昔、TABというキャンピングトレーラーを買うとき、非常に参考にさせていただいたHPを紹介させていただきます。
アウトバックのオーナーでもいらっしゃいますが、この行動力半端ではありません。
カヌー、旅行、アメ車、ログハウス、自転車、MAC、写真、ウッドクラフト・・・・、興味のある方、絶対ためになります!
アメリカのガソリン価格にはびっくりしましたが、なぜこんなに驚くのか。
日常生活でも、日本では自転車でスーパー行って、コンビニには歩いていって、たとえ大物買う時でも自転車で店まで行って選んでくれば、当日デリバリーとか、車乗らなくても結構済んでしまいます。
アメリカではそうはいきません。
私の家の場合、スーパーまで車で10分(平均速度70キロで)、学校はスクールバスか生徒の運転する車、通勤も車以外では不可能。
デリバリー頼んでも”4日後の9:00から12:00の間かな”ですから。
こんなところがアメリカほとんど。
車動かなかったら、地域(アメリカ?)崩壊です。
たぶん、大豆やとうもろこし輸出やめても燃料優先。日本では食糧危機?
いやな感じになってきましたね。
Gas price in US, over $3.6 per gallon ! Even though Japan, gas price is under $4.0 per gallon. I need SUBARU STELLA micro car in US...
今のアメリカのガソリン価格異常です。
レギュラーでガロン3.6ドル、ハイオクで3.8ドル以上。
換算すると、円安のせいもありますが、114円/リットル以上。
レギュラー、日本の私の住まい近郊で129円/リットルですからこれは驚き。
日本とアメリカのガソリン価格が変わらない!?
これはいろいろ影響出てきますね。通勤できなくなる人たくさん出てきそうです。
こうなってくると国土が狭い方が有利だったりして。
今、アメリカ向けインプレッサ2.5Lですが2.0L追加した方がいいかも。
時代は変わるものなのですね・・・
米国のオートショー見てきました。他国と違ってコンパニオンはいません・・・。
IS-F実車結構いいです。Lexusのイメージ変えます。
アメリカ、スポーツコンパクトブーム急速にしぼんでしまいましたが、高級スポーツはありでしょうね。
数売るつもりは無いでしょうが、お金持ちのセカンドカー(!)需要取り込みそうです。でもなんでイメージカラーはブルー?
ブルーの本家はこちら。イメージは市販のSTIと変わらないので、現行WRX STIを少しブラッシュアップすれば意外とIS-Fのライバルになるかも。
WRX、スポコンブームにあまり影響受けてないのでイメージも悪くありません。
IS-FとWRX比べる人は少ないでしょうが、個人的には激しく悩みます。AWDは魅力です。
朝、ホテルから空港までタクシー頼んだら、なんとダッジ マグナムのSRT8でした。5.7L HEMI オーバー450馬力。
料金は普通のボロボロのタクシーと同じ。
ちゃんとウインタータイヤ履いて、パイオニアのナビ・シリウスオーディオ付。
リアに乗りましたが、なんとなく乗り心地がtuned by STI風。
なかなか快適でした。
この手のメーカーチューンの車乗ると、スバルのSTIはいい仕事してるとよくわかります。
ドライバーのおじさんも半分趣味でやっている感じ。信号やインターチェンジでは時々アクセルドカンと踏んでくれます。
大排気量エンジンの感じもいいなあ・・・。
今日は尾篭な話ですみません。
会社行くとき、強烈なにおいが車の中に。卵の腐ったのとも少し違う、なんともいやな臭い。
”スカンク轢かれてるのか。” 轢かれたスカンク踏むと2週間くらい臭いが車の中から抜けません。
この辺田舎のせいで、轢かれているのは、スカンク、アライグマ、リス、鹿。
北米では、スカンク、アライグマ、リスは狂犬病を持っている可能性あるので、いくら可愛くてもリスに餌付けなんてトンでもありません。
鹿はぶつかると大事故になるので、要注意。
ポリスに鹿のウエイティングリストがあって、ポリスが轢かれた鹿を発見し、まだ新鮮だとリストの人に電話。すぐ取りにこれる人に渡すとのこと。
Rural life is fan.
寒波の次は雪でした。
久しぶりの雪のせいか、除雪が間に合わず路面は真っ白。気温摂氏マイナス10度。
前走っていた車が、左の路肩に突っ込んでいきました。こわー。対向車来ていたら大事故です。
この雪みて実験してみたくなりました。
AWD+VDC+ノーマルオールシーズンタイヤのトライベッカと、AWD+リアLSD(VDCなし)+ウィンタータイヤのアウトバック、どちらが走りやすいか?
このような非除雪の圧雪路では、やはりVDCよりタイヤ性能です。
アウトバックの圧勝。特にブレーキングディスタンスが違います。
微妙に重心の低さ、重量の軽さ(トライベッカ マイナス380キロ)のメリットも感じました。
トライベッカもウィンタータイヤ履かせればすばらしいと思いますが、オールシーズンの限界を感じます。
特に、アウトバックに履かせた、ダンロップのウィンターM3というタイヤがいいのです。
ドライでも純正タイヤよりいい感じ。多少燃費は落ちる感じですが、履きっぱなしでもOKなくらい。
雪道絶対性能ではBSのREVO1や2に敵わないでしょうが、ドライ、ウエットの高速移動距離の長さや路面の悪さ等を考慮すれば、アメリカではこっちのほうがいいかな。
ちなみに米国版アウトバック純正のオールシーズンタイヤ BS ポテンザRE92Aは最悪。ウエット、スノーで滑りまくり。
2.5Lターボには対応できてません。アメリカでは、もう少し良い純正タイヤを履かせたほうがスバルの将来のためです。
今日(月曜)夕方から、コルツの優勝パレードがありました。
コルベットのオープンカー先頭に、選手たちはGMアバランチェに引かれたトレーラー!もう少し暖房が足元効くようなものなかったのかしら。
もしかして、優勝するとは思ってなかった?
摂氏でマイナス10度の中、手袋もなしでご苦労さんです。さすがにこの寒さでは沿道の観客も少なめ。
市中引き回し(1時間以上!)のうえ、RCAドームへ。
さすがにドームの盛り上がりは最高。
背番号88番のハリソンが無理やりマイクの前へ。”・・・Thank you・・・”。仕事は出来るが、口数は少ないって感じでよかったです。
来年はどうなるか楽しみです。Go! COLTS!
コルツ優勝! 29対17。詳細はスポーツチャンネル見てね。
キャデラックのCMもGoodでした。砂漠の一本道走る、初代キャデラックから、歴代キャデラックが次々メタモルフォーゼ。やはり50年代がベストですね。
ともかくおめでとう! コルツ!
今日はスーパーボールの決勝日なので、夕方から前の道、車がほとんど走ってません。
月曜日、学校は2時間ディレイだそうです。(天候のためとかいって、本当か・・・)
インディアナポリス コルツ と シカゴ ベアーズ。
夕方は、ピザ屋の前のパーキングいっぱいでした。
ピザ食べながら、バドワイザー飲んで観戦。ほとんどの家そうだろうな。
車関係では、コマーシャルでやけにGM力が入ってます。
GMブランドの広告ですが、いつもとは少し違います。
不良品作ったロボットが、GMの工場を出て行って、いろいろな職業を転々としながら、最後は川に飛び込んだら、夢だった(ロボットの)、なんてのは少し泣かせます。
まあ、今日は全米お祭りですから。今のところ 22対17でコルツ優位。
つまらない話題ですが・・・
5年前、アメリカって缶コーヒー無かったんです。
長距離ドライブのときはいつも缶コーヒー飲んでいた私にはショックでした。
ある日、ガススタンドで”コーヒー牛乳”見つけたときはうれしかったです。
それがスタバのFrappuchino Coffee Drinkでした。
もろコーヒー牛乳(甘さは強烈ですが)。値段は”よくアメリカでこの値段で・・・”という1.69ドル前後。
アメリカの人も結構好きなようで人気あります。今、おいてないガススタンド無いくらいです。
やっはり売れてくるとライバル出現。GODIVAから。でもスタバのは”Coffee Drink”、GODIVAのは”Milk Chocolate”で日本人の私にはやはりスタバです。
今はスタバも日本の缶サイズの缶コーヒーも出してます。
でも、缶コーヒーを120円で選び放題の日本って素敵です。
PS アメリカ、タバコも高いです。
アメリカで15マイル以上のスピード違反を一時間も続けたら、必ず捕まります。
もし、ポリスカーに捕まったら、守らないと命にかかわることがあります。
それは、焦って車から出ないことです。ハンドルに手を置いて、身動きしてはいけません。
内ポケットのパスポートや、免許をとろうとしながら、ドアを開け、警官の方を振り向いたら、夜、地域の環境が悪いところなら、本当に撃たれる可能性すらあります。
アメリカのポリスカーの警官、田舎ではほとんど一人勤務で、あの銃社会の中で取締りをしているのですから、妥協はありません。
もし捕まっても、絶対車から出ないで、警官がウインドウをコツコツたたくまで手をハンドルに、その後は指示に従ってください。
この段階でも、車のダッシュや、助手席の鞄の中に免許やパスポートがあっても急いで取り出すことは厳禁です。武器を取り出すと勘違いされる行動は絶対してはいけません。
アメリカの警官から銃に手を添えながら ”Don't move!” などと大声で言われたら、すごい迫力ですから。
米国の制限速度だいたい、高速道路で70マイル(112キロ)、州道で55マイル(88キロ)、田舎道で45(72キロ)~55マイルというところです。
田舎の片側一車線(意外と広くない)だと、45マイルでも結構手に汗握ります。対向車が大型トラックだったりすると、相対速度で100マイル(160キロ)でのすれ違い、恐ろしいものです。
家の前の道路も、だいたい60マイルで走ってますので、家からいきなり高速に出るようなものです。
高速インターの制限速度なども、たとえば45マイルとあったら、それで走るの結構きついときもあります。
アメリカでは制限速度きっちり守ったほうがよいです。日本の”こんないい道で40キロ!”なんてことはありません。
制限速度、結構合理的です。
米国でも、一時期の狂乱ガソリン価格は落ち着き、今はレギュラー(87オクタン)1ガロン当たり2ドル20セント前後です。この一ヶ月少し上がり気味。
日本円にすると、68円/リットル程度。5年位前はガロン1ドル(30円/リットル)のときもあったので、倍以上ですね。
走行距離が日本より桁違いに多いので、日本の半額の値段は非常にきついです。
こんな理由で、ヤリスやフィットが見られるようになって来たのですね。
でもアメリカの方、基本に”V8命!”のところがありますから、少しガソリン下がってきたらまた馬鹿でかいSUVやトラックが売れ出したそうです・・・。
最近、米国でびっくりしたこと。
こんな田舎に、トヨタ ヤリス(ビッツ)、ホンダ フィットが走ってる!
ここは、トラックカントリーだったはず。地元FM局からは、相変わらずローカルニュースとカントリーソング。世界情勢など聞きたくても聞けない世界。
WRX乗ってるとき、”この車何気筒?”、”4気筒”、”小せえなー”の世界だったのに。
ヤリスもフィットも意外と存在感ありますね。特にフィットは派手な色にフルオプションのが多いみたい。17000ドルになっちゃいます。
いやー、時代は変わってる。ここまできたらもう一押し、わがステラで走ってみたい!
この前、米国の空港でレンタカー借りました。
小型SUVオーダーしておいたので、何が来るか楽しみでした。
この前は現代 サンタフェ。今回はトヨタ RAV4。
”へーRAV4レンタカーに出てるんだ。”と軽い驚き。
アメリカで台数稼ぎにレンタカー向け販売に走るとえらい目にあうのは常識。もしかしてRAV4売れてないのか?
乗り出しから、内装の軋みもなくさすがトヨタ。スバルだと15分くらいあちこち軋んで、運転調子に乗ってくるとなぜかピシッとします。
物入れもたくさんあり、これがトヨタ流おもてなしかと感心。
でも、運転大変だったんです。眠くなる。ともかく眠くなる。
普段スバルのスポーツバージョンばかり乗っていて、(ステラだってRS!)、普通の人の好みとは違っているとは思いますが、RAV4の運転退屈。これと比較したらフォレスターなんてスポーツカーです。
初代RAV4は自動車部出身の友人が購入したくらい力が入っていた気がしましたが・・・・
新型RAV4、この路線少しまずいのではないかと思います。
FJクルーザーといい、RAV4といい、最近トヨタSUV(風)少し変。
米国のお客さん走りに対しては以外に厳しいです。
このままでは現代に苦戦するかも。
大げさなタイトルですが簡単な話です。
昨年見積もりとったら ”5000ドル!” と言われ ”な、な、なめんなよ!(心の中で)”と無視した住宅補修工事が、電話がかかってきて ”1400ドルでどう?”
いよいよ米国の住宅バブル崩壊か。
そういえば最近ガソリンも87オクタンで2.1ドル/ガロンくらいに下がってきたし、近所でトヨタ ヤリス(ヴィッツです)やホンダ フィットも見るようになってきて、景気が下がり気味の感じです。
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