飛行場へ。
隣には見慣れた機体。
ANAのボーイング767-300。
ANAって英語表記だとAir Japanだと初めて知りました。
搭乗機は離陸。
眼下には開発地区。
こういうのはバブルのノリであまり評価しません。
しかし感心したのはこれ。
この地域でもこれだけの巨大石油備蓄基地をちゃんと用意するんだ。
開発独裁の某国ですが、こういうとこは感心します。
将来を見据えて計画しているエリート?がちゃんといる。
あれだけ車が急速に増えても供給が追いついている理由の一つはこれか。
世界中でなりふり構わず資源獲得をしているわけです。
いろいろ考えることの多い旅でした。
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