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2024年4月 1日 (月)

ASCENT、右ハンドル追加で日本・英国・豪州マーケットに進出!

スバルの多人数乗り車への需要は大変強いようで、現在左ハンドルのみ米国生産のASCENTに右ハンドル仕様追加。

日本・英国・豪州等右ハンドルマーケットに展開されることが決定しました。

特に日本仕様は最新のアイサイトX搭載、ハイオク化でパワーアップと実燃費向上も計られるなどかなり魅力的。

ミッションクーラー含む牽引パッケージも展開されるようでまさにアメリカンSUV的に使えそうです。

7人乗りのLIMITEDと8人乗りのFAMILY。

Ascentengn

右ハンドルは厳しくなるヘッドライトの規制に対応するため旧アウトバックの右ハンドル用既製部品の流用で初期型デザインとなります。

Ascent3rdr

車体の大きさも巨大な車が増えた現在では許容範囲。

ようやくクロスオーバー7がなくなってからの”スバリスト多人数乗り砂漠”が解消されそう。

スバルアメリカ拠点の稼働率向上と国内マーケットの拡大ができてユーザー含め全員がWINWINの関係に。

 

四月一日、エイプリル ファースト記。

2021年3月16日 (火)

スバルは安全! アメリカIIHS安全評価、SUBARU9つの賞を獲得。

IIHSの評価でスバルがトップセイフティーピック+とトップセイフティピックを取ったお話です。

以下SUBARU HPより転載:

SUBARUの2020年モデルがIIHS安全性評価で9つの賞を獲得

アウトバック、レガシィ、フォレスター、クロストレック*1 ハイブリッドが最高評価のトップセイフティピックプラス(TSP+)を獲得
アセント、クロストレック、インプレッサ(セダン、5ドア)、WRXは、トップセイフティピック(TSP)を獲得

SUBARUが米国で販売している2020年モデルが、米国IIHS*2によって行われた2020年安全性評価において、4つの「トップセイフティピックプラス(TSP+)」と5つの「トップセイフティピック(TSP)」の、計9つの賞を獲得しました。

最高評価であるTSP+を獲得したのは、アウトバック(2019年11月以降の生産車)、レガシィ、フォレスター、クロストレック ハイブリッドの2020年モデルです。アセント(特定のヘッドライト*3装着車)、クロストレック、インプレッサ(セダン、5ドア)、WRX(いずれもアイサイトおよび特定のヘッドライト装着車)の2020年モデルは、TSPを獲得しました。

2020年安全性評価においてTSPを獲得するには、前面・側面・後面・スモールオーバーラップ(運転席側、助手席側)衝突、ロールオーバー(車両転覆)耐衝撃性能試験のすべてにおいて「Good」、前面衝突予防評価において対車両および対歩行者の両方で「Superior」もしくは「Advanced」、且つヘッドライト性能試験において「Good」もしくは「Acceptable」を獲得することが求められます。さらに、「Good」もしくは「Acceptable」評価を獲得したヘッドライトを標準装備したモデルには、最高評価であるTSP+が与えられます。

IIHSは継続的に評価基準を厳格化することで、より安全なクルマの普及に取り組んでいます。2020年安全性評価ではTSP/TSP+の獲得条件として前面衝突予防評価に対歩行者の項目が新たに追加されました。SUBARUではアイサイトを装着した全車がこの項目で最高評価となる「Superior」を獲得しており、長年取り組んできた安全を追求したクルマづくりが、第三者機関からの高い評価にもつながっています。

*1:日本名 SUBARU XV

*2:Insurance Institute for Highway Safety(道路安全保険協会)

*3:アセント、クロストレック、インプレッサ(セダン、5ドア)はハイビームアシスト機能付きステアリング連動ヘッドライト、WRXはステアリング連動ヘッドライト

 

:転載終了

 

いつも思うのですが、本当にスバルが凄い点は、決して高級車というわけではない車であるのにアイサイトやパッシブ・アクティブセイフティーがもたらす安全性は二倍も三倍も価格が上の車に劣らず、しかも全車種がその時代時代のTSPを取っているということだと思います。

 

SUBARUやスバルのパーツを作っている会社は「いくら性能良くったって高くて一部の人しか買えないんじゃ しょーがねェだろ。」という気持ちで作っています。まあ日本人的というか群馬県人的というか(笑)

そんなSUBARUが私は大好きです!

2020年7月20日 (月)

DAY3. LEVORG V-SPORT TC touringの真実。”パワー凄く出てる・・・”

TC touring、「SUBARUリニアトニックの実力を発揮できる車」ということで楽しみに発注。

事実は・・・実力発揮どころでなくて・・・「パワーしっかり出てるじゃないですか!」

パワーがあってもSUBARUリニアトロニック(CVT)はアメリカでほぼ2tのASCENTで5000lbsを牽けると公表していますので特にミッションオイルクーラーを持つTC touringでは問題は出ないと思います。

まだ馴らし中でS#で回してはいないのであくまでも何回か踏んだ時の感触ですが、親族のレヴォーグ2.0GT-Sより40~50馬力は出ているような・・・。これなら噂の0-100km/h5秒フラットも納得。

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この4本出しマフラーは伊達じゃない。

アライモータースポーツチューンECU+メタキャタ+4本出し低排圧マフラー+ミッションオイルクーラーの仕様、またTC touring専用ブレーキを最初から用意してくれたことから想定すべきでした。

タイヤはノーマルの225/45 R18のダンロップスポーツMAXXを移植しましたが、この馬力・トルクだとキャパが完全に不足です。

新たにスポーツ仕様245/40 R18を購入するか、TC380ノーマルタイヤをまた移植するか。

ブレーキはオプションのTC touring用にしておいて本当に良かった。

 

LEVORG TC touring、まだ何台か購入できるようです。

”羊の皮を被った狼”が好きな方はタイヤやブレーキをきちんとしたうえで悩まず発注したほうが良いと3日目にして断言できてしまいました。

しかしこれだけのチューニングレベルを持った究極のFA20DIT搭載車が、車体+59万円で、しかもディーラー保証付きで買えてしまうなんてなぁ・・・群馬に住んでいてよかった・・・。

 

 

2020年5月26日 (火)

そうだ SUBARU、買おう。 WRX S4 STI Sports #でた! TC touringとの対決?が楽しみです。

伏兵出ました。やるなSUBARU/STI。

5月25日にレヴォーグ・WRX S4(Fタイプ)は最終オーダーで、5月26日から認証を取り直したWRX S4 STI Sports(Gタイプ!)の受注が開始されました。やっと私が混乱した要因がはっきりしました。

また!驚くべきことに!500台限定でWRX S4 STI Sport#!が発売されます。

こりゃWRX S4 TC Touringのガチなライバルです。

1529310

写真は下記レスポンス HPより。

https://response.jp/article/img/2020/05/26/334935/1529310.html?from=tpimg

富士スバル・アライモータースポーツチューンのTC touringと本家STIチューンのWRX S4 STI Sports#対決、本当に楽しみです。

 

私は実はFA20DIT+CVTのチューニングなんて、まったく興味がありませんでした。

「CVTとかDCTの車なんてポルシェとGT-R以外、サーキットで2~3周走るとカメになるしなぁ・・」と。

ところがSUBARUはアメリカでのASCENTで5000lbsの牽引能力を出してきた。

「アメリカの使用環境で5000lbs謳うとは、SUBARU CVTの耐久性は本物なんだ・・・」

「CVTの冷却しっかりやれば、エンジンチューンしてもいけるかも。」

とか思っていたところにTC touringの噂が。

「CVT・他冷却しっかりやれば大丈夫、作ってください、売ってください。」と富士スバルさんにお願い。

願い?がかなったのか市販決定・即発注という流れでした。

 

同じFA20DIT+CVTチューンでも方向性は二台が大きく異なると思います。

 

SUBARUって同じ車が料理の仕方によって全く違う車になる。

SUBARUって、本当に面白いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年2月 4日 (火)

さようなら、水平対向6気筒。

スバル最後の水平対向6気筒エンジンEZ36を搭載するアウトバック3.6RLimited。

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エンジンルーム。

ガレージでエンジンスタートした時の音最高。

スターターが少し苦しそうに回ったと、「ヴォん」と太い排気音。

ガレージ内で共鳴。スポーツカーのよう。

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3.6Lのエンジンがレヴリミット6500rpmまでぶん回る。

回すとねェ・・・いい音なんです。

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走行距離少ない極上?のアウトバック3.6R Limited。

これ、日本に持って帰りたいくらい。

後継は新型アウトバックかASCENTか。もう少し悩むこととします。

 

2019年7月31日 (水)

アセントは日本の路上で使えるのか?

86Style会場にて。

以前は「アセントの大きさでは国内は無理だよなぁ、幼稚園や小学校の近くじゃ神経使うよなぁ。」と思っていましたが日本国内でも実車を見る機会が増えてきて、「左ハンドルであることを考えても意外と実用問題ないかもしれない。」と思うようになりました。

86styleascent

最初はコンサバすぎるように見えたデザインも、こう見ると逆におとなしめの良いデザインであることがわかります。

スバルとしてアウトバックの上にこの車があることはディーラーにお客様を呼び込むうえでも有効。

たとえば群馬のスバルディーラーである富士スバルの関係会社にはJEEPなども販売しているところもあるので、関係会社扱いでもアセントを輸入する価値はあるかも。

大昔?はたしか二代目レガシィの左ハンドルアウトバックを輸入販売していたこともあったような。

アセント、若い人が結構欲しがっていて、欧州大型SUV程度の販売は望めるかもしれません。

 

 

2019年4月27日 (土)

2020新型Outback速報! in NYC.

NYCの天気は少し荒れ気味。

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しかしマンハッタンの自動車交通は破綻寸前かも。私には運転できそうにありません(汗)

ホテルにチェックインしてニューヨークオートショーの会場へ行こうとしましたが、ホテル前の道は車が全く流れなくてタクシーは無理そう。

会場までスマホのマップでは1マイルくらい。雨も小雨になったし歩きましょう。

NY、30年前と比較にならない位安全になりました。

Ny201936r

路上にOutback 3.6R。ナンバープレートの枠がバンパーで押せる仕様の分厚いゴム製なのはさすがNYC。

30分ほど歩いて会場到着。タクシーと同じか速いくらいかも。

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新型アウトバックなどSUVを前に出した展示は国立公園のよう。これは素晴らしいなぁ、プロジェクションマッピングも非常にクリアで凝った立派なものでNYショーでダントツ一番だと思いました。

イエローストーンの間欠泉を模した画面に。

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新型アウトバックはフロアにシルバーとグレーの二台が乗れる状態で置いてあります。

なにやら人だかり。

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間欠泉の中から新型アウトバック登場!この瞬間拍手がわきました!さすがの演出。

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デザインはCrosstrek風に仕立てたOutbackという感じで、セダンの時と同じでコンサバすぎるといわれるに違いありませんが、このような外連味のないデザインって今日では貴重で、このデザインを好むひとも多いと思います。一般来場者には好評だと感じました。

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突然ブースに雪が!床まで変わってます・・。凄いなぁ、この演出。東京モーターショーでもやってくれないかな。

会場のみなさんおおうけ!

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SUV以外のスバルを探して地階へ。今回はSUVを中心に会場つくりをして、他のラインアップと分けたそうです。

「スバルはどこ?」と会場を歩き回っているとFORDのブースで大きな熊さん、というか怖いグリズリー。

その奥に「ん?シカゴでも見たような・・・S209!」

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SUV関係のブースがあまりに立派で差を感じてしまいます。

それでも広いとは言えない会場で、上下二つのブースを抑えたのは北米におけるスバルの勢いを感じさせます。

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出口付近におおきな垂れ幕。

Kelly Blue Book'sの評価が記載。

私はこれが一番うれしいです。

私の中では

Kelly Bllue Book's>コンシューマーレポート>>>>>JDパワーです。

Kelly Blue Book'sは車の個人売買などするときに必ず参考にするデータで、信頼性など車の基本性能の差がもろ売買参考価格に響きます。

この垂れ幕を掲示した北米スバル、やはりアメリカマーケットをよく解かっているなぁ、と嬉しくなりました。

 

2018年8月 3日 (金)

アセント、助手席、二列目、三列目インプレッション。

会社の人と出張。
ASCENTとアウトバック。アウトバックが意外と大きい感じがします。

Ascentoutback

運転していただけたので、アセントの3列全部に乗ってみました。

Ascent3rdr

2列目。

最初は、「キャプテンシートにしては小さ目で硬いかなぁ・・・」と思いましたがある程度乗ってくると、どんどん快適に。

前列への足入れも良くて結構リラックスできます。運転席との会話も問題なし。静粛性高いです。

乗り心地も車自体が不快な揺れが一切ないので快適。ダンパーもサスもきちんと仕事をしているのがよく解かります。

3列目。

これが驚くべきことに?快適。乗り心地も2列目と同等。これは凄いことです。

2列目3列目と階段状に上がっていくので写真のように前方視界も広々。

閉塞感も全くなし。足入れ性も良好。

有効なエアコン吹き出しが各席につくのでそこも快適。

2列目との移動も簡単。

乗り味・座り味自体はエクシーガの3列目を思い出します。

エクシーガの三列目、実はかなり快適でその知見がフルに生かされている感じです。

運転席との会話も容易に可能。

Ascentams

アーミッシュワゴン。

多様性があるのは良いことです。

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2tのボディを楽々運ぶ2.4Lターボエンジン。

小さく見えます、埋もれてます。

こんな小さなエンジンでこの車が俊敏に動くのかぁ・・感動です。

ダウンサイジングターボは好きではありませんでしたが、これを見せられるとそれもありかと思いました。

インタークーラーへの導風はボンネット下のダクトを通して。

”郵便ポスト”はなくなりました。

レガシィやWRX乗り継いできた身からみると少し寂しいですがこれもありです。

187マイル走った結果の燃費は27.1マイル/ガロン。

11.52km/L。

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これだけの大きさの車が高速道路を80マイル/h弱で巡行して10km超えたかぁ。

スバル最新2.4Lターボエンジン、名エンジンの予感。

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表示切替で4輪の空気圧が出ます。

これはいいなぁ。オプションでも良いので日本でも導入してほしい装備です。

・・・

ASCENT、乗れば乗るほど”いい車だなぁ・・・”と思ってきます。

それと3列シートの開発においては、エクシーガの知見がかなり生かされたと思いました。

ASCENTに乗って、改めてエクシーガのシーティングの良さがわかりました。

2018年8月 2日 (木)

Test drive! SUBARU ASCENT. スバル アセントに乗れました。

アウトバック3.6Rのオイル交換の代車として、会社のアメリカ人同僚がなんとASCENTを手配してくれました、ありがとう!

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走りだし。車が軽い!2tのボディを水平対向4気筒 2.4Lターボで動かしているとは思えません。重厚感のある回り方の水平対向6気筒 3.6Lとは好対照。

なぜかステアリングセンターの操舵感があいまいで戸惑いますが、試乗車ゆえアライメントが狂っているのかなぁ・・・という感じです。

でも30マイル超えたあたりで通常の感覚に。

大きさ、感じないのです。車が軽く感じて、見晴らしがよくて。

慣れてくると、ハンドリングはトライベッカの初期モデル(ものすごくスポーティーでした)を熟成させた感じでなんとなく似てる・・・というわけで、アメリカでBageyeのWRX乗ってた当時、大好きだった道に持ち込みます。

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トウモロコシ畑や牧場の間を適度なアップダウンとコーナーの連続で走れます。

このあたりのバイクの聖地。

前は地元のベテラン。速度取り締まり地点ではしっかり減速、楽しむところは楽しんでいます。

ASCENT、これに苦も無く付いていけてしまう。2tのボディで。

狭い橋で対向車が来てもセンターラインは絶対割らない自信をもって1930mmのボディを車線中央に緊張もなくトレースできる。

バイクとの車間はしっかり開けて、いつの間にか本当に楽しいランデブー走行。

こんなことはWRXでしか無かった気がします。

SGP第二弾たるASCENT恐るべし。

自宅のドライブウェイにパーク。

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あれ?似合う・・・アメリカの普通の住宅地にいきなりスッキリ溶け込んでいます。これは近所受け(結構大切です・・・)もいいと思います。

この車は地味に売れていくなぁ・・・と感じた夏の夕方。

2018年2月 2日 (金)

US OUTBACK 3.6R Limitedを深夜運転しながらASCENTを考える。

小さな街の仕事を終えて、夜、次の小さな街へ走る。
アウトバック3.6R リミテッドで。

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ハミングする水平対向6気筒3.6Lエンジン。

乗用車70マイル制限の高速道路追い越し車線を65マイル制限の18ホイーラーが追い抜きの為ふさぐ。

出てきたトレーラーをアイサイトは確実に感知、スピードを同調、設定車間距離を保って追従。

この時の減速加減とか、私より絶対うまい!のではないかと思うくらい。

トレーラー、走行車線に。アイサイトすかさず設定速度まで戻す。

アウトバックステアリングに軽く手を添えているだけで過敏でもなくドッシリ過ぎず、いい感じでまっすぐ走る。

(USアウトバックのアイサイトにはステアリングコントロールはついていません。)

シート、空調、乗り味すべてが長距離移動のために。

Outback36rpar

走行性能で不満の残ったNISSAN Pathfinderに乗ったあと。

「そうかASCENTは、インプレッサG4で高性能に驚いたSGPベース。この素晴らしいアウトバックよりも走行性能さらに勝りそう。それに大柄のボディー、アイサイトの進歩。一見地味な進歩だけど、売り方によっては売れるなぁ。」と確信。

アウトバックで深夜一人で長距離走行しながら、何となくASCENTの意義がわかっていたような。3列シートのSUVは多々あれど、走行性能抜群な車はたぶん少ない。

ASCENT、3列ボディーも2.4Lターボエンジンも凄いけど、それを支えるSGPこそが存在意義をさらに増すのではないか。

Outbac36rpafpm

翌日夕方帰り道。時差ボケでさすがに眠いので安全そうなPAで小休止。

このPA、ポリスカーが待機していて本線上に飛ばしている車を発見すると、凄い加速でスクランブル、インターセプトかける(汗)

そういえばこのブログでも昔は「深夜特急」とかタイトル付けていましたが、今は「深夜快速」くらいかなぁ、まあ運転も大人しくなったものです(笑)

 

 

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