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2025年7月21日 (月)

TC380改 アライメント調整。

記事が前後してすみません。

TC380改の直進性がどうも怪しくなってきて。

トラックの横をすり抜ける時などちょっと手に汗握るように。

「これはアライメント調整必要だな。」と行きつけのタイヤ館に。

アライメント調整してもらうのは初めてだったのですが光学式の良い機械が入っているのは知っていました。

Tc380alf

イニシャルの数値出してもらってどうするか相談。

WRX STIの調整範囲で結構細かくやっていただけるのですが、どの数値をどう弄るかとか意外と伝えられない。

「標準外れのところは基準値に戻して、若干直進性重視。」くらいしか言えませんでした。

一時間ほどで調整完了。ほんの少しトー強め。

夜になって試走。

Tc380alr

なんだこれ!走るのが本当に楽に。トラック抜くときも怖くない、真っすぐ前向いていればOK。

巡行可能スピードもかなり上がった感じ。

いつの間にかアライメントが狂っていたのかな。そういえば路面の穴を拾ったことがあったっけ。
この車では長距離避けるように何となくなっていたのですが、これならまた長距離大丈夫。

タイヤ館太田さん、いつもありがとう。走ってみて一か月以内なら再調整していただけるようですがこれなら問題なさそう。

タイヤ館でアライメント、意外とお勧めかもしれません。車はアライメントが本当に大切だということがよくわかりました。

Tc380alfl

夜の高速窓少し開けてオーディオ切ってエンジンノート聞きながら走っていると本当に気持ちがいいです。

車って面白いな。20代からやっていること変わってないような気もするが・・・(汗)

2025年6月27日 (金)

S210 見てきた。抽選申し込みは6月29日(日)まで。

SUBARU本社展示場にS210がありました。

S210はCVTに三眼アイサイトX付きというのがとても魅力的。

日常遠くまで高い走行性能楽しみながら安楽にぶっ飛べて素晴らしい。

唯一の希望はサンルーフも選べたらな、だけです。

S201f

白の個体なので一度地元ディーラーで見たことがあるのかもしれません。

S210r

地元で見た時よりなぜかとてもカッコよく見えます。

S210st

シートにも座らせていただけました。

地元ではドアにロックがかかっていて座らせていただけなかったので不満がありましたがようやく体験。

座り心地は素晴らしいですが自分の用途にはちょっとハードかな。

走るのにはTC380改レカロフルバケもあるし。

抽選予約は6月29日(日曜日)まで。

現状で抽選倍率は黄色16倍、通常色8倍だそうです(Xのポストによる)。

 




 

2025年4月 1日 (火)

新型WRX STI 2027年発売決定!

SHEVの販売好調とBEV追加でようやくCAFE規制が達成されこのような燃費の車も販売が可能になったようです。

エコ車を買ってSTIに乗ろう!

 

2027WRX STI予想

・価格790万円~

・TY85改良版 DCCD付6速MT

・アイサイトツーリングアシスト(レーンキープ、追従。シフトは手動。サイドブレーキ付きで完全停止はしない。)

・FA24Turbo 330馬力 440Nm。

アイサイトのONOFFスイッチは自衛隊攻撃ヘリAH1S(富士重工業製)で使われているカバー付きスイッチと同じ様です!

 

このスペックだと高速道路はレーンキープ、追従走行で安楽に目的地ではフルマニュアルでという楽しみ方ができそうで本当に欲しいです。

 

4月1日記。

 

2025年3月15日 (土)

クロストレック ストロングハイブリッドで須賀川特撮アーカイブセンター。高速飛ばし気味燃費など。

ハイブリッドカーとして本末転倒、東北道をぶっ飛ばす!Crosstrek SHEV素晴らしいグランドツーリングカーだった!

クロストレック ストロングハイブリッド、2.5Lエンジンにプロペラシャフト付きフルタイムAWDと意外とありそうでなかったスペック。

これを飛ばすとどうなるか?と東北道を走ってきました。基本的にエアコンオートでエコランは一切しないでWRX風に走る前提。

目的地は・・・須賀川特撮アーカイブセンター!ソルテラ、テスラモデルYときて今回で三回目。

往復距離が360kmくらいでBEVが走れるギリギリの距離くらいにあるためここがテスト目的地になりました。

往路はエアコンAUTO、アイサイトXを制限速度+15kmでセットして。気温は5℃。

スタッドレス装着にも関わらず走りはどっしりしていて長距離何も問題なし。

流石にWRX S4と比較すると若干安定性は劣りますがそれでもトップクラスの走り。

特筆すべきはブレーキフィールで街中でも高速でもとても自然。電力回生の不自然さとか全く感じない。

これは素晴らしいなぁ。

アクセル全開してもあまり意味がないのでモーターアシストを最大になるようにじっくり踏んでいくと・・・何気に速い!

約二時間で須賀川特撮アーカイブセンターに到着。

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往路、エアコンAUTOで暖房しながら115km/hセットでブロック・オープンの度に踏み込んで走ってくると13.4km/L。後ろから速い車が来るとブロックしても申し訳ないのでグーンと加速してから左車線とか。EVもそうですが環境車は飛ばすとあまり期待はできません。気温が5℃で暖房セット24℃だったので暖房のためにエンジンかなり回っている感じがしました。

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復路。アイサイトXを105km/hにセット。エアコンAUTOでブロック・オープン時は踏み込まずアイサイトX任せにすると・・・16.5km/L。環境車は走り方で燃費がかなり変わることがわかりました。慣れてくるとさらに燃費は向上しそう。気温が11℃になったので暖房のためのエンジン回るのも減ったように思えます。

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往復トータルでは14.7km/L。走行359kmで残航続距離490km。足し算すると航続距離849kmで100km巡行なら航続距離ワンタンク1000kmは確実に超えると思います。

SHEVのメリットは市街地燃費の良さでICE車だと高速で燃費稼いできても市街地走行ですぐ一桁になってしまいますがこれは違う。

高速降りて自宅帰って14.7km/L、その後買い物等で市内をフラフラして・・・今は14.8km/L!市街地走行でむしろ燃費が良くなるのは本当に素晴らしい。市街地でも高速でも流れリードする走りで15km/Lくらいは行きそうでストロングハイブリッドの意義は大きいと思いました。

クロストレックSHEV、高速も市街もオフロードもOK。スキーも河原の小さな冒険も。それを通勤だけでも16km/L超える燃費で実現。

アクティブな方々に最高のSHEVですね。

 

須賀川特撮アーカイブセンターは本当に素晴らしい資料館で、郷土の英雄 円谷英二さん関係の資料が沢山。

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戦艦大和。全長は5mはあるでしょうか。映画 連合艦隊用の模型だったようです。

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映画 日本沈没の深海潜水艇わだつみの模型。日本では深海潜水艇を作る技術が失われつつあるようで、なんとか予算もつけて復活してほしいです。

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ウルトラマンのビートルやウルトラホーク1号など。

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マイティジャック!ストーリーはよく覚えていませんが出てくるメカは素晴らしかった記憶があります。

しかしこれは原子力で動いていて背中のひれ?は原子炉冷却用と恐ろしい艦だった記憶が。

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クロストレックSHEV大変良い車でした。

このシステムがレヴォーグやWRXにも展開されると意外と良いのではとも思いました。

国内販売は終了しましたがアウトバックにこのシステムが乗っていれば販売継続されるくらいは必ず売れたのではないでしょうか。

クロストレックだと多少割高に思える価格もアウトバックなら全く問題ないでしょうし。

スバル初のストロングハイブリッド(アメリカでの少数PHEVは除く)の完成度は非常に高く、これが熟成されていけば機械的AWDシステムのハイブリッドとして世界一になりそうです。

 

 

 




2025年1月15日 (水)

東京オートサロン2025。WRX STI S210をどう評価すべきか。

東京オートサロン2025に行ってきました。

S210(プロトタイプ)がアンベール。

色々なご意見はありますが、私は今S210販売決定は評価しています。基本的に素晴らしいVBHにひと手間かけたらどれだけよくなるか。

またオッサンになったので昔みたいにS207で名古屋往復とか大変になってきて、今はオレンジWRXで往復、TC380改もあってS207はほとんど走行距離が伸びなくなりました。現状考えるとS210は大変魅力的。色はオレンジか黄色で。

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モチーフはS206,207,208に続いてニュル24hの車です。

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6potフロントブレーキが付きました。プロトタイプなので最終の姿はわかりませんがキャリパー色はシルバーかイエローで良いと思いました。

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フェンダーにこれモチーフの加工があっても良かったかも。

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エンジンは300馬力で25馬力ほど向上。エンジン・ミッション統合制御も各段にレベルアップとのこと。

これは乗ってみたら明確な差に感じられるでしょうし、本当によくできた新型WRXのボディ・サスと組み合わせられると”S”の名に恥じない車になっていると思います。

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エアダクトのところとステアリング下部に銘板が付きます。

VBH地味ですが車はVAに比較して格段に良くなっています。これに高津さんスパイスが入ったら”S”にふさわしい車になるでしょう。

オッサンが毎日乗れる”S”。これはこれでありだと思います。

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ストロングハイブリッドトークショー。

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SUBARUブースいつもながら大変な人手で土曜午前時点で前回より30%増とのこと。

とても楽しかったです。

 

2025年1月10日 (金)

TC380改メンテナンス。

ちょっと走りこんだのでEGオイルとオイル・エアフィルター交換。

終業間際に対応いただいたアライモータースポーツさん、ありがとうございました。

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フロントの減衰力も3ノッチ強めに。

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TC380改、補正無し349馬力のかなりのハイチューンですがアイドリングは800rpm弱で極めて安定。

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オイル馴染ませるため高速少し走る。

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新旧WRX、各々違った魅力で楽しいです。

TC380改は、ローダウンシートレール+6点ハーネス、ダンパー更新(DFVクラス)、オイルクーラー装着、ミッション・デフ冷却強化、エンジン再チューニング等を走りながら一つ一つ判断して加えていきたいと思います。

 

 

2025年1月 3日 (金)

Night Run 2025.

突然走りたくなった。

Tc380202512

タイヤチェック。空気圧チェック。このコンプレッサーは若かったあの頃から使っているもの。

相棒は変わってきたがこれだけは変わっていない。

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走りだす。

どこから踏んでもトルクがついてくる。

右ウインカー。

伊勢崎ICからの流入車をパス。

JCTを新潟方面へ。

横G。路面継ぎ手でフロントが軽く逃げる。グリップ復帰後踏んでいく。

土樽まで雪はない。

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昭和ICで降りて赤城SA上り。

関越から突然現れる渋川の夜景が見たくて。

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目的地での缶コーヒー。ずっと変わっていない習慣。

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湾岸MIDNIGHT久しぶりに読み返したら走りたくなりました。

飛ばすわけではありませんが昔の習慣でタイヤ点検して四輪空気圧規定値に精密に入れて。

スバルの車はタイヤ空気圧に結構シビヤで印象が全く変わります。点検必須。

日立のコンプレッサーは昔からずっと使っているもの。壊れないしメーターも正確。日本品質最高峰の時代の逸品。

そのあとに買った有象無象のコンプレッサーは短期間で皆壊れていきました。

 

素のTC380を購入してじっくりチューンを重ねていきました。

TC380は富士スバルさんとアライモータースポーツさんが「難しいエンジン・排気関係はプロの手できっちりやって、あとはオーナーの好みで仕上げていく」というポリシーで作られた車なのでその思想を継承できているのではと思っています。

標準6POTやノーマルダンパーが望外に良かったので最初はRays ZE40とADVAN NEOVA AD09からチューニングスタート。

数年後突然ブーストがノーマル同等くらいにしか上がらなくなって再チューニングを決断。

インジェクター容量アップ、レーシングマシンエンジンチューナーによるECU再書き換え。出力向上に合わせてカーボンツインプレートクラッチに交換。

結果は大成功。

ダイナパック補正無し349馬力、トルク49.5kgm。出力自体は大幅に上がっているわけではありませんが全域フラットトルクで乗りやすさは倍増。一番嬉しかったのは車検ギリギリだった排気音が3dBも下がったこと。

2000ccにGTⅢRS大径タービンのためレスポンスはそこそこですがどのギヤでもアクセルに対してトルクが山谷なく確実についてくるのでとても運転しやすい。

ダンパーもハイパーMAX Sに交換。赤城榛名仕様で前後10mmだけ下げ。FSWレーシングコースガチで走らなければこれで十分だと思います。

結果サーキット等でとても速くなって純正TC380専用セミバケでは不足となりレカロRS-Gフルバケに交換。

そしたらまた速くなってブレーキが・・・。

ということでフロントをエンドレスSportsTA6Pot+370mmローターに変更。

これも馴らしも成功してフィーリング・制動性能とも大幅アップ。大成功。

レカロフルバケのシートレールのベロを切り飛ばして2cmほど下げてもらいました。

この2cmが大きくて運転中のなんとなく腰高の違和感消滅。

そろそろ交換時期のNEOVA AD09はバランスの取れた本当に良いスポーツタイヤで突然破綻することなど全くなく最後までコントロールの余地を残してくれます。総合力では国産スポーツタイヤは大変すばらしい。

Rays ZE40はそのタフさで全幅の信頼をおいています。

100キロで巡行しても全開で踏み込んでも気持ち良い私にとって最高のストリートチューニングカーとなりました。

 

今年はレーシングコースにも復帰したいと思ってるのでアンカー打ってハーネス装着と最高速付近での安定性強化でダンパーをレーシングタイプに交換するか悩み中。GRBの時前後機械式デフにブッシュ総取り換え、フルピロ化、ベタベタに下げたフルバケやって普段乗りできなくなった前科がありますので(汗)ここはじっくり考えたいと思います。

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現状でも外観はカーボンFスポとカーボンリッドスポイラー以外完全ノーマルですが、速いクルマ特有の雰囲気も出てきてとても気に入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年11月25日 (月)

S耐ファイナル富士!

2024年11月17日は第7戦スーパー耐久ファイナル富士でした。

あれ!NBR24のWRXが走ってる!

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サプライズ!ドライバーはモリゾウさんでした。

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S耐車両とニュルカーがそろい踏み!両車WRX S4ベースでAWDターボになって大変嬉しいです。

エンジンもFA24。今は熟成途中ですが大きく良い方向でバケそうな気がします。

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排気音。音量は控えめですがものすごく良い音。

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グリッドウォーク。ドライバーさんと・・・SUBARU大崎社長!

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S耐車両はベースがWRX S4になったので私もオレンジWRX S4で。

同じ車両ベースで戦うのを観戦するのはとても嬉しいです。

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二度の赤旗で実レース時間は2時間ほどになってしまいましたが頑張る61!

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二度目の赤旗中断、走行開始後すぐピットでタイヤ交換。

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頑張れハイパーX!

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1コーナーに突っ込む61。

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レース終了。最後一周を流します。

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伊藤選手のリラックスしたお姿。皆さんの今シーズン敢闘に心より敬意を表します!

 

2024年9月11日 (水)

新井大輝選手の凄さ。

 新井大輝選手、全日本ラリー2024チャンピオン決定おめでとうございます。

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写真は新井大輝公式から転載。モントレー2024。

 

以前たまたま免許取得後間もない時期?の練習用の車を拝見することができましたがこれが凄かった。

車の四隅、ちょこんと当てた痕跡がある。「ぶつけた。」でなく「当てた。」

完全に車をコントロールして「当てて」いる。リアルイニシャルDというかさらに上の世界。

 

ドライビングテクニックはもちろん、車に対する理解も凄いと思います。

例えば過日のS耐5時間耐久にノーマルのWRX S4 GT-Hでドライバー一人、メカ一人で参加しても車を労わりながらノートラブルでノーマル車最速のタイムで走り切ってしまうと思う。

ノーマル車でもスプリントならスプリントなりに耐久なら耐久なりに走らすことが可能。

一度幸いにも同乗させていただいたとき思いました。速いのに車に過度な負荷をかけない。タイヤを抉ることなくグリップを最大限に生かす。

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パワーを前に前にと無駄なく使う。心もとないブレーキでもフェードを意識しながら無理させない。

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走行終了後、フロントタイヤ(AWD)表面はそれは綺麗なものでした。

 

車社会とのかかわり方も素敵。車の本来の楽しさを若い人々と本当に自然体で分かち合う。ポジショントークはみじんもない。

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Bigmeet1

写真は2023年7月群サイBigMeetにて。幹事のお一人。

色々なご意見はあると思いますが現状日本人ラリードライバーのトップであるし、これからの日本の車界隈オピニオンリーダーになってほしいしなれると思います。誰にも公平で車の楽しさを多くの人に伝えられる素晴らしいオピニオンリーダー。

新井大輝選手、これからの進むべき日本の車社会を導く一人だと思います。

2024年9月10日 (火)

孤高のスバル4ドア。頑張れ!SUBARUのモータースポーツ。

現在新型WRX S4ベースで全日本ラリー、ニュル、スーパー耐久をSUBARUは戦っています。

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上VB、下二枚VA。

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コンパクトカーベースのラリー車が多い中、4ドアセダンボディ・FA24ターボで孤軍奮闘の新井敏弘選手。

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すみませんニュルのマシン自分で撮った写真がありませんので旧タイプ。今ではWRX S4をベースにFA24ターボで戦っています。

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スーパー耐久。孤高の4ドア・AWD。FA24ターボ。

Team SDA Engineering High Perfomance future Concept X。

AMG GT3と比較すると前面投影面積等どれだけ不利かわかります。

それでもクラスは違いますが戦うAWD。モテギでは一瞬降り出した大粒の雨に「そうだ今はAWDなんだ。雨のAWDなら・・・」と久しぶりに思わせていただきました。

チューニングノウハウがあるEJ20から一からチューニングする必要があるFA24ターボへ。

ほぼゼロからのスタートだと思います。それでもSUBARUはSTIはアライモータースポーツはチャレンジをやめない。

結果として市販のWRX S4や他の水平対向エンジンスバルのレベルは着実に向上して、大きな個性となるでしょう。

これらのチャレンジはSUBARUの貴重な財産になっていくと思います。

頑張れ!スバルのモータースポーツ!

 

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