラしてみても何故脱落しかかっているのかわからず、右側を外してみたら、左に無いものが判明。鉄製の小さな金具が外れて行方不明になっていました。地元のスバルさんの部品課に問い合わせたらランプASSYでしか供給ならないとの事。即座に注文してきました。早く交換してあげたいと思う毎日です(笑)デーラーさんの部品課、業販売りが主体でしょうが、一個人に大変親切に対応してくれました。ベテランの経験抱負なフロントさん。地味な仕事ですが販社、クルマ屋さんを支えている重要なセクション。なんか久しぶりに良い気分になりました。ワタシも社業でお客様にこう接していきたいと思います。

HAZさん

良いお話をありがとうございました。
HAZさんを感心させるとは凄いフロントさんですね。SUBARU、開発・製造から販売まで多くのこのような方々に支えられていると改めて感じました。

私も今週は夏タイヤに交換しようと思いますが、TCtouring、この冬は1ミリも雪道走らないで終わりそうです・・・。

HAZさん、STELLA55さん、こんにちは。

クルマは時に修理が必要になるものですからスバルさんの対応はありがたいことですし、すごいですね。

長く乗れるクルマだからこそのスバルの考え方かもしれないですね。

私のB4は今週2回目の車検でディーラーさんに入っており週末に終わる頃にはタイヤもサマーになります。

仕事で運行しているアルファードはディーラーさんが混んでいて4月にならないとサマータイヤにはなりません。

それまで大雨が降らないように祈りつつの運行です。

先週金曜にお客様三名プラスゴルフバッグ三つの送迎がありました。

お帰りに一番先にお送りしたお客様のお宅までの道が相当な急坂で、「お尻を擦らないように」とゆっくり上り始めましたら、乾燥路なのに前輪がキュキュッとスリップ。

FFのアルファードは後ろに重量が偏っているとサマータイヤでもこういうことが時々あります。

このことで思い出しましたが、新人タクシー乗務員の頃に土砂降りの中を下り坂のどん詰まり、しかも少し左に入ったお宅のお客様をお送りしました。

Uターンできるところはまったくなくバックで上がっていくしかないのですが、トラクションがかかっていないY31の後輪は虚しくスリップするばかり。

泣きそうになりましたが、それでも冷静に考えて「これはハンドルを切っているから抵抗になっているのかも」と思って、ハンドルをまっすぐにして下がれるのはほんの1mほどなんですが、何とか抜け出せました。

その時ほど「ハンドブレーキ」ってありがたいと思ったことはありませんでした。

その後、今度はクラウンセダンで何と同じお客様にこれまた雨の中を同じように前から突っ込みました。

クラウンもやはりトラクション不足でしたが、前回の教訓からハンドルをまっすぐにしてまではよかったのですが、サイドブレーキが足踏み式で誠に悪戦苦闘をいたしました。

今時のEPBならこれ、どうするんだろうなあと思います。

余談で失礼いたしました。

MABEさん

もう2回めの車検なのですね。長い間ありがとうございます!

後半、失礼かと思いますが懐かしい感じです。家に230セドリックがあり祖父を釣りに連れて行って同じような目に何回もあいました。
オープンデフのFRは悪条件には弱いですよね…。
ESP…どうしたらよいかわかりません(汗)
底面に電池を抱えた2tのEVが河原でスタックしたら…(^^;)


STELLA55さん、こんにちは。

クルマって冬季にはスタッドレスに換装することが代表的ですが、悪い条件でも安全に走れることは重要だと思います。

遠出をして誰もいない夜道でスタックしたなんてことになれば場合によっては生死にかかわります。

スバルの場合はAWDはもちろん、ワイパーの強靭さひとつとってもサバイバルできるよう(ちょっと大げさですが)によく考えられているなあと思います。

2tのEVが極寒でスタックして、周りに誰もいなくてバッテリーがどんどんなくなるなんて考えただけでも恐ろしいです。

国土の広いアメリカではタフなクルマに人気が集まるのはこんなこともあるからでしょうね。

MABEさん

真冬のカナダ奥地に冒険?に行ったときは予備タンク・航空無線・ウインチ・マイナス20℉対応野営道具をWRXワゴンに積み込んで出かけました。
車はもちろん、バーナー、ランタンもすべてガソリン仕様で。

WRXワゴンはノートラブルで地元のスノーモービルに混じって走ってくれました。スバル安心でした。

EV化は無理せず市場の「見えざる手(オリジナルの考え方)」に任せれば・・・といつも考えています。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 雨の日と春の訪れ。 | トップページ | スバルは安全! アメリカIIHS安全評価、SUBARU9つの賞を獲得。 »

最近のトラックバック

2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29