2007年10月 8日 (月)

Engine room, 1999 and 2005 Legacy.

最近の車、ボンネット開けてもなにも解らないので、ウォッシャータンクの確認、補充で開けるくらいです。

 4半世紀以上前、最初に乗った車、よく開けてました。プラグ清掃やら交換、キャブの調整、バッテリー液の比重確認、アクセルワイヤの点検、等々。

1999年の金レガと2005年tuned by STIのエンジンルーム。埃だらけなのはご勘弁。

Golderoom 金レガ、意外に状態が良く驚き。

STIはカバーだらけ。騒音の問題等あるのかも知れませんが、カバーなしでもっとよくメカを見せる手もあるのでは?

たとえばこんなのとか。

Stieroom_2

Roush

2007年8月28日 (火)

金レガ 12ヶ月点検

Photo  金レガ8回目の一年点検。

 ご覧のように定期点検+オイル交換のみ。

 内装軋みすら無し。

 本当に当たり車。

2007年5月18日 (金)

金レガ復活? (金アウトバック)

 レガシィ、アウトバック、いつの間にかマイナーチェンジしていたんですね。

 今度はEタイプ。

 カタログ見てたら、アウトバックに”トパーズゴールド・メタリック”という色が。しかもカタログ表紙。

金か? 金レガ復活か?私の金レガより地味っぽいですが、太陽の下で見たらもしかしたら金か?

 実車見るの楽しみです。

 HPはこちら。 http://www.subaru.jp/legacy/outback/index.html

2007年5月 9日 (水)

My favorites. 3台のスバル

3subaru  おのおの個性的な3台のスバル勢ぞろい。RSとRSKとtuned by STI。

 ブログ見直したら、tuned by STIの記事少ないです。

 なぜか? 

 乗りこなせてないからです。

 日本でtuned by STIの性能十分に味わったら、たぶん免許無くなります。(”硬い”仕事なのでそれは困る。)

 高速で100キロ近辺だと12キロ越える燃費以外はあまりいいところありません。安定しすぎで退屈すぎます。ステアリングは中立から左右10度くらいデッドだし。(これ高速域では逆にいい感じになりそうですが、160キロから上からかも。)

 乗り心地もスピード上がれば上がるほどよくなる傾向だし。

 車体軽いので、3代目までのツインターボと違って全域でリニアで速い。(でもツインターボ、2速で6000rpm越えるとドラマチック。まるでスタートレックのワープ感覚デス。)

 踏めば踏むだけリニアに強力に効くブレンボも、オーバーサーボの車乗りなれている人だと、”この車ブレーキ効かねー。”と騒がれるし。(ちゃんと踏めよ・・・)

 視界の邪魔くらい立派なワイパー(Dタイプはしょぼくなった。)も、たぶん最高速付近でも効くでしょう。

 一度でいいからtuned by STI全開で走って、ブログの記事書きたいです。

 そうするとサーキット?。でも直線260mくらいだと、車の性格に合わないか・・・。(ホンとは腕のせい。)

 というわけで、0から100キロで快適なステラ、140キロ以下で快適な金レガ、たぶん140キロ以上全開まで超快適なtuned by STIと組み合わせは最高なんですが・・・。

 んー、ストレスたまる。

2007年5月 8日 (火)

金レガとカセット付きマッキン。

B4night 1999年型金レガ。

 車検3回通していますが、いまだに絶好調。故障ゼロ。

 初期型なのでハンドルもとても軽くて、街中でも軽快。

 視界もバッチリ。

 一番驚くのは乗り心地。45タイヤの17インチで誰からも文句出ません。ビル足本来の性能が出ています。

 現行レガシィはDタイプから多少よくなりましたが、個人的には硬すぎ。(なんとtuned by STIはCタイプですがかなりましです。)

 アナログのマッキンもボリュームが多少ガリガリいいますが、この音作り好きです。

 ジャズ系だとものすごくはまるときがあります。今や貴重なカセットつきで、大昔のテープ聞けたりするのもうれしい。

 デンオンのレコードプレーヤーにAIWAのカセットデッキで ”アジマスチューニング”とかしながら録音したテープの音バカになりません。

 もう手に入らない懐かしのLPレコードの音がパワフルによみがえる。

 最近テレビ見ないので、寝室のブラウン管TV撤去して、アナログオーディオのセット入れようかと思うこのごろ。

2007年3月17日 (土)

金レガ アゲイン。 1999 Legacy "Gold ".

 1999 Legacy. 260hp with twin turbo.  My favorite car!

まばゆく輝く金レガ。新車で購入後8年目になりますが、この車、大当たりで故障ほんとに一度もなし。内装のビビリ音すら、いまだに無し。

 オプションのフィルター、電気集塵機付きの花粉対策最強エアコンで、30分も走れば車内は花粉レスに。花粉シーズンでもドライブは快適。

 初代マッキンオーディオもいまだにいい音聞かせてくれます。いまとなってはカセット付きも希少価値。

 エクステリアも、シビエのフォグランプとかいじっているので他のB4とは微妙に違います。

B4gold  あの頃、スバルも勢いありましたね。こんな色をGoするとは、太っ腹。

 この色他社も気になったみたいで、その後結構出てきましたね。Zの金はもしかしたら同じ色?

 アメリカのオートショーでこんなのもありました。Scion xBの金。

 Goldxb

 これも事実上同じ色か?(すこし派手め?)

 こんなのも金レガなかったらでなかったかも。

 金レガでもう一つ凄いのが、実は内装です。

 手放せない大きな理由の一つ。

 B4goldseat

  青と黒の色使い。日本人の感覚ではないですね。モモのステアリングの上下も青。

 金レガ最高っす。

2006年9月 9日 (土)

金レガ オーナーへ

 金レガ生産中止から5年くらいたちますか。

 他にも金に近い車ありましたが、レガシーのが一番良かったと思います。(もしかしてZのは同じ色?)

 3代目レガシーワゴンで初めて出て、B4でセダン追加、ビッグマイナーのとき無くなった記憶があります。

 生産台数、現在の生息数不明ですが、一度金レガ集めて、走れたらいいですね。

 群馬県太田市、生まれ故郷のスバルビジターセンターの前にずらり並べて、それから ”秋名(ほんとは榛名山)” か ”Red Suns”の赤城山ドライブなんていいですね。

 それやったらスバルさん限定生産してくれるかも。金・・ではなかった”マスタードマイカ”のトライベッカなんかもいいでしょうね。(中東、中国でも売れそう)

 出でよ金レガオーナー!

P1000476

2006年9月 5日 (火)

金レガ復活!

 タイトルはまずありえない希望です・・・

 2代目の黄色、3代目の金色(マスタードマイカ)、3代目マイナーのカッパーオレンジと販売の絶対数は望めないとして、アイキャッチになる色、昔はありましたが、最近ないですね。

 レガシー君は限定車だったので3色しかなく、苦しい選択でグレー系にしましたが(でもブレーキは金色!)、4代目レガシー用に少しアレンジした金あったら迷わず買ってました。(人は私を珍しい趣味という)

 インプレッサブルーはWRXだけでよいですので(そうすべき)、他の車種にも素敵な色をお願いします。

 ステラも買うとき、さんざ悩みましたが、あと2色くらい個性的なもう少しはっきりした色があってもいいと思います。

 金レガ乗っているとき、なぜか後ろの車、車間あけてくれるし、車線変更も楽でした。他車からの視認性抜群だったのでしょう。(変わった人に近づきたくなかっただけかもしれませんが・・・)

 安全性から考えても目立つ色の車、娘に乗らせたい。

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