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2024年4月11日 (木)

次世代アイサイトへの期待。

アイサイトXもとても優秀だけど次世代はいよいよAI搭載で雪道とかでも路肩判断して走ってくれるかもと期待。

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次世代アイサイトにはAMDの次世代半導体を使うとの発表がSUBARU Labからありました。

ということはいよいよアイサイトにAI実装で白線のない道路もステアリングコントロールしてくれるようになるのかもしれません。


雪深い地域で路肩に道路境界を表すポールが立っていますが、それをアイサイトが確認して適切な走行ラインを維持してくれるようなら本当に楽しみです。

2023年10月 6日 (金)

新型WRX S4,西へ。

電気自動車はいろいろと試している最中ですが一日500kmを超える時間に余裕がないビジネストリップではまだエンジン車の独断場。

オレンジWRX S4はアイサイトXともに往復1000kmを本当に楽ませてくれながら走破しました。

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久しぶりの中央自動車道を西へ。

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地方中核都市の街中にて。

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黄昏時の横川SA。

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太田に入った時点で12.8km/L。帰路473km飛ばしてきて。

新型WRX S4、本当にエコランしても無駄。きびきび気持ち良く飛ばして走ったほうが燃費が良いくらい。

これだけ飛ばして750kmは走りそうなのは本当にありがたい。

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長距離ビジネストリップを可能にする立役者の一つがアイサイトX。流石スバルのADASで飛ばせば飛ばすほど運転が上手く?なる(笑)

高速コーナー手前で精密3DMAP読んで減速開始。パーシャルで回ってコーナー終了手前からステアリング戻しながらアクセルON。

これ、ほとんどのドライバーより上手いのではないかといつも思います。

R300あたりに突っ込んでギャップでフロントが跳ねても綺麗にアイサイトが修正舵を打ってくれる。

これには本当に驚きました。

オレンジWRX S4、仕事の友として、しかも運転中ずーと楽しくて最高の車です。

テスラはナビ精度はいまいちですがWRX S4純正のナビは本当に痒い所に手が届く素晴らしい案内です。

目的地が決まっているならグーグルやアップルの地図を頼ることなど必要ない。

オーディオも多彩なメディア対応で長時間聞いても全く疲れない心地よい音。

無充電往復できる距離ならEVもOKですが、片道500km近くではガソリン車やHVの実力いまだ凄いです。

2022年9月27日 (火)

TC380乗ったら新型WRX STIが欲しくなった。

WRX STI TC380と新型WRX S4の運転体験を鑑みて。

新型WRXのボディとかサス性能とか考えるとSTIバージョンはぜひ欲しいという結論に。

FA24DITのタービンはFA20DITと比べても小さいらしいし、加給も120kPaくらいしかかけていないらしい。

というわけでタービンをEJ20と同じ大きにして150kPaかけるだけで340馬力は超えそうな気がする。

S209が341psなので無理なく頑張るだけで歴代最高馬力になりそう。

ちなみにTC380はHKS GTⅢRSタービンにブースト計目盛りを振り切る160kPa以上(たぶん170kPa)かけて380馬力絞り出します。

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FA24DIT(ビッグタービン)にSTI用の6速ミッション・DCCD組み合わせて。

アイサイトツーリングアシストレベルでいいからステアリングコントロール付きのアイサイト組み合わせて。

シフトなんて「シフトアップ・ダウン」のサインだけでいい。

CAFE規制で難しいのはわかってはいても新型WRX S4で感じる可能性を考えるとSTIバージョン欲しいなぁ。

その大きさからラリーでは勝てそうもないけど公道では最高のWRX STIになりそう。

 

退屈な高速道路はアイサイトで(時々シフトは必要としても)楽に御殿場まで行って、そのあとはアイサイト切ってフルマニュアルで箱根を楽しむ。

お~、こんなの最高じゃないですか。

 

2022年8月16日 (火)

どの世代のスバルもとても楽しい。

新型WRX S4 GT-H EXに乗ってみてその性能に感銘を受けました。

今日のガレージにはこの三台。

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オレンジ、ブルー、ブルー。まあ派手な車庫だ(汗)

大荷物を運ぶためもあり今日はレヴォーグTC touringに乗っていました。

レヴォーグTC touringは富士スバルとアライモータースポーツコラボのスペシャルチューン。

専用ECUにメタキャタ、専用マフラーにオイルクーラー。専用フロント6potブレーキ。

0-100km/hは5.1秒。

コンセプトは「プロがやるところ(エンジン・駆動系・ブレーキ)は完全にやっとくからあとはオーナーが考えてやってね。」です。

ということでボディ、ダンパー等は完全ノーマル。タワーバーすら入っていません。

タイヤはSTIサイズに変更、この車とベストマッチのMICHELIN Pilot Sport5。

ダンパーとか変えようと思っていたのですが乗ってみたら今の仕様がなかなか素晴らしい。

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あれだけ凄かったWRX S4 GT-H EX乗った後でもレヴォーグTC touringはこれはこれで感銘をうけました。

低速からのトルクの出方、ミッションとの協調制御は新型WRX すら凌いでいるかもと感じるくらい。

この日本のトップランクのチューナーがかかわったプロジェクトはおそらく日本で普通に使える一番速くてスムーズなレヴォーグを生み出したのかもしれません。

最初の写真の三台はそれぞれ違う個性をもっていて各々とても素敵なSUBARU車です。

地元イベントなどで各モデルの開発責任者のトークなど聞く機会も多かったですが、皆さんとても素敵な車好きな方々で各世代のスバル車を見るたびにその方々のお姿がトークが浮かんできます。

各開発すべてに気合いが入っているスバル車はそれがゆえに時がたっても古びないのでしょう。

スバルは新しくてもちょっと古くてもとても楽しいです。

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2022年4月22日 (金)

フル電動・純ガソリン、二つのWRX STIの可能性。

SOLTERRAとフォレスターの重心高さはSOLTERRAが90mm低いそうです。

重心高さは数ミリ削るのにガソリン車では結構大変です。

新型BRZでは初代と比較してルーフのアルミ化などの努力を行って4mm下げられました。

もし電動WRX STIが50mmも重心高さ下げられたらこれはもう大変。

重量は2~300kg増加するでしょうが、電力回生を考慮するとブレーキをそれほど増量する必要はないかも。

500馬力で90kWh容量バッテリーならサーキットでも100~150km程度は走れるでしょうから、FSWだと満充電スタートでスポーツ走行開始、ラップ2分切るくらいで走行時間30分だと15ラップ、走行距離80km未満で走り切れてしまいます。

走行後は急速充電30分で300kmくらい走れれば帰宅も余裕。

 

電動WRX STI

・フロント1モーター250馬力、リア1モーター250馬力のAWD。

・バッテリー容量は80~90kWh。

・強力な電力回生システムと回生しきれなかった場合の放熱装置。

・4ドアセダンは維持して車両重量は1800kg以内。

・航続距離は500km/1満充電。

・大電力充電対応で10分充電で100kmほどの走行距離。

(これは強力な電力回生にもつながる)

こう書いていくと電動WRX STIは可能性あるな、と思います。

ハイブリッドである必要すらない。

 

もう一つは純ガソリンのメリットで徹底的な軽量化を行った場合。

純ガソリンWRX STI。

・インプレッサ STISportサイズ(ナローボディ)

・FA24DITハイオク仕様 300馬力。DCCD付AWD 6MT。

・5ドアハッチ 車両重量1350kg以下。

・限定的アイサイトツーリングアシスト装備(KILLスイッチ付き)

これもかなり魅力的。

これなら”インプレッサ”(Sportでない)STIで全くおかしくない。

 

今後の世界は電動一本やりから少しは多様性が出てくる気がしますし、そうなれば電動・純ガソリンのSTIは両方魅力的で併存できるかもしれません。

電動化にかかる莫大なマンパワーは理解していますが、”インプレッサ”STIはすでに開発が終了しているパーツの組み合わせで後は少人数のモータースポーツをよく理解したチームを社内外から集めれば完成する気がします。

お声がかかれば・・全力で参加します!

2021年11月 3日 (水)

備忘:羽田からsmall town Indiana。

羽田空港第三ターミナル出発便の表示。

キャンセルの多い寂しいものです。

隣接するホテルのレストラン以外、開いている飲食はモスバーガーと吉野家のみ。小売りはローソンが一か所。

第三ターミナル名物?のお江戸日本橋も独り占め。

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911後、運行再開第一便のアメリカ線を思い出させるガラガラの機内。

「あの時もこんな感じでしたよ。お客さんより乗務員のほうが多かったくらい。」

「その話、聞いたことがあります。」とCAさん。当時は小学校低学年くらいか・・・。

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それでも少しづつ運行は拡大しているようです。

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11時間弱のフライトでシカゴへ。ミシガン湖上で旋回・進入となったのでシカゴダウンタウンを見ることができました。

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久しぶりのアメリカ中西部の小さな街へ。

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短い秋、紅葉の季節が始まっていました。

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新型アウトバックに替えようとしていた矢先のコロナ騒ぎで買い替えタイミングを逃してしまったOutback3.6R Limited。

でも久しぶりに乗る水平対向六発は素晴らしいです。

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コロナワクチン接種はドラッグストアの仮設会場で。予約制・無料接種です。

さすがにドラッグストアの店員さんはマスク着用ですが、90%以上の方々はマスク着用はしていません。

ワクチンは重症化予防効果はあっても感染防止にはならないと思っているので、アメリカの感染者・死者が減らない理由を目の当たりに。

日本はなんだかんだ言われていてもうまくやっているほうだと思います。

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驚いた看板。バーガーキングが時給15ドルからスタート・・・。10年前の倍近い。

店内はロックダウンされてドライブスルーのみ。感染防止もあるのでしょうが人員が回っていない。

ガソリンもガロン3ドル楽勝で超えてきているのか。

 

 

 

2021年9月 9日 (木)

ディーラーさんは元気いっぱい。意外とカッコよかった!新型フォレスター。

新型フォレスターの実車がディーラーさんに。

新型BRZ、新型フォレスター、新型レガシィアウトバックと受注は順調のようです。まあ現状作れないのが玉にキズ(汗)

昨年の5月ころは受注も壊滅的だったことを考えると明るい兆しかもしれません。

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Web上の写真だと「?」という感じでしたが実車は・・カッコいい!

新型フォレスター、オフロード需要なども考えてか”物理スイッチ”がてんこ盛り。

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エアコンももちろん物理スイッチ。シートヒーターも物理スイッチ!新型レヴォーグで冬一番使いにくいのがタッチパネル式シートヒータースイッチなのでこれはいいなぁ。

アイサイトXは搭載されない代わりに、市販ナビ等が3DIN?で使えるのはアウトドアカスタマイズには意外と大きなメリットかもしれません。

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アイサイト関係も物理スイッチ。センサー(カメラ)はレヴォーグと同じメーカーに代わりました。

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VDCとかも物理スイッチ。

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Xモードや視界拡張も物理スイッチ。

ということで慣れたら走行中必要なものはブラインドタッチできるようになりそうです。

しかしこれだけ写真を撮ってみて、物理スイッチの数の多さを理解できるとMABEさんがおっしゃったように”ディスプレイでコントロールしたくなる。”メーカーさんの気持ちもわかるような。

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写真は新型レヴォーグ STISportEXのコントロール部。

まだしばらくはタッチパネルと物理スイッチの攻防?が続くのだと思います。

個人的には新型レヴォーグには、アイサイトプリクラッシュ関係はヘッドコンソールに、VDC・センサー関係は右下に、シートヒーターは二段階でよいのでコンソールに物理スイッチがあれば最高かな、と思います。

 

新型フォレスター、スイッチ関係の話になってしまって申し訳ありませんが走りとか実用上も相当良くなっているようで試乗できるようになるのが楽しみです。

 

 

2021年9月 3日 (金)

2022 SUBARU Forester Wilderness 発表!(アメリカ仕様)

Forester Wilderness発表されました!アメリカ限定ですけど。

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・アイサイトver.3相当が標準ですが、ビデオを見るとカヤック2艘積んでフロントバンパーから2本落下防止用のロープが出ているのでアイサイトももしかしたらロープ程度は無視できるようになったのかもしれません。

アメリカにあるOutback3.6R Limitedでカヌーを積まなかったのはバウとフロントバンパーあたりから安全ロープを繋ぎたいのですがアイサイトがどう反応するか不安だったためです。フロントバンパーから2本出してカヌーのバウでまとめて三角形のロープをアイサイトはどう判断するのか、ここがはっきりすればカヌーやカヤックファンは喜ぶと思います。

・またビデオによるとルーフレールも300kg程度には対応したようで、これは嬉しいです。

ルーフテント単体でも50~80kgあるのでこれなら体重100kgのアメリカ人カップルがルーフテントで安心して眠れます。これは結構大きなアドバンテージだなぁ・・・。

ランドクルーザー300も純内燃機関で発表されましたし、SUVで純内燃機関は大いにありだと思います。

これ日本でも売ってくれないかなぁ・・・Outback Wildernessと違って太田で作っているのになぁ・・・.

アメリカではForester Wilderness用に様々なオプションが用意されている・いろいろなメーカーが開発中のようです。

Outback Wildernessだとそんなに弄る気も起きませんが、Forester Wildernessには改造(ドレスアップ)ブームが来るかも。

これフォレスターの中で一大量販車種になって、日本でも多少軟弱?にされても売り出されるかもしれませんね。

そして次のモデルではインプレッサWRXがWRXになったように、Wildernessというセグメントができる可能性が出てきたように思えます。

 

2021年8月21日 (土)

実は本当に凄かった。LEVORG TC touringとアイサイトツーリングアシスト。

ステイホームで雨のお山のレヴォーグTCtouringの走りをおさらい。

データロガーを見直したら、実はとんでもないペースで走れていたことを確認(汗)

Gサークルの0.5をはるかに超え前後左右土砂降りの中1Gのサークルの少し内側で綺麗に回っている。スピード感はあまりない(物凄い制御によって)のに実際のログの数値は凄まじい。

コーナー前では結構な減速Gがでている。8分山ダンロップスポーツMAXXのレイングリップとアラモブレーキキット、レヴォーグのABSの組み合わせ素晴らしい。

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雨のお山で実はアイサイトを切るのを忘れて走っていました。

一度でもアイサイトが介入すればスイッチを切ったのだと思いますが、わかるようには介入せず。

かなりのスピードでABSフル作動でコーナーに突っ込む。

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上から落ちてきた大きな枝を急転舵でよける。

アイサイト、「作動したほうが安全か作動しないほうが安全か。」を判断してくれているように感じました。

ある程度以上のスピードでかつABS作動中は介入しないとか、コーナーが迫ってきてもある一定以上のスピードが出ていて少しでもステアリングに力が入っていれば介入しないとか。

こんなロジックがあるのではないでしょうか。

作動の保証のために、ワイパーがしっかりカメラ前をふき取るとか基本的なところも素晴らしいです。

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レヴォーグTCtouringはあの雨の中でしっかりブースト計を振り切っていました。

直線ならシビックTypeRよりもGR4ヤリスよりも速い。

強力なアップグレードブレーキと妙に粘る脚は、山道でも少しはついていけそう。

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行きかえりの高速ではアイサイトツーリングアシストフル活用でのんびりと巡行。

アイサイトツーリングアシストはメーター読みで130km/hまでのセットが可能なので、速い流れでもほとんどの場合ついていけます。

 

レヴォーグTCtouring、攻めて走っているときでもそんなに速くは感じませんが実はとんでもない性能を秘めていました。

アイサイトツーリングアシスト、人が飛ばしたいときは黒子でしっかりいてくれる・・・SUBARUの見識は流石だと思いました。

そしてこの車を仕上げて市販してくれた富士スバル/アライモータースポーツは素晴らしい。

こんなことを書くと怒られてしまいそうですが、この車は何とか#でごまかさないで、本来はSTIが出すべきだったと心から思います。

 

 

2021年4月 7日 (水)

世界で最後の純ガソリンエンジンスポーツカー?次期BRZ/GR86考察。

次期BRZの発表がありました。TOYOTA GR86と同時に。

いろいろな記事から考察してみます。

サイズ:全長20mm+、全高10mm-でほぼ一緒。

重量:装備がわかりませんが2~30kg増加でしょうか。(装備同じなら重量は同じという地元情報もあり。)

ボンネット・フロントフェンダー・ルーフ!はアルミ。

サス:BRZとGR86で明確に異なっているようです。

ボディ:衝突安全性は初代も素晴らしかったですが、さらに進歩しているとか。剛性はSGPノウハウが詰まっていそう。

 

エンジン:2,4L 235馬力250N/m。で28(MT)~35(AT)馬力向上。排気量は400ccアップながらビッグボア(今時珍しい・・)高回転までギューンと回りそう!

さらに初代はエンジン特性がふたこぶラクダのようでしたが、これがリニアになっているとのこと。これは良いです、私が一番気になっていた点が解消されているかも。

この車、結構MTでもATでも楽しそうです。

ステアリングコントロールはないようですがACCは使えるアイサイトがATでは付くようで、今回はATでも良いかなぁ。

FSWのレーシング86レンタカーでATにも乗りましたがBRZ/86のATは素晴らしいスポーツATでした。

 

BRZ/86後期はAT200馬力、MT207馬力と差があったりトルクもATのスポーツ走行には若干不足の感じもありましたが新型ではATとのマッチングが素晴らしいと思います。

でもビッグボア・ショートストロークのエンジンをMTでぶん回すのも素敵だろうなぁ・・・と試乗が楽しみなSTELLA55であります。

BRZ/GR86はもしかしたら世界で最後の純ガソリンエンジン量産スポーツカーかもしれません。

 

その他:

タイヤは前後215/40 R18でミシュラン プライマシー4。私はこのタイヤは大好きでこの車にはベストバランスだと思っています。

すみません、18インチのタイヤはミシュラン パイロットスポーツ4でした。ご指摘いただいたひろさんありがとうございました。

 

思い起こせば初代86/BRZの時は「なんでプリウスと同じエコタイヤ(ミシュランプライマシー)?」と騒がれたものでしたが、プライマシーは大変良いタイヤで初期モデル200馬力の先代にはぴったりだったと思います。

排気量が400cc上がった新型には確かにパイロットスポーツ4がベストかもしれません。

 

 

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