無料ブログはココログ

2024年4月13日 (土)

15年目の5代目レガシィ交換部品。

父の残した 15年目のレガシィ、消耗品以外の交換部品はほとんどありません。素晴らしくタフ。

1000008006

15年目にして トランクダンパーだけは逝ってしまいました。

これが壊れるとトランクの開け閉め結構不便。

1000007996

まだ部品は出るのでディーラーさんで交換。

これでまだしばらくは不安なく乗れそうです。

2024年4月11日 (木)

次世代アイサイトへの期待。

アイサイトXもとても優秀だけど次世代はいよいよAI搭載で雪道とかでも路肩判断して走ってくれるかもと期待。

1000007986

次世代アイサイトにはAMDの次世代半導体を使うとの発表がSUBARU Labからありました。

ということはいよいよアイサイトにAI実装で白線のない道路もステアリングコントロールしてくれるようになるのかもしれません。


雪深い地域で路肩に道路境界を表すポールが立っていますが、それをアイサイトが確認して適切な走行ラインを維持してくれるようなら本当に楽しみです。

2024年4月 7日 (日)

今どきAWDターボセダン3台並び。

今晩は車庫にAWD ターボセダンが3台並びました。奥から2 L 400馬力 6 MT、2.4 L 275馬力 SPT、2.5 L 285 馬力 5 AT。

20240407_1843293

郵便ポスト?大好きです。

2023年10月29日 (日)

初代インプレッサの祭典。MEANEYEJACK2023。

本日は本庄サーキットで開催された初代インプレッサの祭典に少しだけ顔を出してきました。

Gc8mny

もしかしたら車より年下なのでは、と思う若い方が多くインプレッサを本当に楽しまれているようでとても良い雰囲気。

Gc82

雰囲気あるオレンジGCのオーナーもお若くて家族思いの働き者。

Gc81

貴重な生産ロットの若いA型を月3000kmシバキ倒している某組?長。

ご人柄から多くの同志を集めています。お誘いいただきありがとうございました。

Gcmjk

本日の戦利品。真ん中のBIGMEETのステッカーと同じデザイナーの方の作品です。

お会いした方々もお車もみんな素敵でスバルの車の楽しさを改めて感じさせていただきました。

S4gc

インプレッサの祭典なので”インプレッサ”はとれてしまいましたが新型WRXS4で伺いました。

安全・環境やマーケットの変化で大きくはなりましたがそれでも初代の志がそこかしこに見られる良い車です。

本日お会いした皆様方に心より御礼申し上げます。

 

2023年7月17日 (月)

第94回都市対抗野球大会、SUBARU(太田市)が初戦突破!

やりました!

五年ぶり28回出場の太田市代表 SUBARUが福山・倉敷市代表 JFE西日本を2対0で破って勝利!

Bsbl1

日立市での敗者復活戦4連勝を支えた応援団。野球部応援団、チアーの方々の気合も素晴らしくて今回の東京ドームへの長く苦しい戦いでは大変な貢献をされましたし。その気合はこれからもチームを支えるでしょう。

太田市のマスコット、おおたんの姿も。

Bsbl2

2対0で初戦突破!後半対戦相手の打球も距離を伸ばしてきて、あわやHRかと思ったこともありましたが好守備で得点に至らず。

SUBARU硬式野球部本当に頑張りました。

Bsbl3

本当に苦しい敗者復活戦を乗り越えてきた選手の方々。応援団の方々。素晴らしいです。

Bsbl5

SUBARU応援団代表小林常務のあいさつ。次は金曜日の14:00から。

会社サボって?行くぞ!

Bsbl4

日立市での敗者復活戦で貼ったステッカー。これは縁起が良いと信じてオレンジWRX S4で次回もドームに行くぞ!

Wrxs4htl3

たまたま同日に親族の結婚式があり、会場に車を置いてTAXIでドームへ、試合終了後に親族を乗せて群馬へとお目出たいことが重なりました。

オレンジWRX S4、どこ走っても本当に楽だし最高の車です。

2023年2月 7日 (火)

サンバーとWRXとS207。

日曜日、サンバー板金修理に備えて荷物おろして最小限のものに。

Smbrs4s207

写真はありませんがよくこんなに趣味のグッズが入っていたと驚きます。

ベッドスペースに荷物は置いていなかったのに。サンバーの”スキマ”凄い大容量。

Wrxs4sd207

S207のエンジンに火を入れて洗車して。夕方WRX S4で買い出しに。

Wrxs4sprcr

このスーパーの駐車場にはセミクラシックから高級車までなぜか変わった車が沢山。

まあ車好きが多いエリアではある。ツインプレートクラッチのシャリシャリ音聞こえたり。

土曜日ソルテラで秋名走って日曜日エンジン車を整備して。

SUBARU三昧の楽しい週末。

 

 

 

2023年1月28日 (土)

スバルの安全、ありがとう。

今朝のガレージ。

左から、レヴォーグ 2.0GT Vsport TC touring、WRX STI S207NBR、WRX S4 GT-H EX。

Tctrng3cr

一番古いのはS207ですが、それでもオートハイビームや後側方警戒レーダー、左側方カメラ、バックカメラ、超音波センサーなどは装備。

左のレヴォーグは、アイサイトver3、後側方警戒レーダー、首振りLEDヘッドライトHiLo自動切換え、バックカメラ、バックソナー&緊急停止など装備。

オレンジのWRX S4は・・・アイサイトX、四コーナーレーダー含め安全装置全部入り。

スバルってWRX STIですら結構気合いを入れた安全装備があったのだと改めて感じます。

実際にS207では都会での左折時、左側後方警戒レーダーのアラーム表示がミラーに出たので停車したら、えらい速度でスポーツタイプの自転車が左をすり抜けていきました。あの時アラーム表示がなければ・・・初人身事故につながったかもしれません。

レオーネ時代からの4WD性能とかLSD、ABS・VDC・DCCDなどに長い間本当に助けてもらっていたのだなぁ、と改めて感じます。

もちろんボディの安全性能も。アメリカで二代目フォレスター運転していて横から突っ込まれたときもセンターピラーはしっかり守ってくれました。

スバルの安全、ありがとう。

2023年1月18日 (水)

LOVE SUBARU. クルマは家電とは違う。

父の最後の車、2009年レガシィB4 GT LパッケージSiクルーズ。

いまだ新車然としていて手放せません。

Lgcyb4fthr

左から2009年、2015年、2022年納車でセダンばっかり(汗)

Lgcyb4btt

まあ時々バッテリーは上げてしまうのですけど。

 

父の車、免許取得した若い親族が最初に乗る車になっています。

東名夜中に走ってこの車を届けたり、製鉄所の構内駐車で鉄さびだらけになったり。

それを行きつけのGSの方が一生懸命落としてくれたり。

 

2.5L AWDターボ、5AT。大変大らかな車でアメリカで大ヒット。

私も大好きです。今でも高速道路で長距離やると「いいなぁ」と思います。

Siクルーズというレーダー式の追従走行可能なクルコンもついています。

このクルマとサンバー旅人はまだ長い間我が家にあるような気がします。

LOVE SUBARU.

 

 

 

2022年11月 3日 (木)

頑張った!SUBARU陸上部。東日本実業団駅伝2022。

今日は東日本実業団駅伝でした。31チームが出場予定で12位までに入ったチームがお正月のニューイヤー駅伝に出られます。頑張れ!SUBARU。

埼玉県庁スタートで熊谷スポーツ文化公園 陸上競技場までの7区76.9km。

Wrxs4ekdn2

今日も新型WRX S4で下道走って。熊谷スポーツ文化公園の駐車場は結構混んでいて、国際イベントの時はヘリポートになる臨時の第5パーキングに駐車。WRX S4の後ろに移動式?の吹き流し等航空設備が見えます。

Wrxs4ekdn3

会場までの途中にVAB WRX STI RA-Rが。後ろにはXVが走っています。

Wrxs4ekdn5

SUBARUの応援団。

結果は7位でお正月のニューイヤー駅伝出場決定!

ニューイヤー駅伝は群馬県で行われ、太田市も通るのでまた楽しみが増えました。

ありがとう!SUBARU陸上部。

///

積極的に使っていい場面ではないのかもしれませんが。太田から会場まで最短距離の道でアイサイトを使ってみました。

バイパスができる前は蓮田等に行くのに一般的な道で、信号が少なくて取り締まりが多いという(汗)

気持ちの良いカーブの連続でスピード抑えるのに胆力が必要・・・というわけでアイサイトを後続車に迷惑かけない程度でセット。

こりゃストレスなくて最高。WRX STIでおとなしく走るとストレスMAXになります。

結構なカーブもステアリング軽く抑えるだけで綺麗に曲がってくれる。

「ここで切り込むといいのか・・」とアイサイトに教わってしまう始末。

アイサイトX、通常のアイサイト機能も進歩しているようで驚きました。

気温は21℃と結構高くスタッドレスには酷でしたがWRX S4とVRX3の組み合わせは定速で次々コーナーをクリアしてくれました。

新型WRX S4、丁寧な運転をするとコーナリング性能も大したもので、飛ばしている感じはしないのに結構な速度でコーナリングしてしまう。イニD的走りには向きませんが普段使いの最高走行性能だと思います。

 

 

2022年10月15日 (土)

SUBARU最後のセダン?。新型WRX S4。

XVが新型となってCROSSTREKとなるようです。

その段階で新型インプレッサのハッチバックは発表されるようですがどうやらインプレッサG4は現行型で最後かも。

レガシィのセダンはすでに国内販売はされておらず(海外向けはあり)、インプレッサのセダンが更新されないとなると新型WRX S4はSUBARU最後の(ガソリン?)セダンということになりそう。

Wrxs4lstsdnf

セダンのメリットは走行性能です。多くのサーキットがSUVの走行を通常は認めていないことでもその差がわかります。

飛ばせば飛ばすほどコーナーリング速度の差は歴然としてきます。

低重心、後部のマスの軽さ、基本構造から生まれるボディ剛性の高さ。そして前面投影面積の少なさもあって空力特性が良いこと。

操安性は軽快で日々の運転が楽しいです。

Wrxs4lstsdnr

最近のセダンはトランク容量も十分で後席分割可倒によるトランクスルーも多くの車種で可能で実用上は積載性もそん色ありません。

デメリットは自転車通学の娘さんのママチャリ積載が難しいくらい。

Wrxs4lsfsdnsrf

セダンの単純なチルト・オープンのサンルーフはまあまあ軽量で走行性能もそんなに損ないません。WRX S4の場合はサンルーフの重量は約10kg。

今頃の季節は開けて走ると気持ちいい。

Wrxs4lstsdnfwdw

特にSUBARUは視界も抜群に良いのでアイポイントが低くても街中で楽ですし、長距離高速走行では頭の揺れも少なく遠くを見ながら運転できてとても快適。300kmくらい走るのならSUVでも構いませんが500km以上走ることになればセダン・ワゴンを選びます。

移動平均速度が高くて距離も長い海外市場ではいまだセダン・ワゴンも確固たるマーケットを築いていますが、日本国内の交通環境・生活環境では確かにセダンは必要不可欠というわけではなくなっているのはわかります。

日本中のお山の聖地をセダンやクーペをチューンしたマニュアル車が走り回っていて、途中まで開通した交通量の少ない高速道路でこれもまたセダンやクーペ改造車が大台狙って走っていた少し狂った時代はもう絶対来ないのでしょうね。

 

 

 

 

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30