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2024年4月 1日 (月)

ASCENT、右ハンドル追加で日本・英国・豪州マーケットに進出!

スバルの多人数乗り車への需要は大変強いようで、現在左ハンドルのみ米国生産のASCENTに右ハンドル仕様追加。

日本・英国・豪州等右ハンドルマーケットに展開されることが決定しました。

特に日本仕様は最新のアイサイトX搭載、ハイオク化でパワーアップと実燃費向上も計られるなどかなり魅力的。

ミッションクーラー含む牽引パッケージも展開されるようでまさにアメリカンSUV的に使えそうです。

7人乗りのLIMITEDと8人乗りのFAMILY。

Ascentengn

右ハンドルは厳しくなるヘッドライトの規制に対応するため旧アウトバックの右ハンドル用既製部品の流用で初期型デザインとなります。

Ascent3rdr

車体の大きさも巨大な車が増えた現在では許容範囲。

ようやくクロスオーバー7がなくなってからの”スバリスト多人数乗り砂漠”が解消されそう。

スバルアメリカ拠点の稼働率向上と国内マーケットの拡大ができてユーザー含め全員がWINWINの関係に。

 

四月一日、エイプリル ファースト記。

2018年8月 3日 (金)

アセント、助手席、二列目、三列目インプレッション。

会社の人と出張。
ASCENTとアウトバック。アウトバックが意外と大きい感じがします。

Ascentoutback

運転していただけたので、アセントの3列全部に乗ってみました。

Ascent3rdr

2列目。

最初は、「キャプテンシートにしては小さ目で硬いかなぁ・・・」と思いましたがある程度乗ってくると、どんどん快適に。

前列への足入れも良くて結構リラックスできます。運転席との会話も問題なし。静粛性高いです。

乗り心地も車自体が不快な揺れが一切ないので快適。ダンパーもサスもきちんと仕事をしているのがよく解かります。

3列目。

これが驚くべきことに?快適。乗り心地も2列目と同等。これは凄いことです。

2列目3列目と階段状に上がっていくので写真のように前方視界も広々。

閉塞感も全くなし。足入れ性も良好。

有効なエアコン吹き出しが各席につくのでそこも快適。

2列目との移動も簡単。

乗り味・座り味自体はエクシーガの3列目を思い出します。

エクシーガの三列目、実はかなり快適でその知見がフルに生かされている感じです。

運転席との会話も容易に可能。

Ascentams

アーミッシュワゴン。

多様性があるのは良いことです。

Ascentengn

2tのボディを楽々運ぶ2.4Lターボエンジン。

小さく見えます、埋もれてます。

こんな小さなエンジンでこの車が俊敏に動くのかぁ・・感動です。

ダウンサイジングターボは好きではありませんでしたが、これを見せられるとそれもありかと思いました。

インタークーラーへの導風はボンネット下のダクトを通して。

”郵便ポスト”はなくなりました。

レガシィやWRX乗り継いできた身からみると少し寂しいですがこれもありです。

187マイル走った結果の燃費は27.1マイル/ガロン。

11.52km/L。

Ascentnmp

これだけの大きさの車が高速道路を80マイル/h弱で巡行して10km超えたかぁ。

スバル最新2.4Lターボエンジン、名エンジンの予感。

Ascentmtr

表示切替で4輪の空気圧が出ます。

これはいいなぁ。オプションでも良いので日本でも導入してほしい装備です。

・・・

ASCENT、乗れば乗るほど”いい車だなぁ・・・”と思ってきます。

それと3列シートの開発においては、エクシーガの知見がかなり生かされたと思いました。

ASCENTに乗って、改めてエクシーガのシーティングの良さがわかりました。

2013年1月 4日 (金)

軽整備など

ふと思いついて車庫の三台の青い車たちを軽整備。

ホイールナットのトルクチェックやエンジンオイル・クーラントの量、ウオッシャー液の補充をしただけですけど。

Brzraimpexg
さすがに派手に青いのが三台ならんでボンネット開けると迫力です(笑)

両側の二台にはSTIフレキシブルタワーバー取り付け済み。

BRZにはSTIのコンプリートキット待ちましょうかね。

スバルのボンネットの中って、メカメカしくてカッコいい!と寒い中、一人で悦に入っていた私でした(笑)

2012年12月 6日 (木)

サンバー旅人の故郷、桐生工業

私のサンバー旅人の故郷は桐生工業(株)です。

昔、サンバーはこの会社で作られていました。ラインが富士重工業に移ってからは、サンバーダンプや保冷車など特装車を生産。

桐生工業HP

http://www.kiryu-kougyo.co.jp/index.html

今はいろいろ作っているのですね、驚きです。

サンバー旅人のサブバッテリーシステム、購入してからトラブルフリー。

一か月放っておいてもバッテリー上がりありません。多くのキャンパーで意外とトラブル出るのがサブバッテリーですので、この信頼度、さすがメーカー純正仕様です。すごいなぁ。

アメリカで購入したトレーラーのディープサイクルバッテリーは充電したつもりでもすぐ使えなくなっちゃったからなぁ・・・。

サンバー旅人のサブバッテリーシステム、信頼度はトップクラスだと思います。

この前現物を拝見して面白かったのはこれ。

http://www.subaru.jp/transcare/wingseatlift/

介護用の車のウイングシートリフトタイプ。

動きが芸術的です。

Ph_1_1_2

Ph_1_2_2

Ph_1_3_2

チルトタイプはフォレスター、エクシーガ、ステラに装着可能。

これドアも12度広く開くようになっているそうです。細かいところまでさすがに桐生工業。

幸い両親もまだ元気で今は必要ありませんが、この動きを見てみると、欲しい。

フォレスターDITアイサイトにこれつけて・・・などと考えてしまいます。

桐生工業の製品、きっちり作ってあっていいよなぁ・・・。

2009年5月21日 (木)

DNA?

友人のレガシィと。

スバルもデザイン、なかなか頑固なんですね・・・。

Hakone3rdsubaru

2009年1月14日 (水)

エクシーガとGT-R

ある晴れた日曜日、エクシーガでお山へ。

登りの高速コーナーの連続では前を行くBMWに楽勝でついていける・・。

いつものパーキングではこんな感じ。エクシーガ、カッコいい。

Exigagtr GT-Rのナンバー・・わ。

こんなレンタカーあるんだ。

借りてみたいな。

帰りも前はBMWの325セダン。結構なペースで走ってる。

エクシーガ、ロールしながらも怖くない。頭きれいにインに入っていく。

このくらいのペースだと、もう少しダンパーの容量あったらいいな。STIからエクシーガ用でないかしら。

BMWを追い掛け回せる7人乗り。

こりゃ面白い!

2009年1月11日 (日)

エクシーガ 冬のエクスプレス

エクシーガで北へ。

スタッドレスタイヤでドライの高速も強風の中安定して走る。

運転楽だ・・。

ドライ、ウエット、雪とめまぐるしく変わる路面状況のワインディング。

いいペースで飛ばせる。登坂車線の車を追い抜き。

思ったより雪が積もってる。少し滑り出す。当て舵しようと思った瞬間VDC作動。

これなら安全。

エクシーガ、これはいい車だぞ・・。

Exigasnow

2008年12月26日 (金)

エクシーガGT 冬の足

レガシィ tuned by STI用のスタッドレスつけちゃいました。

レガシィ君は今年の冬は遠出は出来ません・・・。

Exiga 215/45 R18のブリザック。

ホイールはSTI18インチスポークのガンメタ。

でもこういう車にはディッシュタイプのキラキラメッキなんか似合いそう・・、嫌いじゃないです。

2008年12月20日 (土)

エクシーガGT納車になりました。

車庫が・・、ブルーブルー車庫~♪です。

Blueblue わが一族日本で初めての多人数乗りです。

どのように使えるのか、楽しみです。

2008年12月 4日 (木)

エクシーガ GT購入しました。

えーと、我が家のフリートにエクシーガ GTが追加されます。

ちょっといじろうと思っています。

目指せ、世界最速のミニバン・・じゃなくて多人数乗り乗用車!

早く来ないかな・・。

でもオプション付けていくとインプ WRX STIといい勝負になっちゃう・・。

インプ、性能の割には大バーゲンかも。

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