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2025年1月15日 (水)

東京オートサロン2025。WRX STI S210をどう評価すべきか。

東京オートサロン2025に行ってきました。

S210(プロトタイプ)がアンベール。

色々なご意見はありますが、私は今S210販売決定は評価しています。基本的に素晴らしいVBHにひと手間かけたらどれだけよくなるか。

またオッサンになったので昔みたいにS207で名古屋往復とか大変になってきて、今はオレンジWRXで往復、TC380改もあってS207はほとんど走行距離が伸びなくなりました。現状考えるとS210は大変魅力的。色はオレンジか黄色で。

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モチーフはS206,207,208に続いてニュル24hの車です。

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6potフロントブレーキが付きました。プロトタイプなので最終の姿はわかりませんがキャリパー色はシルバーかイエローで良いと思いました。

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フェンダーにこれモチーフの加工があっても良かったかも。

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エンジンは300馬力で25馬力ほど向上。エンジン・ミッション統合制御も各段にレベルアップとのこと。

これは乗ってみたら明確な差に感じられるでしょうし、本当によくできた新型WRXのボディ・サスと組み合わせられると”S”の名に恥じない車になっていると思います。

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エアダクトのところとステアリング下部に銘板が付きます。

VBH地味ですが車はVAに比較して格段に良くなっています。これに高津さんスパイスが入ったら”S”にふさわしい車になるでしょう。

オッサンが毎日乗れる”S”。これはこれでありだと思います。

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ストロングハイブリッドトークショー。

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SUBARUブースいつもながら大変な人手で土曜午前時点で前回より30%増とのこと。

とても楽しかったです。

 

2023年10月 6日 (金)

WRX STI TC380、チューニング着々と進行中。

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・カーボンツインプレートクラッチインストール完了。

・HKSハイパーマックスS 10mmダウンでインストール完了。

残るはいよいよインジェクター・燃料ポンプ交換と現車合わせセッティング。

昔からの夢だったEJ20で400馬力越達成できるか。

まだ部品が手に入る今が心置きなくEJ20チューニングできる最後のチャンス。

色々EVにも注力していますが、個人的に本当に楽しみなのはこっち(笑)

 

2023年2月12日 (日)

IT'S A BEAUTIFUL DAY

持ち込んだ雪で汚れた車庫の床掃除をしていたら。

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光の加減が良くて昨年変えたミシュラン パイロットスポーツ4Sのロゴがくっきり。

このタイヤに変えたらS207のネガが綺麗に消えた。

EV乗った後だと、1.5tの車に強力な前6pot/後4pot+レーシングパッドの強力なブレーキはものすごく頼もしく思えます。

ボンネットが吹き込んだ雪で汚れていたので…いざ手洗い洗車へ(笑)

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カーボンGTウイングもたっぷり水をかけて。

スポンジでホコリを軽く落として。天気も良いので久々に細部までマイクロファイバータオルで磨いて。

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おお、ピカピカ。そろそろコーティングのメンテしたほうが良いな。

IT'S A BEAUTIFUL DAY。

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高校生のころ(今でも?)60年代後半~70年代初頭の西海岸文化に憧れました。

古き良き中西部の生活も好きでした。

2001年の911は本当に大きくアメリカを変えてしまったと思います。

 

2023年2月 7日 (火)

サンバーとWRXとS207。

日曜日、サンバー板金修理に備えて荷物おろして最小限のものに。

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写真はありませんがよくこんなに趣味のグッズが入っていたと驚きます。

ベッドスペースに荷物は置いていなかったのに。サンバーの”スキマ”凄い大容量。

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S207のエンジンに火を入れて洗車して。夕方WRX S4で買い出しに。

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このスーパーの駐車場にはセミクラシックから高級車までなぜか変わった車が沢山。

まあ車好きが多いエリアではある。ツインプレートクラッチのシャリシャリ音聞こえたり。

土曜日ソルテラで秋名走って日曜日エンジン車を整備して。

SUBARU三昧の楽しい週末。

 

 

 

2023年1月29日 (日)

STIの”S”。

今日はバッテリー補充電の終わったWRX STI S207NBRと。

二台待ちして洗車も終えて。”スーパー”カー。

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コレクション扱いされることもあるS207NBRにしては走行距離は減ったといえ日常的に使っています。

タイヤをミシュラン パイロットスポーツ4Sに交換したら、今までの乗り味の不満点が見事に消え去りました。

エンジンも絶好調、ノーマルクラッチに軽量フライホイールの組み合わせも大当たりで納車以来今が一番調子がいいかも。

タイヤ・軽量フライホイール・ライトサーキット用STI純正ブレーキパッド以外は完全ノーマル。

気合いを入れて整備してくださっているディーラーさん・ディーラーメカさんに感謝です。

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エンジンは今まさに絶好調、タイトに調整してもらっているシフトフィーリングも私には最高、クラッチのミートポイント・サイドブレーキの引き代も好み通り。前6/後4potのブレーキタッチも極上。調整が完璧に行われたマニュアル車は本当に気持ち良いです。

 

でも今まで当たり前だと思っていたマニュアルシフトもサイドブレーキもものすごい勢いで消えつつあります。

国内現行の(太田製造)スバル車ではMT・サイドブレーキを持つのはBRZのみ。

電動化に突き進む現在ですが、ある時点で意外とMT車が見直される(趣味車としてかもしれませんが)時があるのではないかと思っています。

STIの”S”はこの時代だからこそ輝いてくるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

2023年1月28日 (土)

スバルの安全、ありがとう。

今朝のガレージ。

左から、レヴォーグ 2.0GT Vsport TC touring、WRX STI S207NBR、WRX S4 GT-H EX。

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一番古いのはS207ですが、それでもオートハイビームや後側方警戒レーダー、左側方カメラ、バックカメラ、超音波センサーなどは装備。

左のレヴォーグは、アイサイトver3、後側方警戒レーダー、首振りLEDヘッドライトHiLo自動切換え、バックカメラ、バックソナー&緊急停止など装備。

オレンジのWRX S4は・・・アイサイトX、四コーナーレーダー含め安全装置全部入り。

スバルってWRX STIですら結構気合いを入れた安全装備があったのだと改めて感じます。

実際にS207では都会での左折時、左側後方警戒レーダーのアラーム表示がミラーに出たので停車したら、えらい速度でスポーツタイプの自転車が左をすり抜けていきました。あの時アラーム表示がなければ・・・初人身事故につながったかもしれません。

レオーネ時代からの4WD性能とかLSD、ABS・VDC・DCCDなどに長い間本当に助けてもらっていたのだなぁ、と改めて感じます。

もちろんボディの安全性能も。アメリカで二代目フォレスター運転していて横から突っ込まれたときもセンターピラーはしっかり守ってくれました。

スバルの安全、ありがとう。

2023年1月24日 (火)

未来、最高♬、スバル、最高!

ソルテラに乗った後はFLAT4AWDターボに乗りたくなり、FLAT4AWDターボに乗った後はソルテラに乗りたくなる。

そしたら今はRR四気筒SCに乗りたくなってきた(笑)。

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本当にスバルって面白い。EVのソルテラもしっかりスバルしています。

スバルってなんだかんだ言いながら2030年も2040年も楽しいクルマ作っているのだろうと思います。

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ソルテラ走行用メーターはものすごくシンプル。

ナビ等マルチ画面は横長高精細でこれは素晴らしく見やすくて良いです。最近のトヨタ車の標準配置。

大画面は横長、上部装着で勝負あったような。

T-コネクトってやつでいろいろスマホから操作できることが分かったので登録しました。

ソルテラがHOTSPOTになるサブスクもあって、車内(近くなら車外も?)WiFi使えるようになるようなのでこれも後程レポートします。

スバルのクルマってEVだろうがエンジン車だろうが楽しくて仕方ありません。

「ほんとはポルシェとか持ってるんだろう?」とか聞かれることもありますが、誓って私のコレクション?はスバルだけです!

少し弄るだけでねェ・・・全く別の車になってしまいます。

歴代WRX 、WRX STI用チューニングパーツやノウハウは・・・山ほど!

 

2023年1月23日 (月)

悩み。

気に入った車だけを残してきたら・・・新型WRX S4以外はすべて限定車となってしまい。

ソルテラ、個人車としても欲しくて仕方がないのですが(6kW充電器も手配したし)下取りに出す車が・・・ない(汗)

増車か・・・(大汗)

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2023年1月14日 (土)

S207高い洗車になるところ・・(大汗)

東京オートサロンが絶賛開催中ですが・・・地元を離れられない、でも用事があるわけではないという状況。

ということで庭木の手入れとか(汗)

S207がうっすら埃を被っていたので堅絞りの洗車タオルでふき取り。

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例年に比べガレージでたまるホコリは少なめ。穏やかな日々が続いています。

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ちょっと気合いを入れて柱ギリギリに駐車したら。

危ない危ない・・・柱の基礎の出っ張りが見えていなかった(大汗)

高い洗車にもう少しでなるところでありました。

 

ソルテラ乗っているときは”EV面白い!”と盛り上がっていましたが。

過給機付きガソリン車の日常に戻ったら・・・これもまた素晴らしい(笑)

 

2023年1月 9日 (月)

純ガソリン車の魅力。

長い連休が終わり、ソルテラを会社に戻して。

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今晩のガレージ。ソルテラとサンバーを入れ替え。新車価格では5倍の開きが(笑)

12年目のサンバーは絶好調で最高です。青のSTIも8年目。

長い歴史からのガソリン車の耐久性は本物。

 

 

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