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2024年4月19日 (金)

ソルテラ、今頃分かったパワーゲート高さ調整。

車庫の天井が低くて、車庫内でソルテラのパワーゲート開けられませんでした。

車内でいくらスイッチ探してもわからず・・・。

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テールゲート内の銘板見たら何やらインフォメーションの文字が。

テールゲート開閉スイッチの二秒押しかぁ!

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購入から一年半近くたってようやく車庫内でパワーゲート開けられるようになりました・・・。

マニュアルはきちんと読みましょう(汗)

2024年4月16日 (火)

ソルテラで安全・快適な通勤。

スバルへの通勤路は新旧スバルばかり(笑)

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ソルテラでの通勤は安心安全で本当に楽です。

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最近は充電にもあまり気を使わなくなり50%切ったら普通充電する感じ。今日はそろそろ充電しましょう。急速充電ネットワークのeMP基本料金が年間5万円かかるのですが最近は全く使わないのでどうするか悩み中。

太田市では急速充電設備も一年半前のソルテラ購入時の倍になり、CHAdeMO対応EVだと不足感はもはやないと思います。

しかし街中の急速充電設備は地方都市だとあまり必要ないのではないかなぁ・・・。

 

 

2024年4月14日 (日)

WRX STI TC380改、洗車。

久しぶりにTC380(改)に乗りました。

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TC380チューンに加え、高容量インジェクター・高熱価プラグ・ECU再書き換えで400馬力化、カーボンツインプレートクラッチ、ブレーキもMX72パッドやオイルライン交換でライトチューン。おとなしめのHKSハイパーマックスS車高調で10mmダウン。

運転席RECARO RS-Gでフルバケ化。

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サーキット走行用にベタベタに下げたGRBの時とは違い、1インチほど上げて装着。

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これが意外と問題で乗り降りにちょっとだけ車内の高さが不足。レカロレールの後ろの金具切り飛ばせばあと1インチくらいは下がりそう。

この1インチが乗降性には効くんだよなぁ・・・と悩み中(笑)

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多分切り飛ばして下げられるだけ下げるのではないか、と思います(大汗)

おとなしめのハイパーマックスSは乗り心地も良くなったくらいだし、レッグスペースも乗降用にフルバケ一番下げた状態で写真の通りで意外と普通のセダンとしても使えます。

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オレンジWRXもソルテラも素晴らしいクルマなのでこの三台も結構長く付き合うことになるような気がします。

ソルテラは生産はトヨタですがスバルのエンジニアが多数入ったらしくて乗ってみるとまごうことなきスバル車なんです。

 

 

2024年4月 3日 (水)

新型WRX S4、夏タイヤに!純正ダンロップは意外と良かった。

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新型WRX S4、ようやく夏タイヤに戻しました。

毎年の交換基準は”赤城山に雪・凍結がなくなったら。”通行止め区間を除き、もう雪が降ることもないと判断し交換。

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純正タイヤはダンロップSP MAXX GT600A。

このタイヤ、踏面が堅くて最初の印象はとても悪くて”早くミシュランPS5あたりに変えたい。”と思っていました。

しかし1万キロを走行あたりで、指定空気圧を完全に守るようにしたら印象激変。

踏面は今でも堅めだと思いますが、高速道路巡行中の感触など非常に良くなりました。空気圧には敏感なようです。

高くても低くてもダメ。指定空気圧どおりが最高。

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これでセダン系はサマータイヤ、ソルテラはトーヨーオブザーブのスタッドレス。

今週くらいには全車サマーに戻します。

2024年4月 2日 (火)

入社式。おめでとう!

昨日4月1日は入社式でした。

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共に未来を作り出していく皆さん。入社おめでとうございました。

時代は大きく変わってきていますが、皆様の潜在能力をフル活用できるよう教育・共育をベースに地道にやっていきます。

 

2024年3月31日 (日)

時代は遷り行く。ソルテラ vs WRX STI vs WRXS4!

夜になったので近所迷惑を考えてTC380からソルテラへ乗り換え。

ん~、なぜか”文明”を感じた(笑)

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青の絶滅危惧種。

オレンジの純内燃機関車の一つの頂点。

黒の恐竜から哺乳類に移行するがごとく伸長する種。

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一度に味わえる2024年という年に感謝。

///

純ガソリンハイパワーターボAWD、マニュアルトランスミッションのセダンはすでに絶滅。

純ガソリンエンジン高出力ターボAWD、優れた運転支援、CVTのセダンも今後出ることはおそらくない。

純電動AWDのSUVはハイブリッド車、PHEV、FCVとマーケットを割拠していき徐々にその割合を増やしていくでしょう。

今は本当に時代の変わり目であることを自分のガレージの車たちを見ながら強く感じました。

 

2024年3月23日 (土)

新型WRX S4 STI Sport R EXとGT-H EX。後悔ありませんでした!

購入の時かなり悩んだ新型WRXをSTI Sport R EXにするかGT-H EXにするか。

GT-H EXを選択して20か月経過・・・全く後悔ありませんでした!

メーカーオプションでサンルーフとウルトラスエードシートを選択したのみ。

STIパーツやエアロパーツすら一つも装着していません。

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セダン大好き。サスやステアリング、ミッションにSTI SportRのような細かい選択はできません。

しかしプロが決めたサスセッティングは単なるバネサスなのに不満一切なし。

”どうせ車高調入れちゃうから”というのもGT-H EX選んだ理由の一つですが、車高調すら必要なく感じてしまう標準セッティングの素晴らしさ。

ぐっちさん推薦のウルトラスエードのシートもRECAROに勝るとも劣らず。数時間全く調整なし体も動かさないで乗れてしまいます。

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エンジンパワーも含めたトータルバランスではソルテラやレイバックと比較しても私にはいまだ最高。

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低い車高とパワー、アイサイトXの相乗効果で長距離が私史上最も楽な一台。燃費も飛ばして12km/L前後はマークします。

オレンジ選択も大成功で相手からの視認性も良く怖い思いをしたことがありません。

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高速道路のワインディングを飛ばし気味セットした時のアイサイトXの動作は特筆に値します。自分が運転するより上手いかもしれない。

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24000km走った今は”STI”バッチにこだわらない方には最高のWRX S4ではないかと思っています。

2024年3月20日 (水)

安達太良SA CHAdeMO急速充電設備を見てきた。

安達太良SA上下線にCHAdeMO急速充電設備ができたというので見てきました。

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自販機の横にはウルトラマン!安達太良SAの名物です。

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安達太良SA急速充電設備。二個口充電器が二基で四台分。90kW充電器と書いてありますが二台並んでも90kWで充電可能かはわかりません。

大変良いことに頑丈な屋根の下に設置でこれなら雨、雪、夏の直射日光にさらされることなく充電オペレーションが行えるでしょう。

安達太良SAは太田から200km。仙台まで115km。

太田からなら40~50kWhの電力消費。ここで35kWhほど充電できれば仙台まで楽勝。

ようやくソルテラで日帰り仙台往復ができるようになったのかもしれません。

高速道路上に現状ではテスラスーパーチャージャーは無いのでソルテラのほうが長距離使いやすくなってきました。

 

2024年3月13日 (水)

ソルテラ vs テスラMODEL Yでサーキット走行。

EVのサーキット走行のポテンシャルって大きいのではないだろうか。

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ソルテラ。なかなか鋭い走りでこのパワートレインでセダンやハッチバックなら相当走れそう。

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路面ウエット、社内のサーキット走行体験会なのでガチで飛ばすわけではありませんが、テスラのサーキット走行適性の片鱗は感じました。

数年後にはSUBARUからスポーツタイプEVが出るという噂も聞いたことがありますが、400馬力でモーターの低速トルク+AWDならショートサーキットのコースレコードたたき出してしまうかもしれないと思った雨中のEV走行会でした。

2024年3月 9日 (土)

初レヴォーグ レイバック。最高のアウトドアファミリーGT!

週末はレヴォーグ レイバックに乗っています。

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驚いたのは街中でのアイサイトの基本性能が相当上がったように思えたこと。

停止車両に接近時の認識が早い。結果アイサイト街中使用時の急なブレーキがほとんどない。

三眼カメラは相当性能が上がっているようです。

高速道路上でのアイサイトX使用が楽しみになります。

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初期型レヴォーグやWRXオーナーが悔しく思うのはセンターディスプレイの使い勝手大幅向上。

特にアイドリングストップとシートヒータースイッチがダイレクトになり「これだけの変更でこんなに使い勝手よくなるのか!」と驚きました。

アプデ費用払ってもいいので更新できないですかね・・・。

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写真では違和感があったフロントデザインも実車ではSUVらしくてなかなか好ましい。

エアダクトはインタークーラーがあるのならつければよいし、もしNAが追加されたら無いほうが良い。

機能で決めればよいと思います。

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レヴォーグ、WRX S4、レヴォーグ レイバックが基本的成り立ちは同じでここまで個性が違うとは。

レイバックの最低地上高やセッティングは行動範囲の広いアクティブなアウトドア愛好のファミリーには最高の一台かもしれません。

最新アイサイトXで安楽に長距離をこなし、雪道や河原では最低地上高に物を言わせて走破。

ラゲッジ容量はスバル車の中でも最大クラス。

外観もごついSUVらしさは控えめで雪山から都市までマッチする。

レヴォーグ レイバック、アクティブな人々にとって日本ではあらゆる車を含めてもベストバイかもしれません。

 

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